すみません補足です。 友人に直接聞いたらいいんじゃないかと言われるかも知れないんですが、友人はかなり私に気を遣ってくれるので、「何か私にできることはありませんか?」という聞き方では遠慮して言ってくれないんじゃないかという気がします。 なので、こちらから「○○だったらできますよ!」という風に提案できたらいいなと思ってお尋ねしました。
気の合う小説書きの友人とよく合同誌を出している漫画描きです。 締切ギリギリまでやってしまうのも同じな漫画描きですが、 トピ主の担当する部分が多くない?と感じました。 もう少し肩の力を抜いて良いと思います。 そこまでやってても何か手伝いたい・不安であれば、 漫画描きさんのモチベを保ってあげたりはどうでしょうか。 スケジュール管理であまり締め切りガーって言われると焦りが募ってしまうので💦 私の場合作業通話にお付き合いいただけるだけでも作画中に訪れる焦りや虚無感が 薄れるので、もし可能であればそういう面での手助けはいかがでしょうか? (LINEだと手が止まるので、手が動かせる通話) ただ、打ち合わせ通話が三週間に一度ですし、お互いの都合などで通話NGの場合は そっと見守るしかないですけども。 楽しく合同誌が発行できますようお祈りしています。
>>4
ありがとうございます。私の分担の方が多いと言われるとは思っておらず驚きました。 友人はどんなにぎりぎりでも絶対に原稿を落とさない人なので、不安などということはないのですが、 とにかく結果的にかなり体力的な無茶をすることになってしまうのがいつも傍で見ていて心配なので、私が何かを手伝うことで原稿作業時間に余裕ができるのなら…!と思っての質問でした。 締め切りそのものは二人で相談してかなり余裕を持たせて決めたものですし、分担のバランスに特に問題がないようでしたら、応援したり、おしゃべりして焦燥感を紛らわせたりしながら、そっと友人を見守るようにしたいと思います。 焦りが募るとしんどく感じるのは友人にもあり得そうなことで、同じ漫画描きさんのご意見は非常に参考になりました!
仲良しなんだろうなって伝わってきてほっこりしちゃいました。すでに作成済みだったら申し訳ないですが共有スプレッドシートとかオススメです 相方が締め切り、担当名などをわかりやすくまとめてくれたおかげで完全に忘れていたポスター入稿など思い出して命拾いしました イベント当日の持ち物などチェックリスト代わりにもなって忘れ物の不安がなかったです
トピ主さんは十分やってくれていると思いますし、ご友人を気遣っていることが伝わってくるのでほっこりします。 私は友人さんの立場の漫画描きで小説書きさんに合同誌を持ち掛けられたことがありますが、その方は「小説の方がページ数多いんだから!!」を都度言ってきて当たり前のように表紙やデザインも丸投げでしんどかったな… トピ主さんはご友人と信頼関係を築けているので大丈夫だと思いますが、もし何かしらで労いの気持ちを示したいのなら表紙イラスト分くらいのギフトを渡したりするのはいかがですか?(私は何一ついただけませんでしたが) というより本当にお金じゃなくて、トピ主さんのように労いの気持ちを少しでもいいから持って欲しかった…自分語りすみません。
>>6
ありがとうございます。ちょうど、進捗管理用のToDoリストをご助言いただいたようなスプレッドシートの形で作って、締め切りと分担の情報を二人で共有しているのですが、 却ってプレッシャーをかけることになっていやしないだろうか…とちょっと心配だったので(もちろん友人は優しいのでまとめておいてくれてありがとうと口では言ってくれるんですけども)、 実際にシートが役に立ったというご経験談を伺えて、完全に余計なものを作ったわけじゃなさそうだなと思えてほっとしました。 ポスター、あるとスペースの映え方が違いますから、きっとcVRgJkrbさんにポスター用意してもらえた相方さんはすごく嬉しかったんじゃないでしょうか。 やることや期限、必要なものが見える化されているだけでも、多少は進めるのが楽だったりしますかね…! だったらいいなと思うのですが。
漫画と小説という事で労力の差に引け目を感じているのかもしれないけれど、それはしょうがない事なのであまり気にしなくていいと思います。 漫画だって人それぞれで手をかける人もいればざざっと描くタイプもいるし皆が皆同じじゃないですしね。 大前提好きで漫画描いているんだし、個人誌にノベルティを付けるのと特別変わらないよ。 早く原稿が終わったのであれば通販手続きはやってあげてもいいかな? 慣れていなくたって問題ないし。後は気楽に作業通話に付き合うなり、進捗どう?やばい〜頑張れ〜なんて楽しく執筆すればいいと思う。 原稿って基本孤独だから一緒に頑張れる人がいたら助かるよね。
>>7
ありがとうございます。つらいご経験を話していただくことになってしまって少々申し訳なく思います。 自分の小説個人誌を出す時にいつもセンスのなさに絶望している私からすると、素敵な表紙とデザインを生み出すことができるだなんて尊敬しかないですし、 ましてや合同誌のデザイン面を手掛けてもらえるだなんて、もう、嬉しくて有難過ぎて、できることは何でもさせて欲しいし何ならお布施させてくれ! の気持ちです。 ギフトというお話を伺って、そっか、ならそのお布施したい気持ちをそのまま贈り物にしてもいいのか! と目から鱗でした。親しい仲だとお礼だとかがなぁなぁになりがちですが、きちんと形で示したいです。 原稿明けでくたびれているかも知れないので、おいしいものやリラクゼーショングッズを探してみようと思います。
>>9
ありがとうございます。友人と打ち合わせをしながら、合間合間にお互いの創作の進め方について「自分はこうなんだよね」という話をするのですが、こんなにも作り方が違うんだね~と二人で驚くこともしばしばです。 それをしょうがないと考えれば、確かにしょうがないかも知れませんね…お互い違う苦労があるんだなと考えるようにして、自分の原稿と、できることを一つ一つ探して作り上げていきたいなと思えました。 通販手続きは、おっしゃる通り、慣れているからと友人に任せきりにしないで、いい機会なので私も自分で委託の手順を調べてみようと思います。友人がやばそうだったら「やるよ!」ってすかさず言えるようにしておくことにします。 そうしたらまぁ二時間くらいは友人の作業or睡眠時間を削り出せますかね…!