締切のあるものに参加すると良かったよ 自分で締切を決めて何か作る、フォロワーとお題交換提案してやるとかね 全てを自分のペースでってなるとまじでなんもやらなくなるから、荒療治かもだけど良かったら試してみて 自分は合同誌のお陰で脱稿鬱解消できた 3ヶ月筆取らなかったから助かった
私も創作と付き合いながら一ヶ月くらい長編止まってたけど再開できた なんかね、切っ掛けが必要なんだよね。発想の転換点みたいのが思考の中にできるのを待つというか その発想の転換点を座して待つのではなく出迎えに行くアクティブなのが、映画を見たり運動したりの気分転換術なんだろうなと思う。よいプログラマーはよく歩くという話もあるし、できれば歩きたいけれどうちは雪が降るからそれ以外の気分転換も使う。風呂はいいよ。バスタイムを充実させるのはどうだろう?風呂じゃなくても香りとかは?いい匂いしたらリラックスしていいかも。 発想の転換点はおそらく没頭とリラックスから。だから小説ではない文章をストレッチ代わりに沢山書くのは試しましたか? 好き作家に感想文を熱くしたためるとか楽しそう
>>2
残念ながら仲のいいフォロワーがいないのでお題交換は難しいのですが楽しそうです。 書かざるを得ない状況で追い込めばなんとか形にはなるでしょうか…。試してみます。ありがとうございます。
>>3
まさしくなにかきっかけがほしい状態です! 映画や読書が効果的と言われるのはアクティブな発想の転換法だからなんですね。納得しました。 お風呂に入るとたしかにネタもまとまりやすい気がします。ただバスタイムも読書の時間にあててるのでリラックスしているかと言われたら微妙ですね…。 模写を含め小説は書いていましたが他の文章はまったくノータッチでした!なにか書いて見ようと思うのですが感想文を送る先がぱっと思いつかず…小説ではない文章というと他になにがあるでしょうか?
私が小説を書くことから数年間離れていて復帰したいときに一番効果的だったのは、好きなプロの小説家のインタビューを読むことでした。 小説を書くときはどんな姿勢で書いているか。アイデアをどうやって出すか。小説を書く人に伝えたいことは何か。創作に対する苦悩や葛藤、アイデア出しの創意工夫、小説を書く人への応援の言葉などが明確にまとめられていて助かりました。プロだってこんな風に思い悩むんだなと知ったら肩の力が抜けて、小説を書くことに身構えなくなりました。 トピ主さんも好きな小説家のインタビューを読んでみてください。あなたの支えになる言葉がきっと見つかるはずです。 「読んだ後に文章を書くとその読んでいた本の文体につられてしまう。そこを自分の文章として落とし込んでいくためには書くしかないけど書けない」とのことなので、今のトピ主さんにならこの作家の言葉が届くかな、と思い、下記に引用します。 作家名は検索避けで伏せています。どちらもネットで引用元のインタビューが全文読めるので、もし興味がわいたら検索して読んでみてください。 「「私、こんな作家になりたいの。だからこんな作家みたいに書いてみよう。」ということでは読み手は付き合ってくれないですよ。その人の中から絞りだしたものでないと響かない。誰に頼まれたわけでもなく、読んでもらえるかどうかもわからないものを書きながらも、自分がとても大事なことをしているという実感、ある種の思い込みを内側から強く持てるかどうか。」(い◯いし◯じ) 「発見が小説を書く何よりの楽しみだと僕は思います。楽しくないならやめた方がいいかもしれないです。楽しくないのに書いたものを読むのはこっちも楽しくないですから。内容がつらいとか怖いとか暗かったりしても、書いている人が何らか発見して楽しければそれはきっと伝わってきます。」(吉◯篤◯)
