短編でも長編でも感想は送る派です 感想が来ないことと小説の長さがどうも結びつきません 長さは関係なくフォロワーがお付き合いでいいねRPしてるだけで、元々内容は評価されていないのでは? 本当に中堅ならもう少し感想貰えると思います 話よりも文章表現に力を入れると感想がもらいやすいです
文字数はあまり関係なくて、心が動かされるかどうかだと思う 2000字の話に感想何件も来て一万字には来ないとか普通にある 静かに感動する系の話は感想のハードル上がる気がする カプがかわいい話は皆好きで感想来やすいと思う でも書きたい話を書いてるよ
短編ばっかり書いてるけど感想たまに来るし長編出した後とも大差無いからそんなに関係ないと思う、結局感想送るタイプの人に好かれるかどうか次第 ただ送る側として考えたら分かりやすい萌えポイントのある短編の方が送りやすいというか書きやすい気はする。 例えばただ緩くイチャイチャしてるだけの短編とか好きなんだけど感想を送るとしたら二人が可愛くて良かったです、で収まってしまうからちょっとここの会話特に可愛い!みたいになれるポイント作るの意識すると良いかもね
>>2
コメントありがとうございます! トピ文に書いておらず申し訳ないのですが、短編は長編より文字数が少ない分内容が薄くなりがち→感想が貰いにくい、と考えていました 交流はあまりしていないのですが、少なからず交流票はあると思います… 文章表現が大切なんですね 文章力<ネタの良さと考えていたので、もう少し文章にも気を遣いたいと思います…!
短編かどうかを問わず多くの創作者がもっと感想ほしいなと思っていたりすると思うので、たくさんの人が大なり小なり抱えている悩みかなと思います だから長さの問題ではないような気がしますが、5000字未満で過去に自分が比較的多く感想をもらった話を振り返ると、短い中にも語の転換点がある、喜ばれやすい分かりやすい萌えシーンや甘めのセリフがある、本文中に短いながらも自分なりに深めた解釈文が含まれていてそれが感想をくれた方と解釈一致だった、このどれかあるいは複合だったかなという気がします 萌えシーンというのは、イメージでいうとたまたま手が触れてドキッとしたとか間接キスのような少女漫画でありそうな万人受けするオーソドックスなものです ただ甘いだけの話よりも、ワンシーンながらに変化のあるストーリーの終わりに甘めの萌えシーンみたいなのが特に喜ばれた感じがしました
>>3
コメントありがとうございます! 結局心が動かされるかどうかというのは本当に仰る通りだと思います 確かにこれまで感想を頂けたのはラブコメっぽい可愛さを意識した話が多かったように思います 最終的には書きたい話を書く方が長く続けられそうですよね 他人からの評価を意識しすぎないように気をつけます…!
刺さる話なら千文字くらいの短いものでも刺さるから文字数はまったく関係ないと思う 自分は某有名漫画家さんが書いた詩のような短文がめちゃくちゃ刺さって何年も経つのにいまだに時々思い出すよ 内容はシリアスがおすすめ
>>4
コメントありがとうございます 短編と長編で大差ないんですね…! どちらも得意なようで尊敬します 分かりやすいアドバイスもありがとうございます なんとなく書くのはやめて読み手の印象に残るような、核となるシーンを必ず入れるように意識したいと思います
トピ主さんのジャンルは感想をもらっている作者さんは多い? たくさんもらってる作者さんがいるなら普段の呟きはどんな感じ? 感想をもらえるのはどんな作品かなのもあるけど、ジャンル内で感想を送る人が多いかどうかもあるし、感想送りたくなるかは作者さんの普段の呟きにも左右されるから、周りを参考にするのもいいと思う 感想を送ってすぐ反応が返ってきて嬉しそうにしてまた萌える話書いてる作者さんって読者やフォロワーからすると応援しつづけたくなるよ
5000字なら大丈夫だとは思うけど、場面切り抜きとか雰囲気ポエムみたいな起伏のないやつは感想言いづらいと思う 「かわいいです」で終わっちゃう 起伏と締めをしっかりしてきちんとテーマを決めてストーリーとして書くと感想もらいやすいと思うよ
