散歩
起承転結のどこが決まらないかにもよりそう 私はネタ出しの時点で起と結は大体決めてることが多い 結が決まらないなら、テーマに戻ってみるとか 起に着目して、ここから何を変化させて終わりたいかテーマから考えて、その変化が生じるラストにする よくある馴れ初めネタなら、起で出会うとして、気持ちや関係をどこまで変化させたいのか 出会った二人の関係を恋人にするなら告白成立からの後日談エンド、お互いに惹かれていき両思いにしたいなら気持ちの変化を描いてこれから良い感じになっていきそうな匂わせエンドみたいに テーマが決まっていれば、どういう終わり方にさせたらいいのかも決まると思う お互いが特別な存在であることに気づくふたりがテーマなら両片思いエンドでもいいけど、知人だった二人が恋人になるまでがテーマなら告白成立させないといけないし 先にこの作業をしてゴールを決めて、途中まで決めてた承や転が噛み合わないなら組み直すかな 結ではなく真ん中が決まらない場合は色んなものインプットしながら繋ぎ方のバリエーションを増やしていく あとは単純にずっと同じ場所や時間帯で展開する話は起伏が書きにくいから、起が学校、転と結は受けの部屋と決まってるなら承は屋外のシーンで繋ごうかなと考えて公園や通学路にするとかそういう考え方もするかも
その辺歩く トピ主の長編の場合、6割完成のとこで前半か1章完にしてみるかな… 自分も長編漫画書きたいけど微妙になって、短編、短編になったよ
技術方面以外で簡単にできることだと湯舟に浸かって脳の血流を良くすると良いらしいよ
もう書かれてあるけど歩くと創造性増すらしいから歩く。血流がよくなって脳に酸素が行くかららしい 後は嫌かもしれないけどAIに聞いてみる
↑でもあるけど散歩。 もしくはひたすら考える。このパターンなさそうだけど、こういう解釈なら……みたいなので閃くことあるよ。
六割考えているならストーリーを展開するのではなく、畳む方向に考えた方がいいと思いました。 書きあぐねた時に新しい展開を求めるのは、書き手の思考が硬直化しているからで、実際にはストーリーに必要とは限りません。 物語が半分を越えてから新展開を入れると、終わりを意識しずらくなった読者は去ることもあります。 基本的には既に用意した材料で話を動かすことが一番です。 動かないというのは、キャラの解釈が定まっていないという面もあるので、一旦キャラ像を確認して、作中で絶対に入れるセリフを書きだしたりします。 次に山場として用意したシーンの解像度が薄いという場合もあります。 そこを詳細にメモしたりします。 更にストーリーの流れが実は曖昧だったりすることがあります。きちんとチャートにして確認していきましょう。脇キャラの視点で見えてくると、シーンの奥行きが広がるなって要素を見つけられることがあります。 つまり材料はもう全部トピ主さんが用意してあるので、それを深堀していきましょうって話です。 でも頭がガチガチに固まってアイディアが浮かばないって時は、散歩とか、銭湯にいくとか、映画みるとか、ゲームするとか、小説を読むのでもいいです。心の刺激になるものを取って、リラックスすることを優先して、「こんなことしている場合じゃないのに」って罪悪感を抱きつつダラダラしてください。 自分の書いた文章から答えは見つかるので。
・考えていた先の展開をすべて逆転させてみる →怒るなら泣かせる、Aが追いかけるのではなくBが追いかける、イエスではなくノーと言わせる ・このままいった場合の最悪のバッドエンドを想定してみる →ではバッドエンドを回避するには?から逆算する
続きに迷ったら「主人公が〇〇する」を列挙して一番面白いのを採用
6割だと自分の場合は結末は決まってて、テーマもぼんやり見えてて途中の展開がもう一つ足りない、って感じなんだけど そういう時は一回思考を手放す ゲームでもスポーツでもアイデア出しのためではない全然別のことに集中してたらポトってアイデア落ちてくる もしくは逆にもう書き始める
ガチで運動するのが一番いい すでに出てるけど軽い散歩でいいから外出て歩こう 嘘みたいに頭の中すっきりするよ
しっかり睡眠とった日の寝起きに考える 私はこれで全部乗り切ってきた
