いる。それまでの大手って言われる人の話はある意味他ジャンルにもよくいる大手馬って感じの作品だったから面白かった~やっぱ上手いなこの人。って感じで読めたし後で何かを思うことはなかったけど、どっか稚拙なのにのめり込んじゃって気づいたら夢中になって読んでて呆気にとられて何故か凹んだ作者が1人いる 沢山揚げ足取れるのに発想が天才過ぎて稚拙さ打ち消してるんだよね。あと小説なのに漫画みたいだったから、多分それが一番癪に触ったというか凹む原因になったんだと思う。小説で漫画のウリみたいな事されたら敵わないじゃんって思ったんだよね。それからは読むのをやめたら引き摺ると思ったから作者凸して仲良くなった。本人にどうしたらこういう話思いつくの?って沢山聞いたらそのうち気にならなくなったよ。本人凸が一番ダメージ少ないしモヤる気持ち解消になると思う。結局その作者に当たらないとグルグル考えちゃって抜け出せなくなって自滅するだけだから
通りすがりの者ですがポジティブで建設的でとても素晴らしいと思いました…見習いたい
一度も打ちのめされたことのない人がいるなら、その人は ・作品を書いたことがない(真剣ではない) ・他人の作品は読まない ・自分の解釈が至高である(思い込んでいるパターンもあり) ・創作を始めた時点から既に神レベルのものを作っている とかだと思う、一般的な書き手は複数回ふっとばされているものでしょう。真摯に創作に打ち込んだ経験があるから、打ちのめされるんですよ。 セリフ一つから作品すべてまで「やられた」「敵わない」と思う瞬間が欲しくて読んでいる人間だから、そういう出会いは嬉しいものとして受け取っている。そしていつか、自分も誰かの心をぶん殴れるようになりたいって目標にしている。 目標達成のために 自分に刺さった作品やセリフを読み返す→刺さった理由を考える→自分の作品に活かせそうか考える(ままではなく、要素を取り込む) ・活かせそう→下手でも取り入れる ・活かせない→今の自分では無理or自分の作品に合わないだろうから、そのときは読者としてただ拍手する。 結局自分が打ちのめされるほど刺さった部分って、自分の好きなものだろうから、それを武器にしたらいいもの書けるんじゃないかな。
打ちのめされるまではいかないけど、すごいなあプロみたいだなあとレベルの違いを感じることはある まあでもたまたまそのカプが好きで目についたけど、世の中にはすごい作品かく人たくさんいるからね 実際はそういった下地があっての創作がほとんどだから、同カプ読んで落ち込むよりは商業でインプットする方が身になるし前向きかなと思ってる ただすごいと思った人が普段どんな本や映画をみてるかとか、そういうのはチェックしてる 自我のない人はただただ尊敬するばかり
あるし落ち込むしその人ごと視界に入れたくないほど嫉妬してしまうけど、結局ジャンルに興味なくなればマジでどうでもよくなる。 どんなに敵わないすごいと思っていた作品でも、ジャンルやカプに飽きたら途端に色褪せて見えるし、なんでこの作品をそんなにすごいと思ってたんだろう?よく見たら普通だし割とありがちな二次創作だし。 と思うようになる。 そのジャンルやカプへの熱量が高いから解釈一致したりするとこの人はすごい…!!と錯覚しちゃうけど、実際二次創作ってそれほど大したもんではないよ。フィルターかかりまくってる。 それを理解してるので、落ち込みそうな時はどうせジャンルに飽きたら全部つまらないものになると思って冷静になってる。
よく大手の作品は上手いけど刺さらないと言うし分かる部分もあるけど、その後プロになってそっちでも上手くやってる人はやっぱり絵も話も構成もレベルが違った 今でもその人の残した作品が好きだけど勝手に自分のと比較して苦しんでる…まぁ目標があるお陰で頑張れてるとポジティブにも捉えています
二次創作だよね? オリジナルなら分かるけど、打ちのめされるみたいな感覚はないかな… この人の書く自カプ話すごく面白い!最高すぎる!とかはたくさんある
