最初に思ったのはあくやくれいじょうのなかのひとみたいだなってこと。 あれも確かヒロインはヒーローを好きじゃなくて別の理由で幸せな結婚してたよね。 あれもハッピーエンドの一種だとは思うからハッピーエンドでいいんじゃないの?
ハッピーエンドでいいんじゃないかな 個人的には近親注意が欲しい
一次創作の話でいいんだよね…? 二次創作のパロとかの話じゃないよね…? 自分なら「登場人物たちからするとハッピーエンドですが、ラブイチャ好きの方には物足りないかもしれません」って書くかなぁ
強いて表現するなら「歪なハッピーエンド」とか「みんな幸せで誰も不幸にならないエンディング」とか? ラブラブハッピーエンドではないけど、バッドエンドとかでもないんだな、と察せられる
〇〇エンドって言わなくてもいいのでは ヒーロー✕ヒロインのカプ二次作品(内容的にカプ作品ではないけど分類として)なのか、ヒーロー✕姉のカプ二次作品なのか、恋愛がテーマではない非カプ二次作品なのか、オリジナルなのかにもよりそう ヒーロー✕ヒロインなら「ふたりの間に恋愛感情はありませんが利害一致で結婚します。ふたりは友人関係のためABではありません」、ヒーロー✕姉なら「ヒーローが恋愛感情を向けているのは姉ですが、姉ではなくヒロインと結婚して式を挙げます。姉からヒーローへの恋愛感情はありません」みたいな注釈をした上で話の概要を載せればいいかなと 非カプ作品だったらあらすじを載せて「ヒーローとヒロインが結婚して終わります。誰も不幸にはなりません」みたいな感じとか オリジナルならあらすじのみでよさそうな気がする
>>2
コメントありがとうございます。 その話は知らないので一度読んでみようと思います。 その話はハッピーエンドとして紹介されていますか?それとも別の言い方をされていますか?
>>3
コメントありがとうございます。 姉云々のところはフェイク部分なので実際には近親要素はありませんが、注意書きには気をつけます!
ハッピーエンドじゃなかったらノーマルかトゥルーエンドにしとくな 一次創作なら歪んだ話それなりにあるし、無事完結しただけでも充分なので完結号表記する
>>4
オリジナル漫画になります。 具体的な案をありがとうございます。 やっぱりそのまま書いた方が誤解がなくて良いかもしれませんね。 紹介がウェブオンリーなのですが、ジャンルわけとしてハッピーエンドやメリバなどをタグづけすることが多いので迷っていました。 コメント欄等で注意書きを入れておこうと思います。
愛のない結婚ならメリバだと思う。 登場人物には分からないけど読んでいる人には不幸が見えている作品もメリバに含まれるから。
幸せボタンのかけ違いエンド
四方丸く収まるならハッピーエンドで大団円じゃない その後、家から姉を嫁に出すときにヒーローからのチェックがめっちゃ厳しいご実家~と姉の婿さんが思うのは分かる気がする 婿の家でヒーローのチェック厳しいからしっかりしようね!がんばる!と相談してそう よろしくねと婿が本気のフレンドシップでヒーローと握手するときのヒーローの気持ちがどんな黒いものが渦巻いてるのか 姉の婿をメンツに足してヒーローがものすごいジェラシー抱いてる所をプラスしたらどうだろう。ブラコンの説得力が増す
急にどうした?
>>11
>登場人物には分からないけど読んでいる人には不幸が見えている作品 これだな~ 上に出てる歪なハッピーエンドっていうのもわかると思った
>>11
読んでる人にしか見えない不幸なんかある? ヒロインはヒーローの事情は知ったうえで契約婚してるんでしょ?
読んで何エンドかはわからなかったですが、一次なら注意書きせずに描いたらいいと思います
>>13
2行目から先ごっそりいらないクソバイスで笑った 婿誰やねん
メリバ好きとしてはこれをメリバとして出されたら首捻っちゃうけどなあ
タグはハッピーエンドにして注意書きを付けるか紹介文やサムネとかで不穏な雰囲気を匂わせるとか? 『ハッピーエンド』や【ハッピーエンド】"ハッピーエンド"で逆にハッピーエンドを強調してみるとか
メリバって言ったらメリバ好きから突き上げ食らいそうだからハピエンでいいと思う そもそも誰も不幸になってないし
>>11
え、トピ文の例の物語だったら別に「不幸が見えている」なんてことは全くなくない…?? 今後もうまくやっていける感じにしか見えないが…
これ多分、読者の思想によらない? コメ読んでて思ったけど「幸福=パートナー関係にある二人はお互いに恋愛感情を抱いていて他の人には気持ちがない状態」という認識がある人にとっては不穏な空気を感じるのかなと思った でも自分はどちらかというとそういう考え方は「社会規範・常識として強い考え方」(別にそこから外れても不幸になるわけではなく、ただ現在の社会規範・常識とはややズレを抱え込むことになる)という認識なので特にこのエンドそのものを不穏だとは思わない ただその不穏を感じる人が居るだろうという想定を読者側の意識に浮かび上がらせること自体が不穏といえば不穏な物語とも言えるかも 登場人物たちの「ズレ」の感じをポジティブに感じるかネガティブな感じに受け取るかは人によって違う、強いて言えば「タマムシ色エンド」かな?