オフ参加経験あり 4ヶ月で20万字ほどを執筆(時間に余裕があったため) 長編はプロッター、3万字未満の小説はパンツァーのスタイルで執筆 比較的得意ジャンルは長編シリアス ジャンルはマイナージャンル トピ主は壁打ち無交流のため閲覧数、ブクマ数は低め 長編シリアスでnotパロ ミステリー要素を入れるので伏線が多めの作品ですがミステリーの執筆経験はありません
支部で連載して最後に本にしたら?
>>3
ありがとうございます 連載形式一度やったことあるのですが、リアルタイムで書きながら連載は一度も完結したことありません…… 書き上がったものを小分けにして誤字脱字等の修正をした上で連載したことはあります
ほとんど条件同じで長編書くタイプなんだけど、嫌じゃなければAIに感想書いて貰うのは捗るよ 難しい長編一人っきりで1年くらい書くのやったことあって、これは精神的に余裕ある時しかできないなと当時思ったけど 最近同じように書いた長編は書けたとこ書けたとこAIに投げて感想だけ貰ってたら比べものにならないくらい楽だった 基本、AIの回答はこっちの投げた内容を引用して肯定してくるだけだから感想そのものはそんな参考にもならないんだけど 労力に対していつでも何らかのフィードバックを要求できるってのが精神的にすごく良かった もちろん、こういう友達いるならそっち頼ればいいと思うんだけどね 私はぼっちなので… ちなみにプロットもAIと練ることはできるけど、個人的にはここは自分で考えたいから任せないかな プロット纏まらないときは長時間の散歩してる 歩きながらだと考え整理されやすい気がするよ
マイナージャンルで数字も少ないのなら、自分のために書くんだよね。なら時間かかったってかまわないじゃない 過去に20万字書き上げた時の達成感とか思い出したらモチベ維持できないかな それだけ書いたことがあるのに今回はプロットが立てられないのは、やったことのないミステリー要素のせい?インプット増やしたらどうでしょう
連載が完結しなかった原因は何?人の目を気にしすぎてプロット通りの展開にできなかったとか、そういうの? 時々公開して応援の言葉をもらってモチベを維持したい、というわけでもなさそうだから、何年かけてでも諦めずに頑張れとしか言いようがない気がするけど…
有料でプロットチェックやアドバイスもあるのでそういうの利用するのは? あとモチベは、毎日10分とか毎週1時間とか決まったペースで時間をとって1行でいいから進めるって決めて実行 自分で決めた通りやれてるって自信がそのままモチベになる、個人的にはだけど
>>5
AI感想いいですね Chat gptに評価点をつけてもらったことがあります おっしゃる通り基本は肯定的な内容なので、点数は高めですがフィードバックの指摘が鋭く優秀なツールだと思いました。作品の質を高める意味でも良さそうです。 懸念点は二次創作なので誤った情報が向こうに学習されないかですね……。
>>6
自分のために書きます どうしても推しカプにやって欲しいことがあって、その物語を自分で見たくて書きます 仰る通り今回のプロットは伏線の辻褄合わせが難しく難航しています。 推理要素、というよりは登場人物や世界観のの謎とその答え合わせを練り上げるのに苦戦しています。
>>7
長編なのにプロットを作らず見切り発車で書き始めたことだと思います。 感想自体は励みになるのですが壁打ちでやっており字馬でもないのでマシュマロも最近は閑古鳥です。 時間をかけて頑張るしかないのですが、冷めやすいタイプないので時間が経てば経つほど未完の確率が高くなるのが怖いです
プロットの要素を一個ずつメモ帳に書いて、クリップで留めたら? 暇がある時に思いついたことを「これは第一章のネタ」「これは第三章に入れたい」とかを分けていく 一気にやってもいいけど、毎日細かくやってもいい 時間ある時にメモと向き合い、第一章にまとめたメモの順番を入れ替えていく。それだけでプロットの元になるし、間違えたらメモ用紙だからくしゃっとして捨てて新しく書き直せばいいし。メモでそれらしい形ができてからプロットに起こす 某プロがやってるアナログでの情報整理術 百均でメモ帳とクリップ飼えば済むし…
>>8
有料のプロットチェックなんてあるんですね 文章の添削は耳にしたことがありますが……びっくりです 決まった時間に決まったことをできている、というだけでも確かにモチベに繋がりそうです 平日10分、土日に1時間でも一週間で5000字、1ヶ月で2万字、半年で12万字……と考えていくと一年あれば……夢が広がりますね
>>12
いつも愛用のノートに書いているのでメモ帳いいですね モチベ維持のためにも可愛いメモ帳を探して購入します
