純粋に読解力がないタイプかなと思いました 一般書籍は読めますか? 挿絵ありの児童書とかライトノベルとかそういう軽めの物語から始めていって徐々に読書に慣れていくのがいいと思います
小説を普段読まないのであれば、素人の作品よりもまず児童書などの読みやすく洗練されたプロの作品から慣らしていくことをお勧めします ただ、それほどまでに小説が苦手なのであれば、挿絵を描くためだけに読む必要はないかと 依頼時にシーンを構図含めて指定してもらえばいいんじゃないでしょうか そもそも、小説を全く読まないのに義理買いをしているから「挿絵を描いて欲しい」と頼まれてしまうんだと思います 私ならいくら絵が上手くとも自分の作品に全く興味のない方に挿絵を依頼したいとは思いません トピ主は面白くもない読みもしない小説の挿絵を本当に描きたいんでしょうか?
まず小説に慣れることから始めてはどうだろう? いきなり二次から入るのではなく、商業の読みやすい本から入るとか ウェブライターが書いた「変な家」や「止まりだしたら走らない」あたりは、普段本を読まない人でもハードル低いです ある程度慣れて「小説ってこういうものね」と自分の中でお膳立てしておかないと、言い方悪いけど素人の二次創作が読みにくくてわけわからなくなるのは当たり前のような…
絵本とか児童書から始めたら?
>>5
意地悪で言ってるんじゃなくて、トピ主の小学生時代、中学生時代がどうだったかは知らないけど、朝読書の時間ってなかった?あれ読解力高めるのにめちゃくちゃ有効な時間なんだよね。そこで本読んで来なかった人が大人になっていきなり小説を読めるわけがないと思うんだよ。絵本や児童書なら挿絵や絵があるから、まずはそれから慣れた方がいいと思う。図書館ならたくさん置いてあるし全部無料だよ。そこまでして、って思うかもしれないけど、そこまでしないと小説は読めないと思う
ぐりとぐらおすすめだよ!大人になってから読んでもワクワクする!わかったさんとか困ったさんシリーズも好き。 まずは挿絵つきの文字を読んでから徐々に絵をなくした普通の小説にいってみよう。
本を読む人になるにはまず10冊は我慢して読めっていうよね 同人小説じゃなくて商業誌の短い話(短編集とか)から入って少し我慢して読んでみて、読めるようになったかもと思ったら同人小説の方に移ったらいいと思う
「特に台詞ばかりが連続していると余計に分からなくなります。」とありますが、本を読みなれた人でもそれはわけ分からなくなります。単純に読みづらい文章なのかもしれません。一次にしろ二次にしろ、書いているのは素人です。言い方は悪いですが、上手くないです。中には実はプロの人とかセミプロ並みの腕前の人もいますが、それは一部です。 商業ベースの品質が担保されたものからチャレンジした方が良い気がします。アニメや漫画は楽しめるのですよね?ならば小説も楽しめるはずです。まだ、あなたに合う小説に出会ってないだけかもしれません。 本屋に行って、気になる題名や表紙絵のものを選び、冒頭を読んで疲れないものがあれば、そのまま読み進めてみるのはどうでしょう。気が付けば最後まで楽しんで読めてしまうかもしれません。そういう本に一度出会えたら、他の本も読めるようになると思います。 「楽しみ方を教えて欲しい」の答えにはなってなくて申し訳ないですが、とりあえず普通の小説は台詞ばかりが連続して訳が分からなくなるようなものは少ないとお伝えしたいです。
台詞だけでどのキャラがしゃべってるのかわからないんなら、書く人がヘタとしか言いようがない。 上手い二次書きだとキャラの特徴きっちり押さえてくるからね。 とりあえず義理買いした本の流し読みしてみたら? 興味ありそうな箇所だけ斜め読みしてどんな話か想像を膨らませてみるとか。 だいたい小説の後半に書き手が主張したかった萌えシーンが来るでしょ。両思いになったシーンとか。 そこだけ読んで、興味が出たら前半も読んでみたら。 その書き手と仲良くなりたいなら。
回し者じゃないけど、「本を読んだことがない32歳が初めて「走れメロス」を読む日」って記事おすすめだよ まさに小説の楽しみ方がメインテーマだと思うから、検索して読んでみてほしいな 出発点が「本なんてどうやったら読めるの?」だから参考になると思う
真面目に読みすぎなんだと思う。雰囲気で読んで、なんとなくこんな話の流れかな〜って分かればいい。ダルかったら台詞だけつまみ読みして斜めに読めばいいよ。 最初っからすべてを理解しないとダメ!みたいなつもりで読んでるからつらいんじゃないかな。どうしても感想言わなきゃダメなら、感想メモ取りながら読むといい。 でも趣味の世界なんだから無理しないほうがいいよ。
自分なりの読み方、楽しみ方を挙げるとより密度のある物語を読みたいからってのがある 漫画アニメゲームのノベライズとかがそうかな 前者だと膨大なボリュームで表現しないといけないところを、文章だと多くの情報量を詰め込めるから 絵本もお勧めだけど個人的には立ち絵イベントCGつきノベルゲームもおすすめ(誰が喋っているかは絵で補える)
>>7
わかったさん、こまったさん懐かしー! めっちゃ読んでた!