絵描きだけど似たような事あるよ 忙しくて描く気ない、面倒くさくなって延期気味になった 別趣味で刺激うけたらまた描く気になった 5000字って結構多いと思うし、400文字くらいのショートストーリーとかやってみたらどう? あればワンドロか、オールジャンルのオンイベに参加してみるとか
私も現在進行形で同じ状態〜。 書きたいのに書けない、ネタはあるけど文章にならない、言葉が繋がらないって感じで、一ヶ月以上創作してない。 ゲームしたり、本を読んだり、好きなことをしている。 でも今のところまったく治る気配がなく、もう諦めてるw だから気持ち自体を「書きたいから違うことをする」じゃなくて「好きなことをしてやる気になるのを待つ」に変えた。 いつか書けるようになる、いつまでも書けなかったらその時に考える。 書きたい気持ちがある以上トピ主はずっと苦しいままだろうから、本当に本当に追い詰められてしまった時は、気持ちを一旦手放すのも考えてみてほしいな。
全く文字が浮かばない、机の前に座っても一文字も進まない。ってことでは無いよね?上手く形に出来なくて途中で手が止まっちゃうって話であってるかな。 それなら、まず自分の書く文章へのハードルを下げた方がいいんじゃないかな。 具体的に言うと、本当に絶対誰にも見せられない恥ずかしい出来でいいから、一度完成させる。 「プロトタイプを作って、プラッシュアップしていく」という作り方を試してみるといいと思う。 極論「Aは食べた。甘い。驚いた。泣いた。さっきの思い出した。涙が混ざる。しょっぱい」とかでいいんだよ初稿は。 そこから「Aは口の中に広がった甘さに驚いて、思わず泣いた。先ほどの言葉が脳裏に蘇った。ああ、しょっぱい。涙が溢れていることに自分で気づいた」みたいに一度適当な文章にする。 ここからが本番で、しょっぱいが涙だってこれだと気づきにくいかな?語尾のリズムは悪くないかな?漢字開きすぎてないかな?しょっぱい、を後にして先に泣いてみせようかな?って考える。 勿論、ばーって書く方が得意でやりやすいって人もいるよ。自分もそういう日もある。でも、今行き詰まってるなら、そういう少しずつ削って形を掘り出していくような書き方も試してみていいんじゃないかな。 複数工程に分けて文章を作るだけじゃなくて「一度ラストまで書き切ってから直す」が肝なので良かったらやってみて。
普段1〜2万字くらいをよく書いてて、そんな感じに何も書けなくなるときあるけど、私の場合は無理して書かないほうがうまくいく 無理に書いてもあんまり萌える作品ができない、どうにか書いたつまらない感じのものになる 書かずにしばらく過ごしてると、ふとしたタイミングで短めのネタをコレ書こうかなってなることが多かった なにか観たり聴いたり読んだり遠くまで出かけたりしたときが多かったかな、楽しく過ごす、刺激される、なんか書こうかなってなるみたいな、その観たり聴いたネタで書くってわけではないけど 文字量は大体いつもの半分くらいになることが多いけど、それまでが嘘みたいに数日でスルスルと書けちゃって自分でも萌えるなと思えたりする トピ主も無理せずのんびりしてたら、ある日なんとなくSSとか書きたくなるかも ネタ切れとか萌えが枯渇してきたのももちろんあると思う、ハマった当初に絶対書きたいと思ってたものがなくなってきたのかもしれないね
>>6
読み手は付き合ってくれない、という言葉にハットしました。まさしくそんな風に意気込んでいるところでした。 指南書は読んでもインタビューは読んだことがなかったので読んでみます!ありがとうございます。
>>8
発想の転換ですね。違うことをしていても「書くために」が目的になっていたのでハッとしました。 もう少し気楽に考えることも必要な気がします。ありがとうございます。コメ主さんも早く回復しますように…!
