一次。書いているとプロットがばらばらになる。なので、それを途中で再編集する必要が出るのがめんどくさいですかね 書くこと自体は楽しいです
推敲時間置かなきゃいけないから難しい 一瞬でその小説のこと忘れる装置ほしい 本当は書き上げたら一ヶ月以上空けた方がいいんだろうけど、無理! 精々一週間くらいしか空けてない あと誤字脱字誤用のチェック何回しても完全に無くすの難しくて泣ける 新しい話思い浮かんでスラスラ話書けるときが話書く中で一番楽しいし、わくわくする トピ主さんの語尾同じになりがちなのよくわかる…… 特に回想部分だと過去形ばっかだから同じになりやすいよね
二次創作の字書きです 普段から妄想したネタをメモに書いてるので、いざ書くときにネタに困ることはあまりないです 書いてる途中は脳死で書いてます、楽しい楽しくない上手い上手くないは書き終わってから評価してます 創作中に思うことと言えば時間足りない、誤字脱字直すの面倒くらいですね
普段より長い小説を書いていると、きつい…と思えてきます このカプへの情熱が薄れてきてるのかもしれません 萌え狂ってるときは、きつさなど忘れて書いてました。多分。
一次は暗いミステリー。二次はBL。温度差でいつも死にそうw ミステリーのネタ思い浮かばなくて三日苦しんだあげく(ハッ…半分壊れたヘアピンをつけている犯人から、一部壊れた証拠品があのヘアピンの片割れと思いつく展開はどうだ?)的に綺麗に思いついた瞬間の、脳から気持ちいい物質出るのがたまんないんですわ あと同じ表現乱発マン…油断するとすぐ心が、じわりと温かくなるし攻めとの時間に幸せを実感しちゃうし攻めが必ず肩を抱き寄せたりボディタッチしてまう…でも好きだから使う…
二次の字書きです。 今ほんと困ってるのは、台詞ばかりポンポン浮かんできて、地の文が全然でてこないこと。調子がいい時はスムーズにでてくるけど、ダメな時は本当に頭に浮かばない……。 キャラがのんびり会話する話をよく書きがちで、よけいに動きがないせいもあるからかも。 そんな時は自分の過去作読んだり、お気に入りの話読んだりする。 でも、詰まった話とまた向き合うとやっぱり文章でてこなくて、頭抱えることになる。 あと、一文がすぐ長めになっちゃうのでよく悩む。
二次の字書きです!自分の文章がすごく稚拙なことが永遠の悩みですね…情景描写とかが全然できない…センスがない……
二次の字書きです。 プロットを書くとプロットを書き終えたた時点で満足しちゃう。 だったらネタのみでと書き出すと、出来上がった頃には最初に思い描いた話とは違う読み味のものになっている。 自分が「これが書きたかった!思ったとおりに書けた!」と納得できる話を書けるのは、いつになるんだろうなあと思いながら、手を動かしてます。
>>7
私逆だ… 地の文が長くなりすぎて、キャラの会話が全然出てこない説明ったらしい文ばかりになっちゃう キャラに自然に会話させるってすごいことだと思うから自信もってほしい 普段友達いなさすぎてそういう会話のリソースが全然ないのも原因かも キャラが生きてる会話をさせたい~
字書きなのに「脳死」とか書いちゃうの無理だわ…
>>4
12 ほんこれ 本来軽々しく使えない言葉でしょ
>>4
こんな掲示板の書き込みにわざわざコメントするの字書き様って感じ 自分は気をつけていればいいんじゃないですかねえ 12と13は、脳死はもちろん、戦争用語が元の言葉一切使ってないんだよね?
