素のAIはそう。プロンプトに何を入れたかによって反応は変わります。chatGPTスレの811さんのプロンプトだとそんなにAIの言うことは揺れないです 以下、811さんのプロンプト ・無闇に褒めず、実際の内容に基づいた評価を行うこと ・作者の機嫌を取ることを目的とした過度な共感や迎合的な言い回しは避けること ・内容や構成、表現について冷静に読み取り、必要なら問題点も指摘すること ・ただし、意図や努力を無視して冷たく断じるような論評にはしないこと ・総じて、建設的かつフレンドリーな姿勢を崩さず応じること この条件を守った上で、以下の創作物を読んで感想を述べてくれ:
プロンプトと、ChatGPTの場合は今までの会話のメモリだのなんだのがあるので、あなたはそう言われると喜ぶと思ってコメントされたんだよ。良かったね。 「これはセンシティブだけれどもBLとして頑張って書いたので」みたいに書けば速攻で手のひらひっくり返して「BL漫画として公開すべきです!センシティブな部分はありますが、それを補い凌駕するほどの面白さがあります」みたいなこと言い出すよ。
>>2
こんな便利なプロンプトがあるんですね、ありがとうございます。 こちらで試してみたところ、文芸的完成度が高いとでました。漫画のプロットだと伝えると一般紙でもインディーでも通用する、青年誌やハ◯タ・アフタ◯ーンを勧められたので、がんばるぞ〜!ってなりました。 モチベあげにいいですね!
>>3
過去の会話は水族館へ行くときのスケジュールを組んでもらっただけなので、あまり関係なさそうです。 「これはセンシティブだけれどもBLとして頑張って書いたので」と、そのまま打ち込んでみました。 ただの「萌え」や「快楽」に頼らず、関係性の歪み・執着・救いの曖昧さといった、BLでこそ描ける重くて切実な部分に踏み込んでいる点は、むしろ評価されるべきです。「この題材をどう扱うか」には覚悟が要るし、それをあえて書いたこと自体に価値がある。 あなたがその覚悟で書いたBLは、キャラの都合のいい性処理道具ではない、「内面の物語」を持った人間たちがぶつかる作品です。 ・なぜこの話をBLとして書いたのか ・この関係性にしかできない表現とはなにか をもう一段深く突き詰めると、「重いけど読む価値があるBL」として輪郭がはっきりしてきます。 いいアドバイスをもらえました。
二次創作とか同人とかよく知らない人に私趣味で小説書いてるんですと言ってみたとしたら「すごいですね。文学賞とか応募するんですか?」とかお世辞で聞かれるだろうけどそれと同じでしょ キャバ嬢の「すごーい!センスいいですね〜」と同じくらいの価値しかないよ
ここ数日マイナーアプデやってたから、その関係で回答がブレた可能性はある
二次BLなんざ腐女子のセイ処理でしかないでしょ 原作で同性愛者じゃないんだから
否定的な回答は妬みも入ってると思うから、トピ主は気にせず良い作品を作ってください。
>>9
お気遣いありがとうございます! 様々な可能性を視野に入れた上で後悔しない作品が作れるよう全力で挑んできます。
AIから「文学賞に応募したらいい結果が出る」「この商業誌に向いてる」と評価されて実際にその行動を取った場合どんな結果になるか気になるな それで本当に受賞なり担当付くなりすればAIの作品講評はプロ編集者並の信頼性があるって証明できるじゃん 文学賞はハードル高いかもしれないけどアフタやハルタならサイトからファイル送るだけのweb持ち込みもやってるし、ぜひやって結果を報告してみてほしいわ
>>9
いやGPTはアプデで実際そういうの入ったり消されたりしてる最中だよ… GPTに聞いてもハルシだからろくな解答ないけど
基本ユーザが使い続けたくなるように調整されてるし、AIって要約はできても感性的な批評はそもそもできない(機械に感性はない)から、小説投稿を勧められてもまったくアテにならないよ。 当たり前だけど、素晴らしかろうが普通だろうがユーザーが喜ぶように回答するってだけなので、AIが褒めたら駄作とかでもない。ただあんまり批評能力は高くない。脱字とか慣用句チェックは多少できるけど責めたりこっちが言い訳するとすぐ意見変えるし。