うわぁムカつくわその男 ①ジェームス・ティプトリー・ジュニア PNは男性名だが作者は女性 「愛はさだめ さためは死」「故郷から10000光年」「星ぼしの荒野から」 ①小林泰三 「海を見る人」「天体の回転について」 ①テッド・チャン 「あなたの人生の物語」 全て、何らかのセンスオブワンダーがある短編集だから好きです。 これらで二次創作をしたことはありません。私の創作のエッセンスには間違いなくなっています。
>>2
ガタカ書こうと思ったらいきなりあって嬉しい ジュードロウ最高ですよね
二次創作なら既に上がってるけど①②鋼鉄都市多そうじゃない? あと膨大すぎるほどあるのは④TF
三体シリーズ めちゃくちゃ面白いしBL・百合カプで萌えられます 脳内で二次創作しまくっている Netflix版ドラマもあるけどキャラの性別などが変わっているので原作がおススメです Audibleで朗読を聴くと登場人物名もわかりやすくていいです
>>57
追記 ハードSF(科学的な考証を重視する) スペースオペラ(壮大な宇宙冒険を描く) サイバーパンク(情報技術が発達した近未来を描く) ディストピアSF(暗い未来社会を描く) この要素はすべて三体にあります…! ハード大河SFでありながらラノベっぽい軽快さもあり、そんなことある?!みたいな突っ込みどころも… 自分は脚本家の野木亜紀子が面白かったと言っていたので読みましたが、たしかに近年のエンタメの中ではダントツに面白かったです
最近観た中では銀河特急ミルキー☆サブウェイがなかなか面白かった YouTubeで観れる短編アニメ 公式はサイバーパンクと銘打ってるけどスペースオペラ的な要素もある まだ観始めたばかりだから二次創作とかはしてない
小説「チグリスとユーフラテス」(新井素子) 地球からの移民が住む「ナイン」という星の歴史の短編、通して読むとがっつり読み応えの長編 「最後の子ども」老女ルナが順にコールドスリープから起こしていく4人の女とルナ自身の話 それぞれの価値観、それぞれの時代の常識、ちょっとした科学、だれもいない宇宙港に広がるセイタカアワダチソウ、どれもこれも圧倒された