>>20
>国語はほぼ遺伝 それはさすがに言い訳が過ぎるw
絵よりも書き手の頭の良し悪しがモロに出るよね 最初から神レベルに上手かった字書きさんは旧帝卒だったわ
>>44
あなた臭いますよ
ぬきんでた字馬はつちかってきた知性と教養が桁違いだと感じること多いから、それを知的体験の豊富さといえばそう 育った家の経済レベルとか学歴とかきいて統計とってみたいくらいだ
文章自体は頑張れば上手くなるけど 問題はネタの発想力なんだよな 字馬はどうしたらこのネタが考え付くのかと思える人が多い これは生まれ持った感性なんだろうな
ある程度は努力で伸びるけど、基本的には持って生まれた才能だと村上春樹さんが断言してたよね…
医療機関で「IQの言語理解は後天的に伸ばせる項目」的なことを聞いたので、文章力だけなら後天的な努力である程度なんとかなると思う (神の発想力とか着眼点とか洞察力は、文章力とはちがう方向の才能が要る気がする) ただ、少し前に話題になってた「ビジュアルシンカー」タイプは、素直に絵描きになった方が大成するんじゃなかろうか…
絵やアニメ的なものを想像してそれを文章で描写してるタイプで上手い人もいるけど 独自の世界があるタイプの字神って文章で考えて文章で出力してるタイプが多いと思うわ
祖父が小説家、父がライターで、姉も小説家 私は普通に働いてて小説は二次創作しか書けないけどどのジャンルでもカプ天井取ってる 遺伝というか小さい頃から読書する習慣や環境があるのが関係あるのかなと思ってる
みごとに才能は遺伝の例
ミステリーの書き方って本読むとちょっとわかるかも 東野圭吾氏のところを読んでてあ〜〜遺伝っていうか先天的なもんだなーってなったことある
才能というか頭の良さが出やすい気がする。持って生まれたものも大きいだろうけど、積極的に学んで努力できる人が字馬には多いんじゃないかなと思う
話馬は才能だよなぁと思う
馬の作品を見て学べることはあるし、徐々に上手くなれる感覚っていうのはあるから最初から下手なわけではないと思う。努力次第
これ 過去に描いてた夢小説とか見返すとほんとわかる
現国の話題が出てるけど、現国の受験テクニックとして極端な言葉が入ってると除外できるってまだ使えるかな? トピ主の「完全に」「どれだけやっても~ない」は極端なので間違いです
才能っていうより人生が出るよね。人生経験なり日々の生活で深い感動があったかとか、ものごとの捉え方とか…。文章力以前に人生が表されるから怖くて小説書けない
書かないとうまくならないし、正当な努力じゃないと上達しない 字書きは作品の中に思想や規範意識などが出る(経験は取材でどうにでもなる)たとえば女性向け小説で友達の彼氏を略奪する話を書いて読者からブーイングを受けたとき、作者はどうしてこの話が読者からブーイング受けるのか分からないとかある。規範意識が一般から逸脱していて、その自覚もない人はいる。一般を知らないと一般から逸脱する人物は書けないし、一般的な話も書けない