自分はもうどっちも入れちゃった、てへ だってどんなに真面目でも捏造は捏造なんだもん
エモエモ感動的なABのラスト数ページに結ばれたエモ二人の両思いエロシーン足して、それをご褒美に頑張ったら? でも描きたくないならいやいや描いてもそれがにじみ出そうだし、無理して描くことないと思うけどな… 「出してみたい」だけであって「描きたい」って気持ちはあんまりなさそうだし、エロ特化の創作者みたいに思われてるけど実は私こんなピュアラブやエモ感動ものも描けるんですよってアピールしたいだけなのかな?という気がした
ムッツリだからオープンなエロより見えないとこでエロいってのが好き だから「こいつらこんな真面目ぶってるけど実は…」で脳内自家発電してるからエロ描写少なめでも楽しい エロ特化じゃない本をどうしても描きたいなら1〜2ページの超短編をエロの合間に描いてストック溜まったら本にするとかは?
ものは考えようですよ。 逆になぜエロを形にできるエネルギーと実力があるのに、そうでないものを必死で描こうとするんでしょう?エロに対する批判的な意見が頭に引っ掛かってるから?ピュアな作品を描く神がいて、その人に憧れてるから? トピ主さんはご自分の持つ才能を自覚すべきです。逆にエロを描いてみたくても描けない人だってごまんといますよ。
真面目なAB本にエロを仕込めば解決では? 4も言うように、真面目な奥に見えないエロをちりばめて、全然エロいことしてないのにエロい!という新境地にチャレンジしてみるのもありかと思う まあでも、別にエロ特化でも何も悪いことないし、筆が乗るもの描いた方が自分も周囲も満足度は高いと思うよ
相談内容、たしかに。共感します。 コメ欄、私にも参考になりました。感謝です。 自分の場合… 複数原稿を並行して、欲のままにイチャ原稿とエモ原稿を切り替えてます。 「エモは熟成が必要だから、中長期でoutputを重ねて育てていくもの」と腹をくくって、焦らず描き溜め続けます。 (短いときには10秒イチャ描いて、2秒エモ描いて、3分またイチャ描いて、10秒エモ描く…とか。) エモ描いてたら単純に発情期入りしてイチャに逃避する場合は、使うツール、BGM、飲み物、服装、お香、机椅子クッションを変えるなど、他、各種できる処理、気分転換をさっさとして制作脳の切替補助をしたりしてます。 エモ表現の実力不足や、大切にし過ぎて完璧でなきゃ、のブレーキからイチャに逃避する場合は、 なんの不足かを分析して補います。 エモ1作目の原稿を前にして、「これが全てじゃないんだ!もっと、こう…っ!」 の思いが浮かんでくるのが集中の妨げになっているなら、 エモ2作目の原稿を、欲のままに並行して描いて発散してしまいます。 鼓舞激励・恐喝作戦が効きそうな場合は、 「エモ1作目を完成させた時に見える景色をみる!」 とか 「このエモ1作を完成させる経験は、逃避のイチャ10作の経験に勝る」 みたいなことを壁に貼って常に目につくようにしたり…。 自分はそんなような感じで、迷走しながらも、なんか、色々やってみてつくり続けてます。 そんなある日、 「イチャ描き12/day」「エモ描き4/day」 とだけ壁に貼ったらモチベ維持できた期間もありました。(制作以外のことで目まぐるしかった時だったかも。自動で垂れ流し描き)