いじめられて歪んだ認知とか、他人への絶対的不信感とか、ふとした瞬間のフラッシュバック……の描写は上手くなった、かも? でもそんなもの身につけたくはなかったし、書けば書くほど辛くなる 忘れて明るい創作した方が心のためにはいいよ、トピズレだけど…
そうですよね…私もいじめられっ子でした。ありがとうございます。
山ほどありますよ。いじめてきた相手みたいなタイプを敢えて観察対象にすると心情描写の幅が広がるし、自分と向き合えば向き合うほど、やられた方の感情の振り幅が増える。それを作品に活かすなら内容によって使い分ける技術も必要になるけど、役に立たない経験なんてひとつもないです
>>4
役に立たない経験なんてひとつもないという言葉、素敵ですね…ありがとうございます!
いじめたり次の日には優しくなって距離近くなってアメくれたり、また意地悪してきたりなんやコイツ大嫌いと思ったら好かれていたという衝撃があったんでありがたく創作に利用しました 意地悪比率たかいので2度と会いたくないけど
活かすのはいいけど自分が虐められた経験を元にしていますとかアピールされると読む気失せるからやめてほしい 一次創作ならいいけど二次創作でキャプションにそれ書いてあると最悪
直接的にはないけど、同級生といても楽しくないぶん本は読みまくったので、結果的に文章力は付いたと思う 図書室は安全圏だったしね あと自分にも悪いところはないかと内省や人間観察はよくしたから、人や自分を感情を交えずに判断しようとする癖はついた (最終的にどう考えてもいじめっ子のやることは醜悪だと結論付けて、ああはなるまいと決め、自分がいいと思う人をお手本に生きようと結論づけた) それもたぶん役に立ってる 参考までに作風はシリアス多めで、感想には抒情的とか切ないとか書いてもらえることが多いです
>>7
これ 彼氏との行為を参考にして書きました♡ってのと同じ あなたの復讐に推しを巻き込まないで
自分がされて嫌なことを作中で出しちゃうと、読者にも嫌な気持ちを与えちゃうからね。自分が経験したものは書かないかなあ。 何ていうか、共感させちゃダメな領域はあって、実体験としてのいじめはアウトだと思ってる。 すんげーデフォルメして、言動も極端に行動も非現実的に。とにかく「これは作り物です、フィクションです」ってしないと、読んだ人には毒とか呪いになっちゃうからね。 じゃあ生かせないのか?っていうと、酷だけど自分が嫌われた理由。これは使えるよ。 ちょっと色々と運が悪かった、相手の暴力性とマッチングしちゃった、社会的な排除に集団心里が働いて、「わたし」は「みんな」にはなれなくなった。そうなる些細なきっかけのいくつか。 これは物語に活かせるかなあ。自分の欠点だし黒歴史だけど、可愛そうでコーティングしたメアリー・スーより、少しだけ物語がマシになる。自業自得を描けると、一方的なスカッとより話の幅や自由度が広がるかなあ。
複数の職場で受けたクソモラハラを名前シャッフルだけしてほぼそのまま実名で色んなとこに投稿してたことあるわ 病んでたなー 多少スッキリはした
なんで「二次創作」なのか分かりませんが、過去の経験は何らかの形で作風に表れてくるものです。 自分の頃は、最近よく言われるスクールカーストみたいな序列なんか無くて、誰もが「いじめっ子」になったり「いじめられっ子」になったりを繰り返している感じでした。 自分の態度にも問題あったので、元クラスメイトに対する恨みは無い。照れ臭さは有る。自分はそういう価値観を作品の中にも入れちゃうと思います。
二次創作でそれやって失敗したことはあります(一次でも) でも私ヘタレ側なので参考にしないで 自分の経験だとよほど芸術性高くかけないといい読後感にならないかも タ〇ピーくらいの出来だったらあるいは
いじめられた経験とか1日も早く忘れたほうがいいよ 辛かった出来事を役に立てて昇華させないと納得できないのかもしれないけど、たったそれだけの自己満足のために自分の傷抉り続けるのメンタルに良くない