上記のコメントにもあるように字書きだと大手とかジャンルで人気の人に対してはあんまり思わないなあ。上手いな~~とかテンプレだけど安定してるな~~とかはあるけど。というか大手の人ほどテンプレ萌えネタが多いイメージ。 でも大手ではないけどガチで発想も構成力も文章力も段違い、って人はいる。私も見たことあるけどあれはもう何もかも違ったな。そのジャンルは離れたけど、今読み返しても色褪せないし結末を知っているはずなのに毎回泣いてしまう。何なら結末を知っているからこそ冒頭の時点で泣いてしまう……。 自分も字書きだけど、もうそこまで来たら嫉妬すら起きなかったよ。雲の上の存在って感じだった。トピ主さんが今苦しいのはその字書きの人と自分が近い位置にある(少なくとも実力が近い部分があったりキャラ解釈が似てるけど相手のほうが出力が少し上手かった)とかじゃないのかな。それならその人と自分の何が違うのか、どんなところにあこがれてるのか見ると自分の創作に生かせそう。 あとはその作者さんのSNSあるなら覗くのもありだと思う。こんなすごい話書く人も人間なんだな~~と思えると苦しくなくなるかもしれないし。自我がない場合はもう純粋に作品から学ぶのが建設的なのかな。
10年くらい前だけど、 二次創作では微妙だったけど、オリジナル描き始めた時は刺さりすぎた人がいた 絵がキラキラしてなくてちょい雑簡素だったのがあって原作イケメンキャラでも映えなかったんだろうけど、 オリジナルではその人の世界観にはピッタリ合った絵柄とキャラデザ、コマ割りも構図も表情も演出も心揺さぶる 論理的なアプローチで知性を感じる掛け合い、ブロマンス系だけど進展するたび徐々に歪んでいく関係性など ラストも衝撃的でストーリーもおもろくてこれ以上の関係性は自分には思いつかねえわ…ってなった 更新止まってしまってるけど…未だに頂点 10年もたてばその時の嫉妬心は消えちゃったな 時間おいてみると尊敬の念しかねえ…となる
すばらしい!素敵!自分にはこういうの作れないだろうなって思うことはたくさんあるけど、打ちのめされたことはないですね。創作で劣等感みたいなの感じたことないです。かと言って自作が一番素晴らしいとも思ってませんが…
すごい!うまい!みたいな人はいても打ちのめされるはない。二次創作だからかも。一次に行ったらとんでもない人とかゴロゴロして、そうなるかも
これだと思います
2コメさんと同じです。見ないようにしていたらモヤモヤしてしまってさらに落ち込むので、こっちからフォローしに行って仲良くなることで、解消されました。
解釈一致の上位互換を見つけてしまうとそうなるかな 解釈が違えば皆違って皆いいみたいな目線で見れるけど、自分が表現したかったことがほぼそのまま表現された技術力の高い作品を見つけちゃうと、自作が色褪せて見える カプの捉え方や好きなポイントみたいな部分が似てたり、なんなら既存作品の展開も部分的に被ってたりすると、打ちのめされるというか表現したかったものを高い技術で表現するとこうなるんだなみたいに感嘆して自分の力不足を感じます
十数万字いきなり出してきた新規。漫画に使いたいフレーズや台詞、解釈で溢れたネタ帳のようだった。なのに独特な世界が完璧で盗めない。 絵でも巧さよりジャンル需要を無視し、自分だけの世界を描き切れる作者に嫉妬する。こっちは自腹切って出す部数もあるから多少売れ筋を意識するのは当然だしね。 記憶するほど読んでもまだ面白いのが嫌なんだわ。安定した大手には絶対出せないものに殴られるが、そういう人ほど自己満が終わればジャンルに長居せず消えたり絵馬は一次に行くパターンが多いのが救いだ。
打ちのめされるというか嫉妬しちゃうことはある もう自分が書かなくてもよくない?って思えてくる
うちのジャンルでは自分が一番上手い字書きだと思いあがってたけど ふとAO3で海外の二次小説検索したら とんでもないレベルの字書きが居てひっくりかえった… 長編を何作も書いてるんだけどその全てが圧倒的なクオリティ たぶん物語・脚本制作の正規の訓練を受けた人なんではないかと思う 本職が趣味で二次創作をしてるのかもしれない プロットの造形やモチーフの動かし方、手数の多さが明らかに素人離れしてる その経験以降、新たなジャンルにハマる度に、海外にもファンダムがある作品の場合は必ずAO3もチェックするようになった 毎回どう見てもプロですよね?ってレベルのものが発掘される 漫画やファンアートのクオリティは東アジアが圧倒的だけど 小説のクオリティは英語圏が物凄く高いと思う なので先日「日本の少女漫画文化に相当するものは、英語圏ではロマンス小説という形で発展してきた」という説を読んだ時はかなり納得した
ある。自カプ新規が上げた長編小説が某同人漫画に出てくるような神レベルのクオリティで打ちのめされた。私の場合は相手が無交流でxもやってなさそうで、目に入ってこないのが助かってる。たまに話題に上がるけど、感性や発想はそう簡単に磨かれない。ある程度の諦めも必要かなと思うようになった。
