自我を消す。自分の恥ずかしさと作品は別だから。読みたいと言って貰えてまだ在庫があるなら頒布する。 それで今のところ嫌な目にあったことないからそうしてる。
再販する際に書き直しては?
過去の作品絵は下手くそだけどストーリーはめちゃめちゃ気に入ってるから頒布しちゃう ストーリーも気に入ってなかったら流石にお蔵入りするかも… そもそもあんまり自分の絵を完璧とも思ってないから過去作が下手だからどうこうとか思わないかも どうせ最新作も上手い人から見たらドヘタだし…
一年で成長実感できるの凄い 自分なら「えへ~ほんと?」って思っちゃう 確かに見直したら拙いけど、手抜いたわけじゃなくその時の自分のベストなので、「ようやっとる」という目で見てる 「期間限定公開」とかで再録して、「紙の本はこちら」と同時に通販も復活させるのは? 期間は設けないで「いつか消えるかも」ということにするなら紙で手に入れた人も気にならないのでは 自分はその時読みたいと思った本しか買わなくて、「先行で読む&実物ゲット」の権利を得たと思ってるから1年なら気にしないなぁ 数ヶ月とかで頻繁にする人なら、好みの度合いによっては買い控えるかもしれないけど
大体>>5さんと同じ 恥ずかしい気持ちは痛いほど分かる しかし過去作は過去作でその時にしか描けなかった唯一無二のものなので、読みたいと言ってくれた人向けにWEB公開してる
自分だったら相手が「手に入れたい」って言ってるんだからとりあえずどうぞってその人に渡しちゃうかな その人が作品のどこに惹かれたのかなんてわからないけど、新刊読んで同じ世界観のも読みたいって思ってくれてるなら絵の出来にはそんなにこだわりなさそうだなって感じた 絵が上手くなるのなんて時間掛かって当たり前なんだし、あんまりそこは気にしない方がいいよ 一年くらいしたらWEB再録か、一年の間に手直しして今回の新刊と同時収録した再録本作るとか、やりようは色々あると思う