「自分より下手な小説を読みたくない」や「自分より評価されてる人には嫉妬するから読みたくない」をオブラートに包んでネタ被りしたら嫌なので~って言ってる人が大半だと思う それなりに上手くて、かつ互助仲間とか別ジャンルとか嫉妬が発生しない相手の小説ならたくさん読むよ
オブラートとかじゃなくてほんとにネタ被りがノイズになるから見ないよ。仮にこっちが被っても読んでないっていう事実があるから、指摘されるかもとかいう不安もないしね。 トピズレになるから見てる友だちの意見を。 その子は完全に頭を切り替えて読めるらしくて、特になにも気にすることなく好きだから読むっていう、シンプルなマインドを語ってたかな。聞いててすごく感心した。
今ジャンルは長寿で、私は10年単位でROMだったけど、新規の人達の小説が読めなくなったから創作し始めた 読めなかった理由はたくさんあるけど、とにかく解釈違いだったんだよね でも、自分で創作するようになったら、逆に読めるようになったよ 「あなたはあの場面をそう解釈したんだ。それもいいね」 「こんな恥ずかしい台詞、私からは出てこないな…最高だね」 自分が書く側になったから、逆に他の人の作品の良いところが見えるようになったというか 勉強したいならプロの文章だけど、その人は推しカプの小説書いてないし でもこう思えるようになったのは、第1作を上げた直後に、界隈の人達が積極的に長文で感想を伝えてくれたからだとも思う
めちゃくちゃ小説読む字書きですこんにちは!毎日タグチェックしてます!!!! まず小説を読むこと自体が好きだからです!! 第二に自分では見えない・表現することのできない推しや推しカプの一面が見たいからです!! ネタかぶりとか考えたことないっすね!!解釈違いは感じますが別の人間が書いてるんだから当たり前です!!!だからこそ自分では見えないものが見ることができるのです!!!!!プロの小説を読んだ方が勉強になるはそれはそうですがそもそも論技術勉強のために二次は摂取しないんで意味わからないですね!!!!
私もこれ!!!!
自分で書いたの→自カプ最高!面白ぇ!! 人様が書いたの→自カプ最高!面白ぇ!! なので誰が書いたかをあまり気にしてないんだと思います。
聞いた話だけど自分の書ける系統と読みたい系統が違うって言ってた子はいた 自分で書くと平和な話ばっかりになるけど、大好きで読みたいのは殺伐自カプとか
同ジャンルの小説は評価比べて嫉妬してしまうから読めない 創作してないけど好きなROMジャンルは小説の方が好きで読む 同ジャンルでも熱が冷めてきたら読めるようになる
推しカプ小説大好きです!!!! 無限に欲してます!!!! 支部のブクマも小説ばかりです!!!! 単純に字を読むのが好きなのと、小説って読むのに時間がかかるためより推しカプに没頭できるから好きです。 自界隈では漫画だとどうしても作画コストがかかるからあまり描かれないシリアスな戦闘描写とかも小説では読むことができるし、刺さる文章を読んだ時の多幸感は小説でしか味わえないというのもあります。 同じとんこつラーメンでもラーメン屋によって味が違うように同じネタでも違うものだと理解しているのでパクリならともかくネタ被りは元々気にしてません!
なぜ読まないのか?の答えが「好みの解釈や文体の人がいないから」なので、解釈や文体がどストライクの人がいたら熱心に読むし感想も送るし支部のリンクつけてこの小説最高!!ってポストもする
推しカプの小説読むのが好きなのでカプタグで出てくる小説は全部読んでます 自分のも他人のも読めれば読めるだけ嬉しいです!
自分がド平和な世界しか描写できないから、書けない世界線の自カプみたさにお話探して読んでんだ
全文これだ〜!解釈違いむしろ読みたい、だって私では考えなかったこと読めるのが醍醐味すらある。勉強は勉強、二次読むのは娯楽だもん〜!!
