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滑ってんでー
それこそ、小学生の頃からいいと思ってますよ。 まさか、釣り?
小学生の頃、教科書で読んだ時から面白い表現だなーって思って、図書館で作品を探して色々読んだよ 自分の中の宮沢賢治は子供の頃の思い出だな 年齢云々じゃなくて単に感性や好みの違いだと思うからそんなに卑下しなくていいと思う
やさしい世界観は好き あとかぷかぷ笑うとか凡人には思いつかない表現は流石だなと思うし教科書とかに載るのも納得 ただ大人向けかなとは思います 教科書に載ってたやまなしを小学生に指導したことがあるのですが国語が少し苦手な子は話がイマイチよくわかってなかったんですよね 年齢によってなにを良いと感じるかは変わるもんなのでは
確かに高尚ポエムを感じる。微妙に韻を踏みたがるとことか、読み手を置き去りにして自分に酔いしれてる感とか。 それはそうと宮沢賢治は私も「面白くはないけどワードセンスがいい」と思ってます。 トピ主さんはもしかしたら小説の技術的側面が向上した分感性やセンスを失ったのかもしれないね。それもまた歳重ねるとあるあるよ。
全然宮沢賢治を評価してなかった当時の人間の感覚に近いんだね なのであと数十年生きてからもう一度ここへ感想書きに来てみて
エロでしか集客できない奴が宮沢賢治に嫉妬して、そこに同調する奴も出てきて大変おもしろい
途中からトピ文どうした!? 自分も「こんな読みにくい小説のなにが良いんだ…」って思ってたけど20過ぎた頃に突然開眼したんだよね。マジ好き。「ひかりの素足」が好きです。
銀河鉄道の夜、よだかの星、注文の多い料理店とか子供の頃から好きだな。キャッチーな話もあるし言葉選びもいいと思う。 それはそれとして、同人誌なんて最初から自己満足の塊じゃない??自分の読みたいものを書いて、ついでに他の誰かにもブッ刺されば御の字よ。
注文の多い料理店すきだけどな 子供に読み聞かせるのに声出して久しぶりに読んだけどリズム感が癖になるし、子供も笑って聞いてた あと年齢を重ねて昔は面白くなかったものを面白く感じるのはあるあるだし、それを感性が衰えたとするのはそれこそ短慮ではない…? 経験を重ねて面白さに気づけるようになったと考えもあると思うぞ
独特の死生観とか感性思想が面白くて今は好き 宮沢賢治を良いと思うことに抵抗があるにしても宮沢賢治の原液が文章に出力されることはないと思うのでそこまで心配しなくていいんじゃない?文章表現が多少影響されるくらいでしょ 良いと思えるものが増えるのはいいことだと思う
春と修羅が大好き 導入でもう心を射抜かれた
宮沢けんじ 子供の頃から苦手 独特の残酷さを感じて
>>10
おー! あれ仏教説話みもあってコア層で好きな人多いよね! 自分は子供の頃ひかりの丘が出てくるお話好きだった、サファイヤ、トパアズ…とか宝石の名前がいっぱい出てきて丘全体がキラキラして、りんりん鳴るの、一輪一輪の花も全部種類の違う宝石で出来てて、蛋白石とかなんだろうって調べたなあ そのあとの本当に本物の野薔薇の木や草との対比とか、生命に敬意を表して凛々しく跪く王子たちの美しいイメージとか、オチも好き
タイトル一覧見てるだけで天才だなあって思う 言語センスの天才
注文の多い料理店は好きだけど、例にも出てる「かぷかぷ笑う」は鳥肌立って生理的に無理…涙 宮沢賢治好きな人の世界観も苦手… 字書きとして、己の感性の終わりっぷりは感じてる
小学生の頃から銀河鉄道の夜や注文の多い料理店が好きだったな あの独特なリズム感が好きだったなーと
独特なオノマトペとかあって面白〜って思ってたかなあ。 上にも出てるけど注文の多い料理店は子供ながらに「あー!これなんかやばいですよおふたりさん!!気付いて!!」ってハラハラしながら読み進めてた。 でも文章や感性の合う合わないは誰にでもあるし、苦手だったものが時間が経てば案外平気になることだってあるし、そこまで気にしないでいいと思います。
好きか嫌いかは誰でも必ずあるものだから、苦手なら苦手でいいと思う 感性に正解はない、多数決みたいな傾向はあるけど外れてるから感性が年寄りで死んでるってことでもない へこむことないよ でも、宮沢賢治の世界が理解できないからと 好む人や作家本人をあげつらいBAKAにするのは狭量で幼稚さを感じるなぁ
中原中也噴飯トピ
トピ文を読む限りですが、全体的に自己陶酔してるのでトピ主の感性は元々終わってると思うので安心してください。最初から始まっていません。 自分しか読まない日記帳ならわかりますが、人様に読ませるつもりで書いたなら尚更、 よくもまあそんなイキった駄文書き散らかせますね。 どんな作風にも人によって好き嫌いがあるものですが 宮沢賢治は好きです。とても自分じゃ出力できない感性なので。
彼の作品は情景のスケッチと言う話を見たことがあります
文章は全然いいと思わないし、有名どころのやつは「?」ってなる。話もおもんない。 でも、ペンネンネンネンネン・ネネムの伝記だけは面白いと思った。分かる人全然いないけど。