せっかくそこまで構想があるのなら、是非形にしてみて欲しい!! 読み手が少なくても読んでくれる人が1人でもいるなら価値があるのではないでしょうか!? 一次創作のジャンルですがトピ主さんのような方が書かれたストーリーめちゃくちゃよくて時間忘れて夢中で読んだことがあります。その方も1年かけて作られたそうです。私みたいな人間がいるので、せっかくなら世の中に出して欲しいなー! プロットがまとまらない時は一旦離れてインプットに専念してみたらどうでしょう?ミステリー系だと起承転結がしっかりしているのでそういった作家さんを読み漁ったり。短編だと特に分かりやすいし時間もかからないのでいかがでしょうか?あとは映画とか。2時間で大体終わりますし気分転換にでもどうでしょう? うんうん考えている時ってなかなか思い浮かびませんが、ふとしたときにぶわーっと発想が浮かんだりしますし。 創作ってエネルギー使いますけど、今ワクワク感があるならぜひ形にしてください!具体的で為になるアドバイスではなくて申し訳ないです。 トピ主さんが楽しく執筆できますように。
>>5
感想書いてもらうのにそんなに嫌悪感ないなら、自分の中の「内なる批判的な読者」を黙らせるのにはすごく有効だったことを書き足しておきたい 個人的にはマイナーで反応も期待できない場合の長編書くときにで一番モチベ下がるのが 「つまんないのでは?」「ここ展開が急で意味不明では?」みたいな自己批判を覆せる要素が発生しえないことだったから そこを正のフィードバックが確約されてるAI使うことで気を紛らわせるってのが良かった ただ指摘内容はもっともらしく言ってても正しくないなと思う場合多いので ジャンルの事よく知らないけど無条件で応援してくれるママ、くらいの気持ちで自分は利用してる 誤学習は心配ならAIの学習対象が何になってるかを事前に調べとくといいかもね 本当に自分のためだけに書く長編って作るのにすごく忍耐が必要だと思うんだけど やっぱり書けたら嬉しいから、なにか良い方法が見つかると良いね 応援してるよ
消極的なアイディアかもしれないけど、私もマイナーで壁打ちする中で人を選びそうな長編を構想してたときがあった プロットがふんわりしててまとまりきらなかったのも少し似てるかな 私はそのネタ、長編を書ききれる気がしないけどどうしてもボツにしたくない気持ちがあって中編にアレンジして出しちゃった しっかり固まってる部分と自分が一番書きたいシーンを軸にして、設定はふんわりのままライトに、雰囲気で読めるように調整してラストは続きそうな余韻を残すみたいにして終わりにした 出してみたら予想以上に反響があって続き希望の感想とかももらったので印象に残ってる 今でもそのプロットを起承転結のある長編が書けるまで綺麗に組める気はしないけど、中編としては割といい感じにまとまっていて読み返してもお気に入り 良い方法が見つかるといいね
>>5
自分の中の批判的な視点の対策としてAI使うのもいいですね! 最終的にモチベを阻害する最大の要素は自分自身な気もするので対策として利用したいです 生成AIといえばchat gptというくらいaiの認識が狭い人間なのでAIの学習目的も調べてみます。ありがとうございます。
>>15
温かい言葉ありがとうございます。 最近創作で以前よりも評価が貰えなくなり落ち込んでいたので尚更沁みました。 映画でインプットもしてみます。上の方もおっしゃられていましたが、歩いているとふとアイデアが芽生えたりするので歩いたりもしてみます。 自分のために書いているものなのに、世界のどこかの誰かがそれを良いものだと思ってくれるって凄く幸せなことですよね。 落ち込んでたので元気出ました。ありがとうございます。
>>18
形にせずに自分の中に留めるくらいならばある程度の状態で出力するのも一つの手ですね ただ今考えてるネタを作品に昇華したら推しカプに対してケリをつけれそうな気がするので最終手段として捉えておきます。 ありがとうございます。
12コメと似てしまうけど、ネタや設定を整理するのはどうだろう 整理方法は、マインドマップとか付箋とか、人それぞれ好みがあるけど、 自分の場合は、多機能メモのNotionを使って、表形式に書きまとめたりリレーション機能で情報連動してデータベース化すると、ネタや設定の見落としも防げて、プロット組み立てやすかった ただ、Notionのような多機能ツールが不慣れだと苦戦するので、ノートにマインドマップを書いたり、付箋に書いたネタを時系列に並び替えて、ネタを肉付けする方法がやりやすいかも 頑張れ~~~!