元々ROMだったので、自カプの支部タグは毎日チェックする でも全部全部を読めるわけではないかな…やっぱりうまい人の小説、嫉妬するけど読んじゃう 素晴らしい自カプが目の前にあると思うとあらがえない~~~好きだ自カプーーーーーやっぱりこれが1番大きいよ 自カプが好きだから!以上。これに尽きる でも読んでることは絶対Xとかで言わないしRP引用で絶賛とかもしない 悔しいから…
>>5
これかなあ〜 ネタ被りに関しては自界隈がそこまで巨大じゃない&村化してない良環境というのもあるかもしれない ここ見てたら読みたくなってきた 支部見てこよっと
自カプだと無意識に真似してしまわないか、が怖くて読めないのもあるけど 文字の方が絵よりも解釈違いが気になるからもある~ 絵は与えられたものをただ受け止めるけど、文字はそこから自分で想像する工程あるじゃないですか そこで少しでも違和感あるとひっかっかって読むのが苦痛になる あと確かに自分よりへたくそなひとは読んでいてやっぱり苦痛になって読めない 余計なお世話校正したくなるから でも小説は読みたいから、書かないジャンルの小説を毎夜読み漁っているよ~
読むは読むけど決まった人のやつしか読まない 自カプには解釈が同じ(または近い)、整った文章、現行規則を守っている、面白い!と思えるストーリー等が書ける人が3人しかいない その人たち以外のものはそもそも開かない
仮にネタが被っても着眼点や文体は絶対同じにならないから、そういう風に書くんだ!すげぇ!尊敬!浴びたい!好き!て気持ちで読んでる でも逆にその書き方ないわーと思った作品がいくつか続いた字書きのは読まなくなる 別に読まなくなった人がhtrとか下手なんじゃなくて私の好みに合わなかっただけ
普通に自カプに萌えたくて読んでる 解釈違いでも大体どこかしらに萌えポイントがあるのでとりあえず全部読む 原稿中は人の解釈に引っ張られないように漫画も小説も読まないようにしてる
支部にある自カプ小説全部読んでます どんな小説でも必ず1箇所は「このセリフ好き!」や萌えポイントが見つかります 自カプ書いてくれるだけでありがたいからクオリティとか解釈違いも気になりません
自カプ摂取したい、の一心で読んでるよ そもそも勉強は別として、ネタ被り解釈違いが嫌だから自カプ小説読めない人って、SNSも漫画もイラストも全部見れないってことにならない?それ楽しくなくない? 確かに他人の小説読んでたら「このネタ今書いてるやつじゃん」とか「うわ解釈違い…」とか思うけど、よくあることだと割り切って読んでるよ 小説以外の媒体を見るときも同じマインド
前のジャンルにいた時はあまり気にせず読んでたな いろんな解釈やネタが見れて面白かったし、原作が深読みできる作品というかキャラ描写でシリアスもコミカルも幅広くてさ 二次創作もそんな感じで「読んでてそういうのは思いつかなんだ、じゃあ自分はこういう違うネタ書いてみよう」って気になったし 今ジャンルであまり読まなくなったのは、原作見て唐突に萌えて、他の二次創作に影響される前に自分の中にあるカプ感を一から発掘してみようかなという思いつきと 単純に他所作で好みの小説探す作業がめんどいってだけ。頻度が少ないだけであらすじ説明見て興味あったら気楽に読む
ジャンルと作者によるかも 解釈が違う人のは読まないし、合うのは読む あとはたくさんあったら読まなくなるけど、マイナーだと飢えてるから全部読むかも
字書きは字書きの小説を読まないの前提がそもそも間違っていると思う 絵描きの方が小説読まなくない? まあ絵描きは絵が好きで絵を描いてて、字書きは小説が好きで小説書いてるんだから当然なんだけど 小説に熱心に反応してくれる人って小説書いてる人が多い ただ当然だけど字書きなら他の人の小説全部読むってことはない
自分と解釈似てる人がいたら有り難いな~と思いながら読んでるよ 地雷多いから読める作品少ないけど 気に入ったら普通にブクマするし
そもそも文字を読むのが好きな人かどうかであまり絵描きか字書きかっていう話ではない気がする 漫画の方が気軽に読めるし絵描きが小説読まなくても違和感ないから、結果的に字書きが他の字書きの小説読まない、の方が強調されやすいんだと思ってる 絵描きでも同カプの漫画は読めないって人知ってる
同カプどころか自ジャンルも他ジャンル小説もほとんど読む 上手かったら嫉妬しちゃうけどそれでも読む 下手くそでも読む ネタ被り防止にもなるし 小説読むのが多分好きなんだな
創作してないジャンルの小説は読む 同ジャンルの別カプのも読む 同カプは人がいないので読もうにも(htrのポエムと総受けの添え物扱いと解釈違いしか)作品がねえんだ
逆に同カプ創作者には自分の小説読まれたくない htrにパクられるの不快すぎる
自カプで作風が近い人の作品はどうしても色々気にしてしまうので読まないかチラ見程度の事が多いけど作風が違う人の作品は読むし創作してるカプ以外だったら本当に何でも読む。毎晩タグの新着チェックして読み漁るのが日課だし何度も読み返してるようなお気に入りの作品も多々ある とにかく好きなカプを見たい読みたい萌えたいって感じなのでhtrの小説読みたくないとかも無くて読める日本語で書かれてたらとりあえず読んでみる
自分は下手なhtrにパクられるのは気にならないけど、上手い人にパクられて自分より数字とってると腹立つ
>>29
32 それも腹立つけど自分は「数字とっててもこいつパクラーのカスなんだな…」で済むな… パクラーな時点でカスだから上手い人でもなんでもない わかった瞬間からhtrの仲間入りだわ
ロムのジャンルは漫画も小説も満遍なく見るけど、文章を読むのが好きってこともあって本命ジャンル本命カプになるほど小説ばっかり読むようになるかも 気合いの入ったフレーズに出会うといいねいいねいいね~!!!!!ってなるし、何気ない一文や単語のチョイスに痺れるほど萌えたことも数えきれないくらいある 粗削りだけどとんでもないパッションを感じる作品とか自分のフェチをのびのびとねちっこく書いてる作品を読むと、同じ世界同じ時代に生きて同じジャンル同じカプを見ていてもこんなに違う成果物ができるのか……人間っておもしろ……って感動する ネタ被りに関しては、同じネタを書いて似たような物語の筋になったとしても違う人間から一言一句同じ作品は生まれない、必ずどこかにその人ならではの表現や言葉があるんだよなーと思うとなんか尊く感じたりもするよ いわずもがなだけどパクリは論外
他人の書いたhな推しカプ小説読みたいから!!!!