とりあえず書いてみて後から肉付けしていく方法も試してみたのですがそれも上手く文章を乗せられずに投げ出してしまいました…。それも自分の文章へのハードルが高いからですよね…。ラストまで書き切るということを頑張ってみます。ありがとうございます。
もうほんとに今の状態が嘘のようにするする書ける日が早くきてほしいです…!萌の枯渇もあります…。インプットのためにももう少し気楽に過ごした方がいいかもしれせんね…。ありがとうございます。
オンのみの活動なのでしょうか? オフイベ参加までは難しくても、これまで書いた作品を本にまとめてみるのはどうでしょうか? あればwebイベに参加、無いなら通販のみでも。 編集で読み返すうちに短い後日談が浮かんでくるかもしれないし、何より記念になります。
・SNS絶ち、評価を見に行かない ・寝る、瞑想(書かなきゃだめ、でも書けないという自責ループを辞める) ・軽い運動(室内でできる筋トレ程度でいい) 自分もトピ主と同じ状況で苦しかったけれど、上の方法を試したら無事に抜けられました 脳疲労に近かったのかなと思います 必ず復活できるのでいまはゆっくり休むのがいいかもしれません
パクラーするような奴もいる中で、こうやって自分の文章で書こうと悩んでもがいてるトピ主はすごいと思う。 自分は、とにかく離れる。小説を書くのを一旦お休みしてみるね。魔女の宅急便のキキ法って自分で呼んでるんだけど。キキも、ウルスラのところに遊びに行ったよね。そこで、ウルスラもアドバイスを言ってくれてたけど。 自分の場合は、プロの小説家の小説を読む。ひたすらその人の世界に入り込むようにする。もし、小説すらも読むのが苦痛だなって思うなら、全く違うことする。ディズニーランドに行くとか、温泉旅行に行くとか、そういうのでも良いし、友達とおしゃれなカフェでお喋りとか、ゲームをするでもなんでもいい。今なら娯楽沢山あるから、お財布と相談して、楽しいな~と思うことをやってみる。そのうち、ふとまた書いてみようって思い立ってくるから、そしたら少しでもいい。下手でもいい。ちょっとずつ書いていけばまた書けるようになるよ。 自分はそうやってきた。 トピ主さんにもこの方法が良いのかは分からないけど、自分に合った方法が見つかるといいね。
ライターズ・ブロックってやつだと思う 自分もまさしく1年ほど書けてない状態 昔脱出したときは推しカプを小説で書こう、と考えずハードル下げて質問形式のssとか萌えシチュをばーっとメモに書き出すとかでひたすら萌えのインプットみたいなことをしていた 溜まったらまた小説として出すことができたよ
冬季うつとか季節の影響は思ったより大きいよ〜 自分も夏の終わりくらいから創作活動始めて夏の3ヶ月間筆が止まるのを 2年繰り返して「私、暑いと書けないんだ」って理解した。 直近の読んだ作品につられてでも少しでも書けてるってことは ライフワークになりつつあるんだからあまり気負いしなくても大丈夫だと思う。 あと本を出すタイプじゃないにしても、 過去作品の表紙イメージとかをデザインすると気晴らしになるよ。 ビジュアルに訴えかける成果物は達成感が大きいし 色やフォントなんかと向き合ってると自分の中のふんわりしたイメージを具現化する練習にもなる。 Canvaとかならスマホでも無料で色々できるんじゃないかな…
現在進行系で数ヶ月何も書いていません 小説を書かないといけない まずはそこから見直した結果です 別に書かなくてもいい 自発的に書きたくなるまでそれでいい これは趣味であって仕事じゃない たとえ仕事だとしてもスランプというものはある 今後書くかどうかも分からない適当に思いついたネタを更に適当にメモしてそこで終わり 創作活動の場だけが大切なわけではないという気付きも大事で、無駄にダラダラする時間が勿体無い、その時間で創作できるのにとは思わなくなりました そこまでが正直長かったんですが、創作活動から離れて気付いたのは色々と疲れてたんだなーってことです 最後に書いたものへサラリと目を通したら、あまりのつまらなさに笑っちゃいましたが、それを読んでくれた方へ本当に申し訳無くなりました やる気が出たら大幅手直しするつもりです、あくまでもやる気が出たら アニメや動画を見たり、漫画小説を読んだり 時間泥棒なゲームで一日が終わったりと 今は、今の私が、好きなことやりたいことばかりしてます そのうちそこに小説を書くが入ると思っているので、書きたい気分のときになったら書く あまり根を詰めず、焦らずマイペースが大事なのかなと思います
急に書けなくなるの辛いよね 自分もアウトプットしようとして、1文字も進まなくて落ち込む日を繰り返してた 諦めて積読してたプロの小説や漫画・ドラマを一気に見始めたら急に意欲湧いてきて、SSだけどひとつ書けた 自分の場合はインプットが足りてなかったんだと思う 他の方も仰ってるように、ネタをまとめたり、意欲が湧くまで好きなことをし続けるのはどうかな 書けない時期も無駄じゃないし、焦らず気負わずマイペースに楽しんでこ〜
ある程度アウトプットしきっちゃったんじゃないかな 書けない間はインプット期間に充てるのが良さそう
皆さんありがとうございます。 毎日もやもやイライラしていましたが皆さんの優しい言葉に救われました。 今日、萌えのインプットをしようと原作を見ていたら、推しCPが出てきた時に萌えるどころか書けないことを思い出して憂鬱になってしまいました。 このままだと楽しいはずの二次創作が憂鬱なものに変わってしまいそうなので、しばらくは創作のことを考えずに過ごしてみようと思います。 書けそうになったらまたこのトピを参考に頑張ってみます…! ありがとうございました。