個人的には得た回答から自分で練り直して書くならありだと思うけどここで聞くとNG判定出す人が多そう
私はなしだと思うけどトピ主がありだと思うんなら勝手にそうすればいいんじゃないだろうか
①の場合、AIが出してきた意見そのまま使うんじゃなくてちゃんとキャラ解釈的に合ってるか吟味してからならいいと思う Google検索でアイディア探すのとそう変わらない AI使ってますと明記されると萎えるから書かないで欲しい
①は一次なり二次なりどちらでもオッケーだと思う。編集者に話してるのと変わんない。結局その中から展開を選び出すのは創作者のセンスだし、イベントを描き出すのや前後関係を補填するのが腕だと思う。 ②も気にならないな。だったら類語辞典引きまくったり修飾語辞典で文豪の形容方法に刺激を受けるのもダメになるから。 ネタ出しからAIにやらせるのはもうそれそんな無理して創作しなくてよくない?って私は思うからトピ主みたいに一部だけつかってさらに創作者のオリジナリティが出るのはいいと思うな。 そのレベルならAI使ってること明言しない方が余計なトラブルなさそうだね
個人の意見として、展開が思いつかないときにAIに解釈違いの小説を出力させて「ちげーよ!正解はこう!!」って別物の展開で書くのは有りだけどAIの回答をまんま使うのはウーン…って思う
①その開錠のアイディアが良いものだと作者すげーになる部分な気がするからAIって言われるとそっすか…てなる ②この程度なら私も検索やら辞書引くのと変わんないと思う。作品の大筋に関わる部分をやらせてると若干楽してんなーと思っちゃうな
トピ文の説明がアッサリしてるから、アウト寄りな気がする。 ①展開の間を埋めるアイディア →AIにたずねて複数の案を出してもらい、その中から採用ならアウトだと思う。 それは自分で考えたとはならんから。 思考法とかアイディアを浮かべる方法を尋ねる。あとはAIに問いかけることで、何が問題か、展開を繋げられない原因や欠けているものを見つめ直すってアプローチならアリ。 ②は古典表現(戦前までの当たり前な言い回し)や慣用句止まりならありだけど、手元に辞書がなければ、やっぱり止めたほうがいいと思う。嘘名言を作成しがちだしね。 「いい感じの言い回し」とかなら一発アウト。AIは検索で引っ張ってくるから。 類語は辞書使えとしか。
出力されたアイデア()とやらはどこからの…? ってのを置いといたとしてもだよ 自分で考える、用意して体験する、無理ならいろんな本や文献論文体験談読んで探してヒントにしてアレンジしてって一連の工程すべてが創作なのに、できあがり以外どうでもいい人多すぎない? 1ヵ所それでどうにかしたってその先が無いんだけどな…
>>9
悩んで悩んでのブレイクスルーには別に使ってもいいと思うけど。トピ主はどうか知らないけど、何もAI使って楽しようとしてる訳ではなく、考えて体験して本も文献も論文も体験談もやって、なんなら自分で取材もいって、そういう創作を生み出す活動の中の一つにAIに意見を出させるって手段が一つ増える感じだと捉えてる。本や文献や論文にあたっても、結局得た情報からこねくり回すのは自分の頭な訳で、多角的な視点はもたらされないわけだ。自分にない発想が得られるのはAIの良い点だと思う。そういう相談ができる友人がいればいいんだけど四六時中聞くわけにもいかないし…。もちろん、創作作業を誰の思想も入れずで行うことに矜持がある人もいることは理解するし、そういう人は個人的に好感が持てるけどね。 ただ、私はいい作品作るためなら誰かの権利を犯さない限りどんな手段でも使うべきだと思う。だから今回みたいにありかなしかで言えば権利を犯してる程の逸脱した利用は見られないからありだと感じたわ。
>>9
10 ふうん 自分は昨日のAIトピの意見と同じく権利侵害レベルじゃないなら逆に情報としては信用できないから要らないな…
①をやったら、たまたま超有名作品の特徴的な手法をAIがあげたとして、自分がその元ネタ作品を知らなくてそのまま作品に使っちゃった時 作品投稿後、周りの人間に「◯◯さんのあの作品は◯◯のあの流れをオマージュしてるんですよね?」って聞かれた時、「いえ、AIに出してもらったのをそのまま使ってるだけです」って胸を張って言えるなら使えばいいと思うよ
>>9
レスバトピに行った方がいいかもしれないけど(別にバトルしたいって意図は無い。もしかしたら長くなりそうだしトピの趣旨とズレそうだからってだけ)返信するわ。 伝え方が悪くなってたかもしれないけど、検索機能としては使ってないよ。私はね。トピ主の例を少しもらうなら、宝箱を開けるきっかけになりそうなイベントがどうしても思いつかなかった時にAIにきくと玉石混交(石の方が多い)だけどいろんなパターンを出してくるんだよ。それをみてあ〜これは考えてなかったなぁ…と自分のストーリーを見返して、新たな選択肢が入った状態でまた資料集めたりキャラクターを練り直したりして最適なストーリーを掘り出す使い方もあるって言いたかった。これも9的にはダメな行為なのかな。それだったらお互い相容れなかったね…で終わりだね。
個人的には①も②も全然あり。 私もこのあいだ①みたいな感じでプロットの相談したよ。 AIが出した案から最終的にリテイクや採用や手直し等のジャッジを下すのは自分やトピ主だろうし、いろんな本や他の創作物なんかを読んでアイデアのヒントを探すのをAIが代わりに手伝ってくれてる感じだと思ってる。
>>9
13 うんまあ終わりだね その真偽が確かめようのない玉石混淆を選択肢に入れるって選択肢が自分にはないから 自分で検索して判断したほうが早い
これだね~
①でも②でもアリだと思う。
自分的には①も②もなし 行動が思いつかなかったときに生成AIに案を出させるのはネタ出しに使ってるのと変わらないと思う ひとつの小説の中で①のパターンで使うのは1箇所までなのか、複数あるのかでも話が変わってくるし ②も「まるまる全部使うことはしません」ってことは、動詞だけとかの単語単位じゃなくて文章や言い回しごと生成AIに出させてるってことだよね?それは類語辞典引くのとはわけが違うから自分的にはアウトだな そうやって生成AI使う人は今後もちょっとでも思い付かない展開や表現あったら自分で考えずにすぐにAIに頼るようになって、どんどんAI利用の範囲が多くなっていくんじゃないかなって思ってしまう(偏見だけど…)自分で類語辞典引く手間すら惜しむ人は少しでも楽して小説書きたいんだろうし 別に使いたければ使えばいいと思うけど、自分は生成AI利用の二次小説には全く興味ないので住み分けしてほしいってのが正直な気持ち
>>12
これ 画像生成の話だけど、アイビスペイントにAIが実装された際、 全く無関係のキャラの絵から超有名キャラクターが出力されてしまったことがあった 自分や編集者みたいな責任をとれる存在が、以前見聞きしたものをうっかりそのまま出力してしまうのとは訳が違う オマージュなの?パクリなの?と聞かれて、「いやそれはAIが…」って言えないでしょ
自分なら①はやらない、②はいいかなって思う AIを友人や編集者代わりとみたとき、①はAIに出させた解決方法の重要度によって ゴーストライターになりえるんじゃないかな そういうのは後々面倒だからやらない ②は他人との雑談と変わらないからいいんじゃない? 基本的にAIに質問を投げられる素養がある時点で元々自分の中にあったけど忘れてる内容を引っ張り出したい場合が多そうだし 全く知らない表現出てきたら調べてから使うでしょうよ