逆ギレ怖
それ以上はトピズレだから物申すでやってくれ
分かる~ 長編小説ってなかなか書けないんだよね 書ける人、ほんとにすごいし尊敬するよ 自界隈にも、長編小説を連載してる人いるけど、どうやって書いてるんだろっていつも尊敬の念しか沸かない まず、短編を作るのだけでも無理だもん ネタが思い浮かばないし、書こうと思っても全く書けない メーカーでXに短編を投稿するので精一杯だよ
>>7
7です。11さんありがとう。 地の文がたくさんでてくるの、羨ましいです! いやいや、自分はろくに友達いない、ほぼぼっちの日々なので、だから逆にキャラ達に穏やかで幸せな会話をさせたくなるのかも、とコメントをいただいて思いました。 お互い強みを伸ばしつつ、悩む部分が改善していけるといいですね。
若い頃の集中力〜!!!帰ってきてくれ〜!!!! ハァッ!ハァッ!すぐ集中途切れる!何時間も集中して書いてたあの頃が懐かしい……ぐぎぎ……
長めのものを書いても、短編掌編のほうが閲覧も反応も多いのが少しさみしい字書きです 当然長いほうが手間も時間も労力もかかるのに、数字は短編のほうがずっと多い 感想も、長いからくるって訳でもなくサクッと書いた掌編に熱いのが来たりするから、かけた労力と喜ばれるかどうかは比例しないなと もちろん私の長編が面白くない、暗い、重い、読みにくい、中身がないとか何かしらの原因はあるんだろうけど、自分なりに修練積んでもやっぱり短編や掌編>長編なんだよね それでも長めの話が好きだから定期的に書いちゃうけど、大体あんまり喜ばれなくて残念な気持ちになる 支部とか置いておけば1年後とかでもじわじわ読んでもらえて稀に感想きたりするのが救いだけど、長編書き終えたときの達成感があるタイミングで反応がほしいなって思ってしまう
二次書き。色々拗らせすぎてこのトピでしてるような創作に関する話を人としたいのにできない。 (なので楽しく拝見してます。ありがとう)
トピズレかも。要するにいつも孤独を感じながら書いてるってことです…
2~3万字位までなら推敲が苦じゃないけど、新刊で出す5万字まで本文書き上げたはいいものの、自分の小説読むのがしんどすぎて推敲が辛い… 疲れてきて最後の文章が大分荒いのは自分でも分かってるし、ラスト読者の印象に残るか否かで一番重要なのに推敲するエネルギー残ってない…
静かな自室じゃないと集中して作業できないタイプだから 「カフェで作業とか、作業通話とか、仕事の合間に作業とかめちゃくちゃ羨ましい!!!!」 と思いながら作業してる 内容も相談する相手もいないから、 「この後の展開、Aパターンも良いしBパターンも良いし決められねえ!!!!」 みたいに毎回一人で悶えてる
推敲すればするほど負のスパイラルに陥る なんか表現が変→書き直す→しっくりこない→書き直す→前後の文と微妙にリズムが合わない→書き直す→最初に書いてたやつが一番良かったかも…? 毎回頭抱えてる
モノの名前がわからない 「お座敷の時計や置物を飾る部分の名前なんだっけ?」とか思って調べる作業が発生する あと現代じゃない時代が舞台の話を書いてると「この時代ってガラケー?ポケベルはもうあった?」とかキリがない 調べ物が多すぎる
絵ならまだしも物語考えているときに通話は無理~!そんな人いるんです??