どうぞ https://cremu.jp/topics/37212 https://cremu.jp/topics/51480
>>6
コメントありがとうございます 短い文章でもストーリー性をしっかり入れるか、核となるポイントを作るのが重要なんですね ストーリーの方は起承転結を考えて書いているのでそれを続けていけば良さそうですが、分かりやすい萌えポイントなどは入れられていないです… 「ここで感想をもらうぞ!」くらい気合いを入れて明らかなポイントを文章内に入れるようにしたいです
>>8
コメントありがとうございます 確かに短歌などは少ない文字数でも強く印象に残るものがあるので、長い短いは関係なさそうですね… 某有名漫画家さんの短文気になります シリアスですか…! 苦手意識がありましたが、考えること自体は好きなので挑戦してみたいと思います
>>10
「この方いつも貰っているな」というレベルに感想を貰っている方はいないように思います その中でも普段の呟きが明るく可愛らしい印象の方は匿名感想も多く貰っている気がしました 上記の方と比べると自分は自我も少なく暗そうなイメージがあると思うので、もう少しSNSの運用方法も考えてみる必要がありそうです…
>>11
以前は起伏のない文章を書いていたのですが、最近はプロットの時点で起承転結を考えメリハリをつけるようにしています ただ重要な「転結」の部分がまだ弱い自覚があるので、インプットを増やすなどして面白いと思って貰えるような文章を書けるよう努力します…!
>>13
過去トピありがとうございます! 最新の意見を聞きたいと思いトピ立てさせて頂きましたが、過去の議論も参考になります…! 創作者の定番の悩みの一つなんだなと安心することもできました
>>13
感想の送り方や貰い方に最新とか関係ないだろ… 過去トピすら検索しなかったことを素直に言えばいいのに
ギャグ漫画描こ
Xなら作品のツリーにマロ載っけたり支部ならキャプションにマロURL載っけたり、とにかく感想送るフォームを見える所に置いておくのがいいよ bioに載せるだけで感想が来るのは神だけだと思ったほうがいい 140字の萌え語りでも2000字の短編でも10万字の長編でも何書いてても感想もらえるようになる
オン中心に短編メインで創作してたけど、感想はほぼ毎回もらえてた。 当時意識していたことと言えば、 ・更新頻度を上げる →ROM専、創作者問わずとにかく存在を認知してもらう。 公式の供給直後を避けつつ、週2~3作の投稿を目指す。 ※ワンドロライがあれば積極的に参加する ・作品を投稿しない日は萌え語り・考察をする →やっぱり多少の自我がないと話しかけづらいっぽいので… あとここで語っていたことに触れてもらえるときもあった。 ・作品の大まかな流れ・見せ場はセリフでつくる →これは自分がそうなんだけど、TLで初めて見かけた人の作品を読むときセリフで話の全体像を把握して、そこで解釈一致だったら腰を据えて全文読むので、セリフだけでも伝わる話づくりを意識してた。 ・地の文に解釈を詰める →キャラの些細な言動、抱いてる萌え、心理描写はここに全振りする。 作者ならではの味が出るのもここだと思ってる。 ・作品投稿ポストに匿名ツールのリンクをツリーで繋げて置いておく →体感でこれが一番効果を感じた。 ツールは波箱がおすすめ。「読みましたの絵文字でも嬉しいです」とハードルを下げられるので…あと実際に押してもらえると嬉しい。 あとはネタ被りとか界隈で流行ってる解釈の傾向とか気にしてたことは色々あるけど、上記のを含めて2~3年ほど続けてた結果見事に病んだので感想欲しさに創作するのはやめた方がいい…本当に…
一ヶ月に一回というか、作品数によらない? 私は週に一度くらい感想貰うけど、過去に十年やってきた作品数が300作あるから頻度高く見えてるだけで、単体で見れば感想が全然来ない作品もかなりある。 月一作しか出してなくて、新作への感想が平均一件なのか、十作かいてて内一件にしか感想こないんじゃ全然違うし