部数絞って印刷してるし友達いないし他ジャンルに興味ないからXみたり本読んだりして座ってるかな。イベントが好きとか一人が苦じゃないとかじゃないとしんどいかも。
最初はみんなそんな感じからのスタートだよ、徐々に続けていくと売り上げも交友関係も広がる訳で。 周りの人達は帰る時間決めてその時間までいて帰る感じですね。主さんも、時間決めてその時間までは頑張ってみようと思えばいいかも。
10年前の話だけど主とほぼ同じ状態だった。 でも「俺がこのジャンルを支えてる!!!!」って元気いっぱいだったから平気だった
今のジャンル、無交流だけど参入が早かったせいか多少旬の恩恵を受けられた でも旬落ちでカプの村化が激しくなり今回かなり不安 友人が他で出るからぼっちなんだけど、売れないのにずっと隣にいてもらうのもいたたまれないんで逆によかったかな
>>5
もう出てるけど無理のない部数にして時間を決めて撤収 大きな祭りの一員になれただけでもいいやって割り切る 二次創作始めた頃は個人誌を頒布するなんて夢のまた夢だったし
ジャンル全体まったりで周りも似たり寄ったりだからあんまり気にならない サークル参加すれば顔見知りとちょっとおしゃべりしたりご新規の方から感想言ってもらえたりはあるからそれなりに楽しい 既刊全買いしてくれる人も毎回何人かはいるし 会場を流し見してたらネットでは見逃してた本に出会えたりするのも楽しいので、自分の本があんまり売れなくても何かしら楽しいと感じる出来事はちょいちょいあるのでやっぱオフイベは楽しいなと思ってる
主と同じ状態だったから、イベに出るのやめたよ 今はオン専でやってるよ イベントに出なくなってよくなったことは、挨拶とか差し入れとか考えなくていいし、交流とかめんどいことしなくていいし、単純に金の無駄だったなと気付いた 本だけでも作りたいのなら、オン専でもできるしね 一人じゃキツイとか考える体質なら辛いよね 1人でも気にしないって感じなら、今後も出たらいいと思う
私は違うけど界隈に売れてないのに毎回出てる人結構いるよ(実力はお察し)毎回絶対売れないのに凄いなって他人事で見てる 何がそうさせるんだろうね
地方だけど買ってくれた人は10人だけだったな 既刊多いから部数はもっと出てるけど、オンリーワンジャンルだったから誰も知らないし、ずっとスマホ見て座ってたよ それでも0じゃないから楽しかった 誰か1人でも来てくれるのなら出続けたいけど地方で交通費がしんどいんだよね でも未だ出るよ
一次二次両方やってて、オンイベと委託販売→地方オフイベ→ちょっと大手オフイベから入ったけど、最初は0だった 数回目に誰か1人買ってくれて、オフイベの無配したら10人位貰ってくれた ちょっとマイナーなオンイベに参加したら2人位にネップリしてもらったり、一次メインのオフイベ(コミティアではない地方イベント)で何人か買ってくれた 少人数だと分かってるなら最初から少なめにする、「無配でも貰ってくれるだけ嬉しい」精神にしてるよ
まったく売れないってことはないけどいつも会場分余ります。 交流もそこまでやってないけど、自分は元々買い専でどうしてもサーチケで入ってほしい本買いたいから、そのついでに頒布してるくらいのマインドです。
私も会場分めちゃくちゃ余るタイプ。余ったの持って帰るのだるいけど、 一人でも買いに来てくれた人がいるのがめちゃくちゃ励みになるのと 色んなオタクが何人も目の前を通り過ぎていくのが なんだか水族館の魚を見ているようで面白くてまた参加したりしてる 不思議だよねー
そもそも、売れると思ってないので当日ポツンでも「だろうな」って思いながら座ってる。 ローラー買いの人に飛ばされたことも、立ち読みして買わないされたこともあるけど気にならない。義理買いされる方が嫌。 私の場合、本を作ってイベントに参加するのが目的だから、トピ主さんとはまた違うかもしれないけど。 当日はパンフ買って買い逃し無いか確認したり、出張編集部行ったりグッズ見て回ったりとそれなりに楽しんでるよ。 せっかく参加費払ってるんだから全部利用してやろうの精神で最後まで過ごしてる。 トピ主さんもそーゆう楽しみ方が出来ると楽になれるかもしれないね。