テヅカチャートやる。
上にもあるけど入浴中は本当に驚くほどアイディア出まくる気がする あとダメ社会人で申し訳ないけど仕事中(とくに単純作業中) 行き詰まってるシーンをアニメや映画のように頭の中で再生しつつ、これだ!という流れになるまで何度もシーンを撮り直すような感覚かな
自分もそういう時は散歩。 長期的に詰まっているなら、一旦手をとめて関連ないものも含めたインプットをする。 使っていない頭の部分が動くとアイデアがでるような感じですね。
プロットの見直しをしたり執筆してる途中で切り上げて、スマホを見ないで散歩なり風呂なり目を瞑って横になる。頭が小説書く時のモードに切り替わってるから、続きはこうしようかな、こうしたらもっと良くなるかもって思い浮かんでくる あとは似たようなテーマや設定の映画を見たり商業小説を読む。パクる訳じゃなくて、似たような状況の時、自分だったらこう描くなとか、こういう感情は萌えるから膨らませようかなとか思いつくようになる
別の作品を読む お気に入りの字馬とか 「こんなん私には書けねーよ!」ってなる可能性もあるけど あとは、全く違う展開の新作を書く ファンタジー系書いてるなら、あえて日常エロ書くとか それで新作のが先に出来あがっちゃたら、それはそれで
一旦寝かせとく アイデアが出てくるまでひたすら好きなことしたりやらなきゃいけないこと片付けたり、創作活動と関係無い所に力入れたり頑張る そうすると頭が程よく働いてくれて、ふとした瞬間にアイデアが出てくるよ 創作する時に働く脳の部分とは違う部分の脳の働きを活発にしてあげることで、頭がより働こうとしてくれるって感じ 昔の小説家が定期的に旅行したり湯治に行ったり飲み歩いたりしてたじゃん あれと同じこと スポーツするのもおすすめだよ 全然興味無いとか難しそうな分野に挑戦してみるだけでも頭の体操になったりするしマジでおすすめ
6割できてるならご飯を食べるかスケベさせるかしてオチに持ってくので良いんじゃないかな 話考える時最初と最後はだいたい決めてから始めるとして、真ん中の部分は思いつかなければご飯かスケベ+その小オチ それでラストで導入の落ちを書いたらとりあえず成立する気がしてる アイディア出しに散歩をおすすめしてる人も多いけどキャラクターに散歩させるのもおすすめ 景色とか見つけたものについて言及させるか回想させるかしたらなんとなくいい感じになるしオチにも持っていきやすい
よく寝た上で 散歩、長風呂、掃除、皿洗いあたりがアイデアでやすい 無理に頭を働かせないでボーッとする時間の中でふっとひらめいたりするよ
上でもあったけど、体感お風呂が一番いい続きを思いつく気がする シャワー浴びてる時とかよく思いつく
六割できてるなら畳み方を考える時期だと思う 広げっぱなしでいいんです!模様がきれいなので!というならどんどん広げて模様のきれいな所沢山書いて 畳みたいならchatGPTに今までのプロットを入力していき、GPTならどう畳むか?を聞いてみるのも手だと思う GPTはセオリーの畳み方の筋道を幾通りも知っているので無難なやりかたを教えてくれて、それが手掛かりになる時があるよ
一旦寝かせて別のプロットを数個書く その中から本編に繋げられそうな話をピックアップして間を埋める 長編や連載はいつもコレになります
床掃除とゴミ出し あと台所に立つこと 歩いたり身体を動かす最中にふと、パズルみたいにやりたかった事と書きたいことが繋がって、腑に落ちることがよくある。 他の方が書いてるように、いったん自分が寝るのも大事。 素敵な作品が書けますように。
お礼がすっかり遅くなり申し訳ありません。トピ主です。 まとめてのお返事になり申し訳ありません。 こちらのご意見を参考にし、おかげさまでプロットが完成しました...! 試した方法は睡眠+散歩+お風呂+話をたたむことを意識するでした。 アドバイスくださった方々に感謝しかありません。本当にありがとうございました...! またそのうちアイディアに詰まることがあると思うので、こちらに提示いただいた他の方法も試してみようと思います。 本当にありがとうございました!
おめでとー!!!!
お祝いの言葉まで!嬉しすぎる〜ありがとうございます!!