技術的な話?それともアイディア的な話?
>>2
どっちでも嬉しい。
・いろんな人と遊んだりしゃべったりする ・図書館や博物館に行く ・いろんなとこに行く ・いろいろ食べる ・舞台とか見る ・いいなと思ったものはメモしとく ・いろんな時間帯に道を歩く こういうこと?なんか普通すぎて具体性ないけどどんなを求めてた?
尊敬する創作者に映画好きが多いので、自分も気になる映画をちょこちょこ観るようになった。配信だといつでもいいやって後回しにしてしまいがちだから、あえて予約チケットを取って映画館に出かけるようにしている。 小説を書いてるんだけど、視覚的イメージから着想を得ることの多い人間なので、その点で映画という視覚メディアいいなって思ってる。 映画の中の「この瞬間がエモい」とか「このカットの色彩が印象的」とか「人物のこの仕草が良い」とかが少しずつ自分の中に積もっていって、後になって創作しているときに「このシーンはあの映画のあのシーンの雰囲気をイメージして書いてみよう」とかってやってる。
まさにそうゆうの、嬉しいありがとう
その映画の見方とっても勉強になる。ありがとう
ここ1〜2年、ニコ生とAbemaで無料配信してくれてるアニメを全部見てる 毎期50作品ぐらい アニメを見るのが好きというか趣味だから これがインプットになってるといいな〜と思うけど、深く考えて見てるわけじゃなくて楽しんでるだけ 創作に必要で意識的にインプットしてるのは、自ジャンルが歴史物なので、関係ありそうで興味ひかれた展覧会(美術館・博物館)に行くことはある(年に数回) あと、自分の性質的に、気になったことはググるタイプなので、細かな知識というか雑学というかネタが気付かぬうちに日々蓄積されてるかもしれない あくまでネット上で軽く読むだけで専門書とか読むわけじゃないけど
>>8
ちりつもだ。ためになる ありがとう
字書きなので小説は読むようにしてる 一定期間小説を読まずにいると脳が出涸らしみたいになって言葉が出てこなくなるんだよね 18禁も書くけど一次創作のBLに興味がないせいか語彙が圧倒的に足りていないから作家を決めて模写もしてる 今のジャンルはゲームなので撮ったスクショやムービーを見返したり、街の空気を思い出すためにプレイしたり 後はとにかく好きなコンテンツに触れること 漫画や小説、音楽、ドラマや映画に舞台、何だっていい 自分が好ましいと感じたものは心に刻まれるし、意識しなくても作品の雰囲気に表れる
漫画描き 好きな漫画の会話の流れとか雰囲気とかいいなあと思ったものをなんとなく覚えてる。これメモした方がいいんだろうけど言語化が難しいものもあるんだよね。 あと新しい音楽に触れたりすると視野が広がる。 映画も好きで見るけどこれはインプットになってるかはよくわからない。
難しいこと考えない、好きなものに飛びつく スポーツでもいいし絵を描くとかでもいいんだけどとりあえずやる 好きな漫画や小説作品の続きを待ってみるとかでもいいし、作品中の料理の再現に着手するのも楽しい 自分の思いつきがどこまで行くのか見届けることを重ねていく そういうことの連続性の上で、予想外に実になることがある
もともと特に創作のためではないけど、気になる漫画や小説や画集や映画を見まくる・読みまくる、展覧会も演奏会もなるべく足を運ぶ 演奏会は気分転換にいいけど、好きな曲をぼーっと聞いてるとめっちゃアイデア浮かんだりする 気になるものをどんどん見る、読む、頭にどんどん入れていく ネームとか切ってると、子供時代に読みまくった本や漫画のイメージが、突然頭の引き出しの中から出てきたりするので 今すぐ効果が出なくても、5年10年20年先に突然役に立つんだろうなって思う
学生〜20代けっこうモテたのでその時の駆け引きとか誘われ方とかを種にして、発想を膨らませたものを使うことはある もちろんそのままじゃなくて、大きく形を変えたりフェイク入れてる
>>14
わかるかも。 自分はモテないので駆け引きとかのスマートな恋愛はないけど、思いもかけない告白をされたとか衝撃的だった出来事を変形させて描いたりしてる
自分の経験の中では、特に印象深かった作品に対して、なぜ感動したのか、どこが琴線に触れたのかを深掘りして考えるのがすごく糧になってる感覚ある 自分が感動する要素を細かく分解するような感じで あとは、単にお気に入りのフレーズや色合いをメモしておくのもいい、純粋に楽しいし