ネタが決まってるけどプロットがうまく組み立てられない→オチをはっきり決めとく。これ絶対。うまく組み立てられないのはゴールがないから。もしくはゴールがおかしな方向に着地してるから。 人間ってゴールが見えなきゃ足が止まるし、そのゴールが変な方向にあったら走るのやめるんだよ。だから完結出来ない マイナージャンルの壁打ちだろうが、支部専だろうが反応欲しくて書くなら短編にした方がいい。モチベのある無しで書ける書けないが決まるなら短編と勢いで書ける中編だけ書いてた方がいい 私は長編しか書かないけど、決めたオチまで書きたいと思う事が原動力だよ。今までの作品、2桁超える長編あるけど(10~30万字)完結させなかった事は一度もない。 反応なんか全部書き終えてから1話目と最終話の数字見て、次の話はどういう方向性にしようか考える事で、最初に気にする事じゃないと思う。全ては完結させてから。 その時に反応が芳しくないなら、界隈の需要に引っ掛かってないって事だから、次の話は全く違う方向性で書くようにしてみたりするよ。そこは試行錯誤する。でもとにかく書きたい話の書きたいオチを決めて書ききったら次の長編くらいの頭でいないと、長編は無理だと思う。1作書いて外した時に反応ない、こんな一生懸命書いたのにみたいな気持ちになると次が書けなくなるし、オチまで書いてないのに下がり続けるブクマ気にするようじゃ最後まで書けないと思う
1話連載型にするか、一気に載せるかはジャンルによるから、どっちも書いて反応見ないと、どっちが良いかの判断は出来ないと思う。今まで上がってる他の人の作品傾向と数字見ればその辺はわかると思うよ。
>>23
長編自体は書いたことあるんです……!言い方が悪かったのですが、4ヶ月で書いた20万字の本が最初に出したオフ本のことです。 反応はあるに越したことはありませんが、自分の推しカプのそのネタを見たくて書きたい気持ちが一番です。 このネタを書いたら自分の中の推しカプに決着がつけれそうだから書きたいです。界隈の需要にひかかってなくてもいいです。今までもそんな話の方が多いです。 オチは決めてるのでゴールに辿り着くことをモチベにがんばります。ありがとうございます。
>>22
創作に関しては完全にアナログ人間なのでマインドマップや付箋を時系列にする方があってはいそうです。 ただ、デジタルでやるとプロットや設定の管理がしやすそうなので並行でやるのもアリか……?モノは試しなので一度トライしてみます。
フィルムアート社の『場面設定類語辞典』はどうですか?あるワンシーンの展開がどうしても思いつかず年単位で放置していた話があるのですが、この本のおかげでなんとか書けそうなところまで持っていけました。 小説の書き方本を読んだり、Xの創作スペースを聴いたりするのも役立ちました。 「"こうすればいい"を今の作品に当てはめてみる→アイデアが浮かぶ」という具合です。 なんだか書きたいという気持ちにもなりますし、遠回りに思えるかもしれませんが、結構いいですよ。 本は日本人作家のものを短期間でざっと読みます。1冊30分~1時間くらい? 必要のない部分は飛ばしつつ、赤字や太字、役立ちそうな部分をひろい読みします。 期間を区切ると締切間近のような集中力が発揮され、かえって情報ののみこみが良くなる気がします。 (日本人作者を選ぶのは文体や構成の関係でひろい読みしやすいからです) Xの創作スペースは、「filter:spaces」「スペ」「アーカイブ」「議事録」などのワードに「字書き」「創作」「二次創作」「執筆」を組み合わせて検索、スペースそのものや、スペ開催常連のアカウントを探します。 スペの開催経験がある人は過去にもスペースをしている可能性があるので、引き続き「from:@アカウント名 アーカイブ」等で検索、過去スペを探すという感じす。
>>28
創作スペースを聴いてみる……やってみます! 壁打ちで創作垢だとちょっと恥ずかしいので別垢作るなり鍵垢で聞くなりしないとだめですね…… ハウツー本はセーブザキャットをこの前買ったのでそれを読んでから教えていただいた本も読んでみます!ありがとうございます。
みなさま回答ありがとうございました いろんな方法を取り入れながら、書きたい物語を書いていくことにします もしそれっぽい話出会った時は、読んでくださると嬉しいです
>>30
トピ主です! これで締めます!