二次でも一次でもある 打ちのめされてしばらくは上位互換のように感じるけど、落ち着いて考えたら上位互換じゃないことに気がつく 人生何周かしてもこの人の発想力や表現力は手に入らない だからってパクるという選択肢は取りたくないから、結局自分の持ち物で勝負するしかない 歯を食いしばって自分の作品に集中して2、3作完成させたあたりで、ようやく素直に相手を尊敬できるようになる
割と常にそれ。乗り越えられないので乗り越えない 常に打ちのめされて元気なくなって「最高の表現に出会えてありがたい…」と思って苦しんでる 昨夜の某番組で、美大卒の絵馬がhtr絵に衝撃を受けて打ちのめされる…っていう内容めっちゃ共感した 「努力では再現性のない表現」って憧れるしかない
たまにある 自分とは全く違う視点の作品を読んだときに、視界が広がる感じ ただ深く刺さる物語と一瞬の美みたいに他人と自分は得意とするところが違うから、打ちのめされることはない
描きたいテーマがあっても自分ひとりだけで描くのはきついから、むしろ他人に描いてもらった方が楽でいい。 それでも自分の欲しい物とはちょっと違うなあ…と思う事があれば、それは自分で創作すればいい。
>>22
横からごめん その番組が何か気になる
仲が良かった相互がすごい作品出した時打ちのめされたなあ めちゃくちゃ感想も貰ってたし褒められてたし 私はそれを糧とか熱量に変えられなくてそれがきっかけでもう二度とそのカプ描かなくなった
自分もこのタイプだ。上コメにあるみたいな冷静に分析したり熱量に変えられるタイプになりたかったな
>>22
コメ主じゃなくてごめんだけど月曜からよ〇かしだと思う(Tverで見られるよ) 美大のエリートじゃないけど自分もあれ共感したな、考えすぎるタイプだから自由に発想出来る人っていいなって思う
ない 尊敬したりすごいとは思うことがある 苦しくはならない
絵を崩せる絵馬が最強ということか
なるほど
字書きだけど、上手い、こんな風に書けたらいいのにっていう憧れの二次小説作品に出会うことはある。 でも、打ちのめされるのは漫画作品。 解釈、ストーリーはもちろんなんだけど、絵を使った表情、空間、セリフの置き方、キャラ同士の絶妙な距離感、字では絶対に表現できないものがそこにあるっていう漫画に、本当にたまに出会う。そういうときは感謝して、何度も繰り返し読んで堪能する。 ほかの人も言ってるけど、苦しくはならない。苦しいのは自分と同じくらいの技量の人と比べちゃうからじゃないのかなって思うよ。
自分の中で描きたいものを描けてる人には苦しくなる でもその人が描いたもの=描きたいものが100%は一致しないからって気持ちで描いてるよ 自分の中の100%を表現するためには頑張るしかないんだよな…
ある。字書きだけど構成と発想のレベルが明らかに違った。天井とれる作風ではないけど、同じ深さで書ける人いないだろうなって思ったよ。技術見えなくて比較もできないんだよね。しばらく何も書けなくなったけど、上見たらキリないって開き直った。
打ちのめされたことはないかも でも同じようなネタで描いててそんな感じだったら申し訳ないとは思いつつ見なかったことにして切り替える よそはよそうちはうち それ以外でもやもやを含む衝撃みたいなものはないかな 個人的に本当に感銘を受けたときは打ちのめされるどころか人生の心の栄養を発見したと思って応援しはじめると思う めちゃくちゃ萌えて悶えて三日三晩その作品が忘れられないという意味では打ちのめされたってことなのかもしれないけど...それは良い意味で...
打ちのめされることなんて無いなあ 上を見ると限りないし、自分と他人を比べても意味無いし
ない。 上手い!おもしれぇー!!何者?!て人はジャンル別カプの大手に1人いたし、去り際がかっこよかったから記憶に残ってるけどそれ以外はない
二次創作で「打ちのめされる」はないかも。上手い!すごい!こういうの描けるようになりたい!はあるけどね。所詮は二次創作と思ってしまってるからかな
界隈の人を勝手に競争相手として見てるから打ちのめされるって発想になるんじゃないの 界隈を出たら、古今東西イラストが上手い人なんていくらでもいるよね・・・ まあ古今東西のプロ相手に、勝手に打ちのめされた・・・とかやってたら、それはそれで失笑するけど
結構ある、漫画描きだけど小説読んで打ちのめされることが多い。でもそれを友達に言ったら「何で…?」って反応だったな…