尚更・先程・僅か以外は開くことが多いかな
「中々」開く 「今更」今さら 「尚更」開く 「その時」開く 「事」開く 「僅か」開かないことが多いが開くときもある 「先程」先ほど
「その時」「事」は漢字で使う あとは書いてる話の雰囲気(セリフで使うならキャラの性格)と気分で決めてる
前後に漢字が続くなら開く 前後が平仮名なら漢字にする
「今さら」「先ほど」以外はすべてひらがなにしてますね。漢字の開き方とか送り仮名の付け方はExcelで表を作って、執筆中迷ったら検索して表記がぶれないように管理してます
これだなー。一文のバランスで決めてる
開きがち。ひらがなが続いても読みやすかったらそのままだし、漢字の方がバランスよかったら漢字にするよ
事、僅かはひらいてる 他は漢字 、を入れて漢字が続かないようにしたり、文章を分けたりしてレイアウトのバランス?はとるようにしてる
中々、今更、なおさら、その時、こと、わずか、先ほど。 ジャンルの雰囲気と気分と作中のかな漢字バランスによるけど基本こう。
「その時」「事」は漢字か平仮名かで意味変わるから文脈によって使い分けてる あとは開いてる
歴史や時代物の場合はあえてそのまま 現代物だと開いたりする
>>11
これだよね?意味が普通に違う 漢字とひらがなのバランスで〜とかちょっとびっくりしてしまった
今更、尚更、先程とかは漢字でいいけど、「僅か」みたいな読み手が一瞬引っかかりそうな単語は基本的に開く。 中々、時、事は平仮名。 一文のバランスで決める派の人って、作品内で表記がブレても気にならないの?
全然関係無いけどみなさん普通にひらく、って使われてて私が無知アホで驚いた 漢字をひらがなに変換することなんですね 勉強になりましたありがとうございます
「今だに」「未だに」「いまだに」の使い分けを知りたい
>>16
「今だに」は順、「未だに」は反の流れで使うイメージ 「今だに覚えてる」は、当然忘れてないのが分かっていて答えるとき 「未だに覚えてる」は、もう忘れられたと思っていたことをまだ覚えてるとき