R18で視点切り替えがあったから通常シーンでも切り替えていこうとは思わないですね そこはそこの事情があり、これはこれでやっていく、と考えるので なぜR18シーンに準拠させたいと思ったのかよくわからないですが、やりません
私三人称多視点で書くけど基本的には改行しないよ。改行すると流れ切れない?シーンが切り替わる時にしか改行しない事が多い。ただ、前後の分にもよるからなぁ。間が欲しい時は改行する。あと大事な台詞強調する前振りの時とか。
>>3
ごめん、文ね。誤字
個人的にコロコロ視点が変わる小説は好きではないので、書きたい方を優先して書けばいいかと思いました。 理性を失った受けをどうしても出したいなら受け視点で、もしくは攻めの視点を固定しないなら、攻めから見て理性を失った受けの言動などを書くとか。 あくまでも一意見ですが…
三人称だからヌルッと視点の切り替えがしやすいと思うの。別に気にすることないんじゃないかなって。 シーンとか視点の切り替えが不自然に感じられるときは、描写が密になりすぎているとか、視点担当キャラの内面に寄り過ぎてることがあるから、ちょっと神の視点的な文章入れてクールダウンさせてる。 1行空行入れても違和感が取れないときは、攻め視点は消しちゃうな。数行程度の必要最低限の説明だけにして、時間そのものを経過させちゃう。攻め視点シーンは別のシーンで使って再利用するかな。
これ気になってるので色んな意見が聞きたい 自分は改行で切り替えてるけど読み手が混乱しないように文頭とか文末に第三者視点ぽい描写(〇〇な音が響く等)を挟んだりはする
一行改行って空白行を一行入れるってことでいい? 時間が飛ぶわけでもなく地続きなんだよね? なら空白行はいらないと思うけど。ある方が不自然に途切れたように感じる 普通に段落を変えるだけでいいのでは
トピ主です。皆さんご意見ありがとうございます、改行せずにいこうと思うのですが、受けが気絶していなくても攻めの視点に急になったりしたらきになりますか? 流れ的に受けが喜ぶ動作を攻めがする時など。 こうして攻めたら受けの体は〜みたいな地の文で攻め視点に変わるって感じです。しこりを見つける時や攻める時の指の動きなどは攻め視点で書きたくて、その後セリフを挟んで受け視点がどんな感覚を味わっているか書きたい感じなのです。説明が下手でごめんなさい。
三人称視点なら視点変えなくても平気じゃない? Aが「○○」と言うも、意識のないBには聞こえていなかった。AはぐったりとしたままのBに○○を続ける。Bの体の弱点、奥のしこりに触れると、意識はなくともBの体は快楽に震えた。 みたいに書けるから三人称って便利〜って思ってたから気絶で視点を変えるって発送がなかった
>>9
いわゆる「三人称多元視点」「神視点」っていう技法になるんじゃないかな。 視点はカメラとして 一人称→カメラ持って喋ってるのが一人。その人が知り得ること以外書けない 三人称単視点→一人称を三人称に置き換えただけ。カメラ持ってる人が知り得ること以外書けない 三人称多元視点(神視点)→映画やマンガのように色々な構図・色々な心境を書ける。視点ブレとして嫌う人も多い 多元視点は、一文を始める時に「誰の」を明確にすればいいはず。 誰の動きか、誰の心情を明示せずに書くのが良くないのであって、それがはっきりしてればいいと思うけど。
三人称がどれくらい神による描写にできてるかによる 三人称と言いつつ片側に肩入れした描写が多いなら急に視点切り替わったら滅茶苦茶気になる そうでなくて地の文は淡々と描写するタイプなら切り替わっても大丈夫
動作担当の文章と心情メインの文章のつなぎ方ってことか。受けの意識がないならドライに観察した情報として書く。受けの意識や反応が起点として展開されるときは割り切って心情を入れていく。攻めからの行動がトリガーとなって受けの反応を描写したいなら、進行中もしくは変化途中の動作として描く。とかかなあ。
>>9
トピ主です。 難しいところですよね。 ベッドシーン以外でも、普段のシーンからいれてしまっていました、ら結構片方の行動描写からセリフが入り、(セリフが入らない時もあります)次はもう片方の心理描写から入って行動描写にいったりしている気がします。 切り替わる時に文の最初や途中にキャラクターの名前を入れるようにしているので一応伝わるとは思うのですが。 今まで感想をもらったりした時に指摘されたことはないので大丈夫なのでしょうか? また、キャラ名をあまり書きすぎるのも気になってしまうので、攻めが受けを自分で表す時は〜な男や種族(人外なので)にしたり、受けだと相手、向こうや種族で書いてしまいます。
>>9
やり方次第で気になったりならなかったりするし、そこは個人差がありますよね 短く切り替えていくにしても、どちらの視点か明確にしてるなら迷わない気はします