少し違うんだけど、自分はMy神の前ジャンルのアカウント判明したらフォローしに行って原作履修して作品読んだよ。あと、神の現ジャンルは自分はとっくに離れてるけど神の作品だけ読み続けてるし、当時の地雷カプの作品でも読んでるし、多分ジャンル変わっても着いていくと思う。 My神の好きなところは、 辞書で調べなきゃ意味が分からないような言葉は滅多に使わないけど語彙が豊かで表現の幅が広い 情景描写がとにかく巧みで自然と風景が目に浮かぶ。登場人物の動きも違和感なく想像出来る ウィットに富んでいて少し滑稽さのある文 物語の展開というより文章力の高さに惹かれたんだけど、だからといって決して話が面白くない訳ではなく、発想力がピカイチで唯一無二の話を書く 言語化するとこんな感じ。おすすめしてる小説とか映画も手に入るものなら読んでる
いますよー むしろ字書きさんのほうが追いかけたいかも ・文体に惚れた人 ・萌えポイントが一致してる人 ・何書いてもおもしろいストーリーの人 あたりかな 文体が一番大きいかも そこまでハマる人がめったにいない&行方不明率が高いから追いかけられたことないけど…
丁寧に推敲されていて読みやすくて面白い作品を書く人、それでいて作風や趣味趣向の合う人は知らないジャンルに変わっても追いかけたくなる 100%同じ趣味に染まるわけにはいかないから限度はあるけど好きなものは好き
期待する回答じゃなくてごめんだけどいないな~ 小説と漫画もだけど二次創作だと相手の移動先のジャンルを履修しないと読んでもわかんないからさ イラストだとぱっと見て可愛い、カッコいい、流石だな〜上手いな〜で良いんだけど ストーリーがあるものはそうもいかないじゃん 漫画なら短いヤツならキャラ知らなくても目を通す気にもなるけど、小説ならまずジャンル履修からしないと自分なら読めないかな 今の所、そこまでの書き手には出会ってないわ
私はたくさんいます!好みの作者の作品なら知らないジャンルでもまずは目を通します。もちろんそれでやっぱり違うなということもありましたが、それをきっかけに原作を履修してハマることもありました。好みの作品を書いている方ってやっぱり好きになるものも似ているのか、知らないジャンルでも楽しく読めることが多いです。漫画やイラストも同じで、私はそこに差はありません。
20年好きな字書きがいる 創作してない空白期間が数年あったりもするけど、ずっと好き 文体と展開が私好みで、どこでも神になってる Xやってないところもいい 漫画でも小説でも追いかけてるのはその人だけ
むしろ追いかけるのは字書きしか居ない 神字書きのジャンルも自分も履修する そのジャンルで自分が活動するかは別として 神の作品を読みたいのでね
いる、何年もずっと好きでジャンル変わっても読ませていただいてる たまたま自分も気になってるソシャゲだったりするから推しは被らなくても本買ってるよ 文章のつくり方、言葉のチョイス、ストーリー、どれをとってもドストライクすぎる キャラの口調も崩れないし世界観もそのままで、その人の書く男女カプはもれなく好きになる たった一人だけなんですけど
性癖完全一致の神は別ジャンルの小説もwikiと画像を見ながら読んだ。性癖がすべて
今のところ絵も字もいない。あんまり作者に注目はしてないからXでも支部でも垢移動されたら追いかけない。偶然出会ったらその時また見させてもらうね…ってスタンス。
現在進行形でいる 絵描きこそ追いかけたい人に出会ったことないや
いますいます 普通の字書きはジャンル変わっちゃったら全然読まないけど、一人だけジャンルを超えて追いかけて読んでる人がいます とにかく文体が美しく五感に働きかけるような描写をされるので、小説というよりはまるで一本の映画を観ている気分になるんですよね そのジャンルを知らなくても引き込まれるようにして最後まで読んでしまう…とんでもない筆力の人です むちゃくちゃ憧れてる…
むしろむしろ字書きさんこそ追いかけます 好き字書きさんの次ジャンルそのまま追いかけて自分も創作者側になる事が多いです
います。この人の書く物語ならオリジナルでも読んでみたいと思う人が自ジャンルに2人います。
今まで絵描きさんを追いかける方しか周りにいなかったので字書きさんを追いかける方もいるのか!とびっくりしました。 私も丁寧に面白いものを書けるよう楽しみたいと思います。ありがとうございます!