これ面白いんか?っていう疑問はいつも頭にある 私は面白いんだけどな…って思うことでモチベーション繋いでいる
二次 やっぱ自萌しないなって…
>>20
わかります… 私もついつい文字数多くなりがちな字書きですが、タイミング悪いと本当に読んでもらえないですよね
いつか10万字の長編と胸を張って言えるくらいの小説を書きあげてみたい!って思いながら書いてる けど出来上がるのは長くても3万~5万字
二次マイナーカプ ほとんど会話をしないという前提があるカプなので書くのはすごく大変。地の文が多くなりすぎて同じような表現になりがち。エロ描写も性癖出すぎて同じような展開描写になりがち。 でも自分の書いたカプが最高に萌えるのでやめられない。
2次マイナーカプ 最近コロナになって、もう治ったんだけど文字書く気力がごっそり失くなってしまった。 ポチポチ思い付いたシチュとか会話とかメモとってるけど、書き起こす気がおきないよー
一次創作で一年かけて20万字の連載を2本完結させたりしたけど、界隈の空気にうんざりして二次に来ました ちょうど創作したいカプにはまったので一人で延々と書いてます 完全オリジナルと違って二次は既存の素材をどう魅力的にするかを問われるから、それはそれでやりがいあって楽しいです でも支部は読み切り短編のほうが好まれそうなので、今書いてるのも完結してからアップするつもりです
>>33
わかりすぎる… ブレインフォグとまではいかないけど、なんか集中力が続かなくて前みたいに書けなくなってしまった お互い早く治るといいね…
前はワンドロとかで短編書きまくってたのに、この間長編書いて発表したらそこからなんか書けなくなっちゃった。燃え尽きなのかな。
二次 結局のところ、上手いイラストレーターによるキャラ絵の表紙が売れる 中身なんて読めたらそれでいいんだろうな
共感しかない……お互い休憩入れつつ頑張ろう!
心情表現とか入れたいのに、淡々と動作だけ書いてしまうこと。 特に誰がどこを見てるとか、視線の移動についてめちゃくちゃ書いてる。(視線をそらすとか) この表現を書くのをやめると、地の分が無くなる…。
好きな絵師の絵だけが欲しくて、中身なんて読む気が一切ない人も沢山いるよ
ご都合主義展開がどこまで許されるのか、加減が分からない
一番書きたいシーンで力尽きる 重いシリアスな話で最後にやっとご褒美イチャラブシーンがあるのに伏線回収したり話をまとめるところに頭を使いすぎて肝心のイチャラブシーンで筆が止まったり物足りない感じになる R18の場合もそこに至るまでの導入とか前戯を長々と書きすぎて一番力を入れたいはずの本番シーンがあっさりになってしまったりする 単にイチャラブや濡れ場を書く語彙や能力が足りてないだけかも…
ストーリーやキャラの言動の辻褄合わせに費やしてる時間が長すぎて、萌えを込める楽しさまで辿り着けない
>>26
めっちゃわかる 意外と知らない名称のものとか多くて自分の知識の無さに泣けてくる
>>25
わかる わかりすぎる!!
一次書き始めたけど調べること多すぎだし自分の筆力が足りなすぎて書きたいことが書ききれない。
考えるとき映像派なんだけど、このシーンのこれはなんて言ったら良いのか。手に持ってるその物体の名称は何なのか分からないってことが多々ある。 調べ癖がついてきた。
キャラがセッしてるということに萌えるのに、セッのシーン書くのが面倒すぎて… 「両片思いからくっついてセッ」というパターンが大好きなんだけど、くっつくまでは楽しく書けるのに、セッのシーン書くのが面倒すぎる でもセッは欲しいんだ!朝チュンとか嫌なんだ!脳内のセッのシーンを自動的に書き出す装置が開発されてくれ〜!
皆さんのコメント赤べこ状態で読んでます!! 推しカプ小説は文末調整が済んで投稿できた☺️ なんとか良い感じのタイトルを捻り出せて嬉しい タイトル最後につけるタイプなんだけどいつもなかなか思いつかなくて、だからこそ良いのをつけられたときめちゃ達成感あります… 同時進行で書いてた長編がまだまだ終わらんよ〜
自分だけじゃなくジャンル全体で小説が不人気なのに需要のない小説を一生懸命書いてる俺は……となる 小説書くのも読むのも好きだから辞めないけどね、たまに虚しくなるね…… どうしようもない骨折落書き絵の方が伸びるの本当に業腹 けど漫画に転向するには情熱が足らない 絵は表紙絵描ければええねん……
タイトルとキャプションまで褒めてくれた方がいて、そういうとこまで見て下さってるんだなぁと感動。と同時にタイトル決めるの苦手だから最近は適当にしてたのを反省。 アホみたいなエロばっか書いてるからタイトルむずい。
すごい分かる