コミケにしか無いような古(いにしえ)のジャンルにハマってオンリーワン活動6年目です 毎回10冊前後しか売れないけど買いに来てくれる人ひとりひとりの熱量がすごくて毎回嬉しくて交流が楽しいので活動をやめるつもりはない でもふとした瞬間にもっとたくさんの人に見てもらいたいなと思って去年から旬ではないけど赤ブに出てるような別ジャンルをかけもちで年1で出るようになってモチベーション上がってさらに同人活動が楽しくなったかも(コミケ2回、赤ブ1回の年3回オフ活動)
自分もそんな感じ。現ジャンルに来てからは同人誌の感想も貰った事ないからトピ主さんよりダメかも。 サンプルは公開処刑どころか周りより多くブクマされてるけど、ソシャゲだからかオフに人が少ない&交流してないから交流買い(交流してる人の本だけ買うって人が多いっぽい)もナシって事で、実売数はサンプルブクマの1/10以下。 オンでの数字は4桁行くからCP内でもそこそこ上だけど、オフは1年かけて20も売れないから間違いなく一番下だと思う。ABなら中身問わず全部買う!って人にしか多分売れてない。 ここまで売れないサークルだと傍目からはわからないのか、オンで新刊のサンプルとか何人もから大袈裟なオタク構文で反応されたりするから、落差が酷すぎて虚しくなることもある。 でもまぁ本作るの好きだし、イベントで色々見て回ったり紙サンプル貰うの楽しいし、これが一番大きいんだけどインテに往復1000円以下で行ける場所に住んでるから、年1くらいで記念的に参加してる。
本は1年かけても片手ぐらいしか売れないのに、同CPでしっかり売れる人がいるので、恥ずかしくなってイベント出るのやめました。結局上手い人の本だけが必要とされるのは真理なので、まあいいかって。だけどCPは好きなので、オンで描いて全部公開して、自分用に1冊作りました。それをツイートしたら、欲しい!ってコメントもらいましたが、いや、絶対買わんやろ。 オンだけの活動も義理買いとかしなくていいですし、楽ですね。1冊だけも本は作れるので、今はそれでいいです。萌えを吐くのに本の頒布は必須ではないと感じてます。今後も頒布用の本は作るつもりはないので、イベントも出ないと思います。
>>15
10冊「も」と熱量あるファン羨ましい
これジャンルによるかも。 マイナーや洛陽ジャンルにいると完売しなくて当然、周りも既刊たくさん並べてる。 同じような画力で旬ジャンルで完売してるの見ると羨ましいけど、自カプが好きだからしょうがないよね。 買い物もしないから周りの頒布数わかっちゃうけど、片手以下、0も見たことある。 会場まわって買い物した事ある?机いっぱいに既刊並べてる人たくさんいるよ。 言い方悪いけど完売してないものがたくさんって事。それでも机に自分の想いを込めた本たくさんで楽しそうだなと思った。 次スペも常に五種類はあるよ。楽しい〜。 本当に辛いならオン専になるのもいいし、それでもいいやと吹っ切れたらまた出よう!
昔おんなじようなカンジでイベント引退して、本の在庫も全部捨てました。 もっと上手い大手さんがザクザクいるのに、こちらは売れないから少部数しか刷れないし単価が高くなってよけいに売れない。新刊でも6冊くらいしか売れない。既刊ならほぼゼロ。 がんばってバイトして原稿やって印刷代とイベント代を払って、得るものがこれかー、って虚しくなってイベント引退。 そこでジャンル変えてから、ずーーっとwebでしか活動してなかったけど、お金かからないしラクだった。もう本は作らんでいいなーと思った。 でも、8年くらいwebだけでやって、そしたら段々とファンがついてて、「あれ? わたし今なら買ってもらえるんじゃない?」って思ってある日、本を作ってイベントでてみたら、30冊くらいだったけど売れてメチャメチャ感動した。 今から考えればあれは、ネットさえ繋がってれば無料で作品が発表できる修行期間? みたいなカンジだったのかなって思ってます。 読んでるほうも、お金かからないならちょっと下手でも見てくれるし。 サークル参加しなければ自分の顔を知ってる人もいないから、web発表のみって気楽ですよ。
買うのがメインだからサーチケ目当て兼荷物置き場としてスペース取ってる 開会すぐの買い物NGになってからスペ取るのイベント行くのも止めた 赤ブ―はサーチケメルカリで買うよりスペ取ったほうが安いってアナウンスしたけど開会すぐの買い物NGだからメルカリで買うしかない
カッコイイ!!