漫画描きならあるけど小説は…ジャンル移動後に自カプで好きだった作家の名前を見つけたらとりあえず買ってみるかな キャラ解釈カプ解釈合わなければサヨナラ
>>15
どんな字書きか書き忘れてました。 全部主観なんで伝わりにくいとは思うけど 作品は読みやすい。感情描写や情景描写がしっくりきて、続きをめくる手が止まらない。 別の人の作品でネタが面白くてなんとか最後まで読めるのがあるんだけど、それは読んでる途中で地の文っていうの?情景描写やセリフ、感情表現に違和感を覚えてひっかかってしまうというか物語を邪魔されるように感じることがある。だけどオリジナルも読んでみたいなって思う人の作品にはそういうのがない。あと、読み終えた後に物語の構成がしっかり考えられているなと感じる。読み返したくなる。忘れた頃にまた読んでる。 すごくおとなしめな人となんかすごく元気で多趣味な人。sns通してしか知らないから実際はどんな人なんだろ……
あ、3人か。1人は行方不明になっちゃったんですよね…
一人だけいる。 文章がとにかく美しくて読んでるこちらの心をすごい勢いで揺さぶってくる。 知識があるのが文章から伝わってくるけど一切それをひけらかさない。wiki丸写しとか調べたこと詰め込む文章と違って血肉にしてから書いてる。 情景描写も美しくて目の前に浮かび上がってくる。 ただ物語は尻切れトンボだしヘキもかなり暴力や尊厳破壊方面で強いのであまり強い人気は出ない人。コアなファンはつけてる。 毎回名前変えてジャンル移動されるけどリアルのご友人らしい人はかならずフォローするからそこから追いかけてる。文体で毎回必ずわかる。
字書きは逆に好きになりすぎてしまうから他ジャンルに移った時点でそのジャンルに激しく嫉妬してしまい追いかけるの無理かな。絵描きは絵柄が好きなだけなので別に期にしない。
字書きを好きになる時って文体とか目に見えるところだけじゃなく、その人の思考そのものを好きになってる感じがする ジャンルを越えて追いかけたくなるのは、その人が今考えてる事をもっと聞きたいからなんだと思う そのためなら原作も履修したくなるし 絵描きでも別ジャンルに行っても追いかける人はいるけど、同じ理由かな。漫画の中に見えるその人の価値観に惚れたとき。 絵だけならどんなに上手い人でも追わない
いるいる! どっちもいるけどむしろ字書きの方が多い 慌てて移動先のジャンル履修することもある
字も絵もおわない すごく好きな人でめちゃくちゃ熱心に作品追ってても、別のジャンルに行ったら関心が薄れてどうでもいい人になっちゃう
一人だけいる。本文は濃密で重厚なプロ並みの文章表現力でキャラ崩壊起こしてなくてえろはハートや濁点そもそも喘ぎ声無しに地の文だけで伝えるタイプ 本人はこれがオタクか?と思えるほどかっこよくてスタイリッシュ 印刷は西村で表紙デザインは自前でこれがまためちゃくちゃかっこいい 西村を使えるほどの部数を売ってる人気作家さん
神絵師は探しやすいし見つけやすいけど好みの合う神字書きは希少中の希少だからジャンル移動しても創作休んでいてもずっと追っている
絵字関係なく自分の好みに合った人をずっと追い続けるんですね。私もずっと見続けてる作家さんがいます。楽しく書こう〜
凄いって文章の作り方が圧倒的に上手くて、するする読ませる字馬をついこの間、見つけたばかり。自分の創作に詰まったら、読み直しに行って、その方のような文章を書きたいって奮起させてもらってる。 漫画で追いたい人もたまにいる。世界観やキャラ解釈が丁寧で、胸にじわっとしみるストーリーを作れる人ですね。そういうシリアス系が作れる人は追いかけてます。
10年追ってる神がいる 多数から神と呼ばれるタイプではない(人を選ぶ作風の上に目立たない)けどジャンル変えてもアカウント変えないタイプだから追えてる 字はアカウント変えられたらなかなか見つけられないから見失った神もいるなぁ