なにもかもできないのに評価の心配する必要ない、評価気にするなら諦める 1pずつでもいいから描いてアップする そもそもネタが無茶っぽいから最初からやり直し 雰囲気の近いプロの漫画を参考に 漫画描いたことないけど長編漫画描きたいという話なのでトピ主のやる気次第では
絵本描くとか楽しいよ
これだけ不安ならもういっそ今から描き始めな! そうしたらたくさん書かれてる心配事や問題点、疑問点も絞れるんだしその時にまたここなどで聞けばいいと思うよ
>>2
トピ主です ありがとうございます。 雰囲気の近いプロ漫画を探してみます。 読んでればこんな感じかなと間が埋めれるかもですけ
描いてから考えたらいいと思う 頭の中にあるものを絵に起こそうとすると意外と全然できないのが描き始めたら分かる コマ割りとか最初から気にするんじゃなくて、絵コンテみたいに四角い枠を描くか無印やDAISOの四コマノート買ってきてストーリー順に思いついたシーンから絵を埋めていく それが出来てからコマ割りを考える 取り敢えず手を動かすところから始めよう
自分も同人にしては長めの漫画をよく描くけど楽しいから頑張って欲しい ただ期限5年以内はちょっと悠長すぎ 趣味だから5年かけても良いけど人に見て貰いたいなら半年~1年くらいであげるくらいの気持ちが良いかな 斜陽ジャンルなら尚更 漫画の技術的な話はネットで沢山解説されてるのでそこで勉強 正直、漫画初心者に長編はオススメしないけど描きたいと言う熱意があるなら冷めないうちに書き始めた方が良い。長編の一番の敵は「飽き」なので 漫画の書き方を勉強しつつ4コマでも良いから短い漫画を描いてひたすら練習 ジャンルの規模的に技術を磨いているうちに人がいなくなると思うから漫画に少し慣れてきたら長編を書き始め、連載のように小出しにしていくと良いかもしれない なんにせよ描きたいならすぐ手を動かした方が良い
>>3
ありがとうございます 絵本形式というか支部で紙芝居形式で連想絵本アップしてみたのですが全く反応なくやばかったです。 まず自分用に絵本にしてみればストーリーの穴が埋まる可能性があるのでやってみます
へたにこういうとこでアドバイス聞いたり無料の講座に頼るより、一応書籍化という最低保証のある教本を何冊か買うのがいいと思う 漫画の描き方、とか、漫画の作り方、とかが書いてある基礎の基礎のやつ トピあたりの地点で止まっちゃって膨らませられないのはもうそもそも漫画っていう表現で何ができるかっていう根本の部分がインプットされてないような気がするから…
ストーリーの肉付けからし直してみてはどうかな? 例えばで出してる、「🍑太郎爆誕→なぜか鬼退治に出る」のなぜかにはそのキャラクターが行動に至るまでの心理やその世界の背景があるだろうし、そういうところ詰めていかないとどこかで物語の整合性がとれなくて破綻すると思う 描きたいシーンが何個か思い浮かんでるなら、1のシーンと2のシーン繋げるにはどういう展開が必要なのか、それはこのキャラクターが取る行動としておかしくないかとか考えていくとか 漫画の描き方については技法書があるからまずはそこから基礎を学ぶといいと思うよ がんばってね
>>4
ありがとうございます。 まずは絵をどんどん描いてみますね! 絵にできるシーンは絵にしてみるのをやってみます。
>>6
ありがとうございます おっしゃられている通りこんなストーリーの推し漫画読みたい〜ってセリフ書いて見たらスッカラカンすぎてびっくりしました 四コマノート買ってみます、形から入るタイプなので買ったら頑張れそうです!
書きたいシーンだけ絵で書いて、ポイピクに補足付きでまとめていく 脳内にはこんなあらすじの長編漫画があるんですシリーズみたいな
>>7
ありがとうございます 飽き、ですか…それは怖いですね。絵を描いてストーリーをうめつつ漫画の勉強してみます。片方だけにならないようやってみます。人がいなくなる…確かに人気のカプ漫画かいてる人たちは子育て中の主婦さん達が多くて子供達が大きくなったら仕事について居なくなるのでは?とは思っていました。期日が縮まるようやります
>>9
ありがとうごさいます 漫画の描き方みたいな本をさがして買ってみます。 漫画とは…深いですね。
>>10
ありがとうございます。 キャラクターが行動にいたる心理まて思いつきませんでした。絵を描いて横に自分なりの考察を書き出してみたりします
>>13
ありがとうございます〜 ポイピクやったことないので調べてみます。 鍵にしとかないと気がついたら誰かに書かれてそうですね。
一次創作文字書き、二次創作漫画描きというやや特殊な状態なので 役に立つかはわかりませんが。 とりあえず、漫画と小説は大きく特色が違うのでそこを決めた方がいいかと。 どっちも抵抗感がないなら「描きたい物」から逆算するのがお勧めです! ・設定やキャラの感情描写を重要視したいなら小説 単に同じ時間をかけて進むストーリーの量が段違いだからです。 また、漫画では鬱陶しい位の独白も小説なら寧ろメリットに。 怪異の設定吐き出しまくる頭脳バトル系もこちらに理があります。 ・キャラクターの表情や、怪物の外見的な好みがあるなら漫画 これらは絵の方が圧倒的に伝わります。 また、咄嗟に身の危険を感じるような恐怖も漫画の方が適しています。 一応小説でも文章を切るテンポを速くする等はできるのですが 怪物から逃げ回る際の切迫した空気感などは圧倒的にこちら。 これを踏まえた上で、もし活用したい媒体のホラー作品を 読んだことが無ければ読みましょう。 小説、漫画、ゲーム、アニメ、ネット怪談、TRPG等、 どれも見せ方や事前に詰めなければいけない情報が全然違います。 あとは元も子もないですが、見てもらうことがモチベーションに関わるという前提で。 見てもらいやすいのは100%小説より漫画です。そしてホラーはやはり夏が強い。 個人的に折衷案として思いついたのは 「一番描きたい部分を抜粋した漫画を雰囲気漫画として単発で描く」です。 保守的な意見ですが、単純に漫画を描く練習にもなるし 掛かった工数的にも見てもらえなかった時のショックが少なくて済む。 「昔描いた単発漫画をがっつり長編で描きました」という形で リメイク的に出すこともできる。 自分がホラー大好きななもので ホラー描写を強く入れる前提の話になってしまいましたが、 そうでなくても小説と漫画の強みが大きく違う事には変わりありません。 まずは自分が「推しのどんな部分を見たいのかな?」というところから 是非始めてみてください。
chatGPTと話しながらやるといい感じにアイデアがまとまるよ 自分が思いつかなかった発想が出てきたりするからおすすめ
>>18
トピ主です 沢山書いて頂きありがとうございます クレムを離れて創作の練習をしていて返信遅れました 雰囲気漫画いいですね。 少しでも物語として描きたいです。
>>19
ありがとうございます。 沢山絵を描いてみてどうしても話が繋がらない部分等はやってみます。