特殊性癖もので事前に内容に納得できる人だけ買ってほしくて全文公開したことあります ①の期間については頒布後もそのまま残してます 理由としては、本の方はあくまで紙でほしい人用という意味合いで出したので (今後ジャンル移動等があれば消すかもしれませんが) ②については、自分は漫画なのでプロット公開とかはしようと思いませんでした 小説にしても途中のもの、というイメージが強いので特に読みたいと思わないです >有料で手に取っていただいた方を優遇したい気持ちが僅かながらある 自分もこれは感じてましたが、それなら本に描き下ろしがある方がマシじゃないかな?と思います
>>2
ありがとうございます ②について、 目的としては事前に内容に納得できる人だけ買ってほしいだったので、優遇しつつ事前に全部内容分かるようにするには…と思ってのプロット公開を考えていました はりきって描き下ろし多くするかおまけ本付けるかも考えます
小説ですが、先に全文公開したものを本にして頒布しています タダで読めるものとお金を出してくれたものが同じなのは申し訳ないので、本にのみ書き下ろしをつけています
小説ですが、装丁に懲りたくて全文公開したものはほぼ売れませんでした 見越して最小部数しか刷ってなかったのでことなきを得ました
全文公開やったことない身でコメ申し訳ないけど、プロット公開ってプロットのレベルによるのでは… 自分は桃太郎のプロットなら 『人と鳥と猿か兎か犬が鬼を倒す、鬼は島か海の中に住ませる、人の名前はナントカ太郎にする、人は神を意識したいので人から産まれない、お助けアイテムは食べ物』 ぐらいで書き始めるんだけど、これだってプロットだよね? 途中で思いついたアイデア入れたり、流れによって確定させたりするから、こんなざっくりでもプロットだと思ってる(パンツァーに近い自覚はある) なので、プロットのレベルによらない? 私みたいなプロットが全文公開とほぼ同レベルとは到底思えないし… もしかして、推敲前の第一稿のことをプロットって呼んでたりする?
小説で全文公開している短編集を作りました〜 書き下ろしで一つだけ続編を書きましたが、イベント二ヶ月後に全文公開しますと告知して頒布しました。ずっと公開する予定です ちなみに頒布数は他の新刊とあまり変わらず出ました プロット公開は考えたことなかったです 面白い試みだなとは思いますが、私は荒が見えて恥ずかしくてできないかも 書き下ろしを先に読めますっていうのを優遇扱いしてました 何度も本で欲しい方向けですと告知はしましたね
>>6
確かにプロットのレベルに寄りますね…すみません 6さんのだと私の場合はネタ出し段階になります 桃太郎で言うと ・爺婆が暮らしていた ・おばあさんが川で桃を拾った ・食べようと思って切ると赤子が出てきた ・爺婆赤子を育てた ・都で鬼が暴れているのが噂になりはじめた →鬼は島に住んでいる ・成長した赤子(桃太郎)は鬼退治することを決めた 桃太郎「鬼退治に出ようと思います」 ・爺婆に告げて旅出す ・爺婆、旅のともにときび団子をくれる・・・ ぐらいの大まかなあらすじと流れ、入れたい描写や台詞などを終わりまで書いたら自分の中ではプロット完成としています
半年後に全文公開すると記載の上本にしました。無期限の公開です。期間限定公開は自分自身があまり好きではないためです(せかされている気がしてしまう) プロット公開は、すみません…あまり興味をひかれません…。完成品が読みたいので…。