1イベントで無料配布本が2〜3冊手に取られる程度の古マイナージャンルだけどのんびり活動してる。 ぼっち耐性はないとキツいかもね。私も最初は辛かったけど参加5回目くらいから慣れて平気になったよ
本が出来た時点でもう満足しちゃってて、イベント出るのはお祭りに参加くらいの気持ちだから本が出なくても雰囲気だけ味わってあー楽しかった!で終わるな。参加してたのだいぶ昔で通販もやってなかったから少部数の在庫を数年抱えてたけどまあまあ楽しくやってたよ。
都内住みだから気楽に参加できるし締切設定した方が書くからって理由からでてるので、自分と友人の分の本作ったら、あとの頒布の時間はただのおまけだったりする
自スペース誰も来ないし売れないと思って実際売れはしなかったけどイベント出ました 身内購入分で数冊出ただけです ほぼぼっちみたいなものだったけど割と楽しかったし時間もあっという間に昼になりましたよ 人来るかもー!売れるかもー!で意気込んでいくと理想と現実でかなりしんどいけど最初から暇だろうなの気持ちでいけばダメージは少ないし意外と人来たなあ!って思えるかもしれないです
通販だけに絞ると良いよ
地元イベント出てた時はひどい時は2、3人しか買ってくれないような時もあった その時はイベント出て友達とご飯食べて帰るっていう休日の過ごし方をするためだけに出てたような感じ
自分も初めの頃はヘコんだりしてたけど、段々慣れてきて気にならなくなったやつだわ 後は推しカプのことを書きたい!本を作りたい!という気持ちと、会場の雰囲気が好きで参加し続けた感じ 最終的には「うちが独占企業でやっとります~~」みたいな気持ちになって楽しくなってたよw 居たところはジャンル自体は大きいけど、カプがドマイナーだったから本当に動かないんだよね 半分も出ないのは当然で、数冊売れたら御の字ってレベルだった。感想もほぼ貰ったことない 更に原作終わると一気に斜陽になって、最後に出たイベントは1冊も出なかったし
売れないけど出てますよー マイナーで初動売り切りは無理ですね イベントも人こなです 一年くらいかけてやっと二桁ですし売ることだけ目的だとかなり辛いと思います オタ友と会う、イベントの空気が好き、買い物のついで、本作りが好き、コスプレできるから行く、締め切りほしい、など付加価値を見つけると多少過ごしやすくはあります 友達いないのに感想あるのはすごいと思います 私は友達からの感想しかないので 本作りたいなら、ペースを落として年1参加にするとか通販だけにするとか方法はありますよ でもとりあえず、きついって気持ちが落ち着いてからでいいと思いますよ
売れないだろうなと思って出てる 最初の期待値がゼロだから、少しでも手に取ってもらえれば嬉しい 上の方々も言われてたけど、ぼっち耐性は確かに重要かも あそこのサークル並んでるなー凄いなーとか感嘆してるだけで時間は過ぎてく
皆さんたくさん意見ありがとうございました! 最後にしようと思い詰めていたのですが、もうちょっと色々考えてみようと思いました 今週末のイベント、自分と同じような人もこの会場のどこかにいるんだ…と勝手に勇気もらってのんびり楽しんできます!
書き忘れてました、トピ主です
>>32
あまり深く感じないでいいんじゃないかな 買ってくれる人は買ってくれるよ