>>35
読みテェ〜〜〜!!!字書きで何冊も本出してるけど推しカプのh小説はいくらでも読みたい!!全年齢も好きだ!!!
小説の勉強したかったら一般の商業本でいい。 推しカプの話は途中から貪るように読んでしまうから勉強には向かない。ただ有り難く萌えを摂取したいだけ。もっと欲しい
>>5
これ。全面同意。普通に読むのが楽しいし他人の作品も楽しくて好き。推しカプ書いてる人がいると嬉しい。 純文学とか商業BL小説もガンガン読むタイプ。
書いてないジャンルなら気にせず読んでる 技巧は確かに引っかかったりする時もあるけど、基本何かを読んでいないとそわそわするのでそのうち気にならなくなるし、純粋に読み物として楽しんでるよ 書いてるジャンルも書かなくなったら読める 書いてる間読めないのは妙なライバル意識が芽生えてしまうからかも…自分でも何言ってんだってなるが
>>11
これだなぁ
めちゃくちゃ読んでる 推しの動いてるところが見たい、いろんな表情が見たいというのと、正直に言って自分の文章には自信があるので強者の余裕で読んでる 人気のある人の文章はちょっと嫉妬するところがあるので、気持ちに余裕のある時しか読めない 同担でとても上手い人が何人かいるんだけど、萌えるポイントが自分とたぶん違うので文章上手いな〜と思いながら解釈との違いを楽しんでいる 息の長いジャンルなのでネタ被りはよくありすぎて、丸パクとかでなければあまり気にしない
推しCP小説いっぱい読みたいから字書きだけど毎日支部でタグ検索して読んでる パクりじゃないただのネタ被りはそれぞれの家庭の味だと思ってるからなんぼあってもいい 二次小説読んで勉強しようとか考えてない 萌えたくて読んでるだけだし、上手い人のは二次でも学びがある 一度たまたま書いてたやつにストーリーもセリフもめちゃくちゃ似通ってる作品が先に上がって泣く泣く没にしたことがある 何かを参考にしたとかもなく本当に偶然で、逆に読まずにあげてたら自分がパクりって言われるレベルで似てたから他の人の読んでてよかったなって思った もし知らずにあげてパクりって言われたら、読んでないパクってないってどうやって証明するんだろう?って思った
ネタ被り→よっぽど特殊なシチュか細部まで被ったとかでなければ気にしない 解釈→何読んでも大体「こういう解釈もあるんだ!」ってなって楽しい。なんでも試しに読んでみて、よっぽど合わなかったらあーねって言いながら閉じる。 プロのを読む方が勉強になる→萌えのために読んでるから勉強にならなくていい
人気ジャンルで二次創作の総数が多いと1年に1回は見覚えあるネタや被ってるネタが流れてくるので気にしても仕方ないってマインドになった 被り気にする必要ないほど投稿してないのもある
同カプで解釈似たり寄ったりになるのは当然だろ ネタ被り気にする奴は勝手にやっててくれ〜〜そのクソキッショイ考えをこっちに押し付けてくんなあほくせ〜〜!と常々思っているので余裕で他人様の読んでますね 推しカプはどれだけあってもいいし滾るのでありがたく読ませて頂いてます
>>9
全く一緒全文同意 このカプ書きたいかもと思った瞬間から読めなくなるか最初から読まない
>>5
わかりみが深い! 漫画読むのも好きだけど小説からでしか得られないものがある!
解釈地雷以外は全然読む さすがに小説として拙すぎる(改行多いとか台本風とか)ものは読まないけど 得られる栄養素が違うから
そもそも自分が小説書いてるのは推しカプの小説を増やしていっぱい読みたいからだから他の人の読まない発想がなかったな
ちゃんと読んでてそこで物足りなくなって自分で書いて読めなくなる 無意識パクリってのがやっぱりあるので……
両刀で、漫画も小説もどちらも読むし、どちらも作る 自分の作品は自分の好みの味、お茶漬けとかカレーとか 他の人の作品は、洋食、和食、中華、スイーツ、フルコースいろいろ 食いしん坊だから、どっちも楽しみたい あと、単純に推しカプの先の読めない話が読みたい 自分の作品は好きだけど、致命的欠陥は「先が読めない」が無い事