一人称三人称問わず、字の文が下手だとセリフだけ読むことがある リゼ口とかそんなかんじ
下手な人の地の文は飛ばすし、うまい人のは読む あとは、文頭の接続詞を見て内容予測するかな ただ、うまい人は接続詞もうまいし、下手な人は接続詞がなかったり間違ってたりするので読みにくい セリフだけで誰の言葉かわかるように配慮されてる人は、そもそも地の文もうまいから、結局全部読んでることはよくある
めっちゃあります。 会話だけ読んだらだいたい分かる(分かると思い込んでいる)からです。 飛ばして読んでいてどういうこと?となったら地の文も戻って読みますが、盛り上がってたりクライマックスほど最低限会話だけ追ってはやく結末知りたい!となります。 自分はあまり小説読みには向いてなさそうだな…と思います。
>>3
ごめん。質問に答えてなかった セリフのみ読む場合は内容もあまり面白くないことが多い セリフだけで面白いと思える文は、そもそも地の文も読みやすく面白い 私の体感です
物語の続きが読みたくてしょうがない状態に入ると、地の文飛ばしよくやる。 そして興奮さめたあと全文読みかえす。 ただ初めて読む作家は、地の文で読むかどうか判断する。 指示代名詞が多い、専門用語の説明を省略する、意味が重複した文章を二行以上続ける。 この辺を1ページ目でやっちゃってる作家は読まない。 即、棚に戻す。
あまりにも長すぎる(話が進まない)場合は飛ばすかも そこまでのはあんまり無いけど
基本飛ばさないけどカプの時に推し2人以外が地の文として存在すると適当に流しちゃうな 2人の心情が知りたいのであって周りからの心情はあんま興味ない あとカプ小説で事件や異変解決みたいな舞台や物語性がかなりあってそっちの描写の比重が重めのやつ すごく申し訳ないけどカプの絡みだけ見たいからなんかヒント見つかった なんか犯人現れた 倒したってところくらいわかればいいからかなり流し読みになる 公式が文字量多い小説漫画ゲーム映画ジャンルにハマってることが多いから濃厚な文章と壮大なスペクタクルはお腹いっぱいで二次創作は軽く読みたくてつい
疲れてる時、既読の小説を読み直す時、初めての作者の作品を読む時にセリフだけ読みます。 なんかこう……上澄だけ見たい……
まず台詞だけ抜粋して読んで、面白いと思ったら腰を据えて地の文も読む 台詞がつまらない小説は地の文もつまらないと思う
地の文はつまらないけどストーリーとかシチュエーションに萌える話はセリフだけ読む
長々と読み辛い字の文は飛ばすなぁ 読みやすければ読む
途中でつまらない・文章が下手だなって感じた作品はセリフだけ拾い読みでオチ把握するかな 多少つまらなくても文章が上手い作品は文章の上手さを楽しむので地の文も読む 面白くて文章が上手い作品は神
自カプ長編多いけど正直あんま地の文読んでない。ごめん。 でも地の文読んでても「これ手癖で長々書いてるだけなんだろうな……」というのを感じるのでセリフだけ追ってストーリー把握するだけでも十分だと思ってる。字数自慢する人多いけど情報の取捨選択ができてないだけじゃんって思う。 なので基本は長編はセリフだけ追う。それでセリフだけ追ってもストーリーが面白ければ地の文合わせて全部読むけど正直二次創作でそんな小説にはなかなか当たらない。稀に当たることがあるけど大体地の文が簡潔で余計な情報がないかめちゃくちゃ読ませる力があるかのどちらか。
既出意見ですが面白い人の地の文は読みます 後たまにあることですが、地の文に重要な情報がちゃんと書かれていて、台詞だけ見ると前後の繋がりがわからない人の話はちゃんと読んでます そういう人の話は仮に飛ばしたとしてもあれ?話題飛んだ?とすぐわかります そして読み返してちゃんと読まないとなあと反省します
台詞だけ読んでる それで話が分からなかったら戻って地の文も拾う感じ