地道にやるしかないです。昔の文学者の本でテンポがいいと思える作者見つけて読んでみる このテンポというかリズム感は人によって違うので簡単におすすめできないですが、芥川龍之介は好きです コメ主は書く時に地道に外来語を直しました。それによって変わるテンポも調整してました。そういうの好きだったので 令和に生きている人が当時にタイムスリップすることによって(その人物の視点やその人物の背後霊三人称など)現代風の外来語で表現できるようになる、という手があります。まわりは前時代的でも、主人公は令和の人なので
戦前を舞台にした小説を読んだり映画やドラマを観ると語彙が増えてテンポよく書けるようになってくるかも トピ文のは一例だろうけど明治大正の洋装が入ってきてる時代なら私だったらスカートはそのまま書くな でもマフラーなら襟巻にする そういう選択もできるようになってくる
その時代舞台の漫画や小説を読んで参考にするのがいいね 全部が全部漢字だと堅苦しいから、効果音だけでも片仮名でもいいと思うな
その時代に書かれた小説、随筆をたくさん読む。明治大正なら青空文庫でもたくさん読める。それくらいの時代なら新仮名になおしてありさえすれば難しくない。 カタカナの外来語でも表記が違ってたりして面白い。時代の空気感もわかって良いよ
当時の資料見たり言葉の変遷見たりして決めてます。漢字だけだと通じそうにない時はルビを現代語で振ったり、雰囲気大事にしたい時はルビを当時のカナの振り方にしています。 例: 襯衣(シャツ) 女(をんな)
>>6
私もこれ。 雰囲気もあるし、できるだけ当時はなかった言葉を使いたくないから、当時なかった分は探してルビ振る。どういうルビ振るか書く人のセンス出るよね。