前に読んだ本で「小説を楽しめるのは人口の2〜4割」って見たよ。数字はうろ覚えだけど、半分はいかないぐらいだった だから絵本は読めても本は読めないって人はいると思う あがってる方法を色々試して、それでもダメなら無理しなくていいんじゃないかな 向き不向きって誰にでもあるし
こういうのって脳特性とかも関係してるんじゃないかなあ… 「正直絵がないと登場人物の顔も思い浮かばないし」ってトピ主言ってるけど 普段小説読んでて登場人物の顔なんて思い浮かべたことないよ でも顔を思い浮かべないと読み進められないって言ってる人も居たしトピ主はその仲間でなおかつ絵のちからが必要、みたいな? 苦手なスポーツをわざわざやらないように 無理に小説読まなくてもいいんでは?と思う 女性向け二次創作界隈だとある程度字書きが居るから交流は狭まるかもしれないけど 絵師と交流できればそれでよくない?
私は逆に漫画の読み方が最近まで分からなかった人間だから、気持ちは分かるなあ 当たり前のことすぎて誰も教えてくれないしね 上にも出てるけど、二次創作から始めるのはハードル高いと思った 漫画も小説も、一般向けの作品は私達みたいに読み方がよく分からない人間にも内容が分かるように工夫されてるんだよね アニメ化されてる好きな作品の原作小説から始めるのはどうだろう? 既に大筋のストーリーもキャラも頭に入ってる状態だから、アニメになってない部分が出てきても想像しやすいだろうし 小説って読者の想像力に頼るコンテンツだから、文字情報から場面を想像する練習をするのがいいと思うよ
懐かしいよねー!!オムライス回良くない?アレンジ最高に好き!
好きな漫画やアニメの原作小説やノベライズがあるならそれが良いと思う もともと知ってる展開なら脳内にああこの話かって浮かびやすいし
どんなジャンルで活動してるかわかりませんが、もし2.5次元が盛況なジャンルだったら台詞をまとめた台本書き小説的な本が販売されてると思う 2.5次元に拒否感がある人ならダメだけど、ジャンルのもので映像が存在するから文字に触れるスタート地点としては良いかもしれない 本格的小説でトレーニングするなら小学生、中学生向けの青い鳥文庫とかで映画化や逆にノベライズ版、コミカライズされてるものを読んで文字とイメージを結び付けていくのをオススメする
すごいよねあれ。ただ、あの人はエンタメを仕事にしてる人っていうところだけ意識しておいた方がいいかもと思う。あんなに踏み込んで読める人なかなかいない…
小説原作の好きな映画ドラマアニメがあれば、原作から入るのもいいかも 話を知ってるしキャラも舞台もイメージできてる分読みやすいよ 自分は普通にカプ萌えを摂取したくて読んでるので、存在する作品を読まずにいれるくらい供給がたくさんあってむしろ羨ましい
私は逆に二次しか読まない 国語の教科書かろうじて読んでたくらい でも昔ネットでサイトくらいしかなかったときに、セリフ小説みたいな今ならhtr認定のやつ楽しく読んでた延長で二次なら読める でもやっぱりストレートな表現してる読みやすい人はちゃんと選ぶ 説明多ければ推しのセリフまで飛ばすし美辞麗句が続くのは買わない読まない 推しカプがあるから読むってだけで、上手さとか全く期待してない 12も言ってるけど難しく考えすぎだと思う
楽しみ方を聞いても無理してやろうとしてることって本当に楽しめるか?とも思うし、趣味なんだからそこまでして二次小説読まなくてもいいんじゃないかな〜と思ったよ。義理買いすることで書き手に期待させてしまって結局自分の首を絞めているから義理買いもやめていいんじゃないかな。 私は字書きだけど、二次小説あんまり読まないよ