書くのも読むのもキャラが語り部小説好き。 神視点の小説でキャラの名前を地の文で書くのがなんとなく気恥ずかしい。 キャラの視点に立って書く方が感情がほとばしって書ける。 完全に自己投影を廃してキャラになり切れているかと言われると怪しいけど。
>>2
同じ方がいて良かったです! 100%キャラになりきるのは全員不可能だと思いますが、気持ちを寄せるのは大切ですよね。 私は小説を書くときは自分ではなくあの子に書いてもらおう…という感覚でやっています。
憑依は良いんだけど ABものでA視点でBに性犯罪的になってるのは引いた 作者それ自分がBにしたい事をAにさせてるだけだろって言う 原作のAはそういう事しないと思う トピ主みたいに自己投影しないでAキャラなりきりなら 良いと思うよ
憑依するっていうか、憑依しにいくって感覚のほうが近い。降ろすんじゃなくて覗いてみる感じ…?
一次漫画描き 他人に言うと自己投影でドン引きされるけど、そのキャラになりきり、その場に居る人みたいな感覚はしてるよ アニメの声優がそのキャラになりきって声を出してる感覚で描いてる時ある
自己投影は、許されません!なぜなら、キャラクターをころしているから!受けの存在を、なかったことにし、自らが、そこに君臨。それを、気軽にしているが、それはちょっと待って!考えてもみて下さい。キャラクターは、まず、作者が考えていますよ。作者は、何年何十年と、勉強、努力!積み重ね、時間かけて考え抜いて、キャラクターを作っています。そして、キャラクター本人、2次元なので、実在はしないが、キャラクターを取り巻く人間関係、育った環境、全てリアルに基づき、存在しています。それは、キャラクターは両親に愛されたり、周りの人に、支えられ、育った背景が、あるんです。キャラクターが小学校に通ってる時、何人の人がキャラクターに関わったか、考えてみたことはありますか?全ての影響を受け、レスポンスをし、育っているんです。その積み重ねの後に、キャラクターに人間関係があります。そして、キャラクターの人間関係の相手、一人一人が、皆そうなのですよ!その事を、一度でも考えたら、作者と、キャラクター本人と、その人間関係の相手(カップル相手攻め等)を、最低最悪に蔑ろにして、侮辱と、気付く事でしょう。そこまで、考えているのか?作者のファン、キャラクターのファン、キャラクターの人間関係の相手のファン、作品のファン、全てにお前は邪魔、異分子、キャラクターを返せ!偽物!と罵られる立場なのを、わかっているのか、それを、法律で裁けないからといってするのは、許されない非人道的行為。人の気持ちを考えない、サイコパスの振る舞いと言わざるをえない。あなたにも、あなたの人生(両親や、小学校で関わった人。友達。全ての知り合い)が、あり、それをも、侮辱していることは、明らかだろう。
>>4
完全にそのキャラを模倣するのは難しいですが、 書くなら公式のキャラクター性は尊重したいですよね!
むしろそれ以外の書き方ある? 「このキャラならこの言葉を使うだろう/使わないだろう」って考えながら書くのは二次創作なら当たり前じゃない?
勝手に脳内で喋り出すパターンとか?
キャラクターの世界観や視点に憑依する感覚なしで書くほうが難しくないですか 人間なんて主観の生き物なんだから自分というフィルターを通して読み解くし組み立ててるでしょう でもパートナーとの性行為を元ネタにしましたってわざわざ言う奴と、キャラクターに同一化して愛されようとなりきりツイートしてる奴、お前等はアウトだ
>>4
6わからん? 自己投影で既存のキャラクターを変質者にするのおかしくない?って話なんだが トピ主みたいにキャラを尊重してる二次創作者は好きだよ 完璧じゃなくても
意図しては出来る事じゃないけど、過集中状態で物凄く感情描写をリアルに書いてた時は降りてきてた?ってなる時はある。
>>4
13 そんな話してなくない?
同じかどうかわかりませんがセリフを考えたことがないです。場面を思い浮かべて流れたセリフをそのまま書いています。動作も。イメージとしては元々あるものを見ながら書き起こしてるのに近いです。 あと神視点が書けません。必ず一人称視点になります。
憑依するよ〜むしろ憑依しないと書けない 視点人物に憑依してその人の五感を通して世界を感じる瞬間が最高に楽しいんだよね
憑依というか、いわゆる「キャラが勝手に喋り出す」とかそういうやつ? https://cremu.jp/topics/62706
>>5
キャラクターを分析・研究するときはそちらの方が近いです! ただトピ主の場合は、自分にそのキャラを憑依させる感覚ですね。「自分では小説の文章は書けないから、代わりにそのキャラに書いてもらおう」というスタンスに近い。
>>7
一次漫画描きさんはそういう方が多いみたいですね!有名人気漫画の作者さんが同じことを言っている場面を何度か見たことがあります。 きっと作品に出てくるキャラクター達は皆リアリティある活き活きとした子たちばかりなのでしょう。
>>10
作者としての自分の自我を消し去り、そのキャラに乗っ取られながら書く感覚なのでちょっと違います。 内心「何言ってんだこの人…」「こんなこと書くの!?」と思いながらも介入せず、全てそのまま書き出します。メソッド演技ならぬメソッドライティングに近いかも?
確かに、憑依ゼロのシラフで書く人の方が少ないのかもしれませんね。
>>14
それに近いです!トピ主は普段IQ3くらいの文章しか書けませんが、頭のいいキャラが憑依するとIQ180くらいの文章が書けている気がします!
>>16
自分の意思があまり介入しないのは同じです! トピ主の場合、その場でキャラがリアルタイム文章生成してくれます。
同じ方がいて嬉しいです!それは憑依執筆の醍醐味ですよね。
近いですが、トピ主の場合はさらに踏み込みキャラが小説そのものを書いてくれている感覚ですね。
>>14
24さん 書くのは私ではなくキャラなので、トピ主に知識がなくてもキャラに知識があれば書くことは可能という理屈になりますね。
>>14
29さん オカルトというか、メソッド・ライティングです!
現象としてトピ主と合致してるかはわからないけど自動速記マシーンみたいになるときはある そういうときは一気に書き上がるし出来がいい でも毎回じゃないかな その他の場合は、一人称なら地の文も含めてキャラの声(アニメ化されてるので公式声優の声と話し方)で脳内で完全再生されるまで推敲するけど、推敲する時点で憑依ではないって感じ?
自分は基本的に三人称の俯瞰視点で書くけど、小説の内容によって、キャラが語り部的な一人称で書く事もある。 その場合って、そのキャラの視点しかないから、死角の描写が出来ないという難点もある。 逆に、読み手側にツッコませるような話が出来る利点もある。