その気持ちや違和感、初めて見た時はめっちゃあったのでわかります! ただSNSやジャンルによると思うのですが、あまりに自ジャンルがセリフ内にあるため、最近それが普通だと思うようになってきて、違和感もなくなってました。 参考になります!ありがとうございます!
そもそもキスする時に「ちゅっ…」って言う?喋りながらキスするって器用だなぁとどうでも良い事を考えるので要らない。
「」内のキス音って昔のエロゲでよく見たけど今は小説にもあるんだ!? 雰囲気台無しになってギャグか!?って気持ちになるから好きじゃないな~
地の文派 音の発生源が口周りというだけで擬音みたいなものだし発語してるわけじゃないから、セリフに含まれてるとリップ音じゃなく「んちゅっ」って声に出して言ってるみたいで萎える 個人的にはバイクのエンジン音に鉤括弧つけるくらい違和感、「ブルルルルルン」みたいな
>>6
でも台本とか地の文ほぼなしの短文とか、作品の雰囲気に合ってればいいと思う 自分はそれを好まないってだけで、好きな人がいるからそういう表現が広まってるんだろうし
地の文派 「」だと声に出してるイメージになってしまい読むのに集中できなくなるので
雰囲気台無しで笑えてくるからやめた方が良い 周りがやってるからって安易に流されるなよ〜
でも漫画だと色々吹き出しになる事もある不思議 ドォーンとかバーンには吹き出し使わないのに行為中の音は吹き出しの人多いよねあれなんでだろ それなら小説の「」も許されて良いと思うけどこれ説明できる人いないから慣れとか文化の問題かも 確信犯や♡喘ぎとかと一緒でそのうちスタンダードになるかもね
>>4
初見で見た時、めちゃめちゃ同じ感想だったのでお気持ちわかります。笑 ありがとうございます!
♡喘ぎとか台詞多めとか描写より勢い重視のだとセリフ内で気にならない、こっちも勢いで読んでるので細けえことはいいんだよの精神 ストーリー重視とか地の文が丁寧な小説で「ちゅ…」でされると気になる
>>5
あ、昔のエロゲ!めちゃくちゃしっくりきました、確かに笑 でも逆に、あれで声優さんが故意に言葉っぽい音を出してるから、自ジャンル小説での乱立を見ていたら徐々に私も違和感が無くなってきたのかも?と気づきもありました。下地があったというか。 コメントありがとうございます!
地の文派 だって「ちゅ」って鳴ってるのであって言ってるわけじゃないでしょ? 水を飲むシーンで「ごくごく……おいしー」って書いてあるような感覚
セリフは息継ぎにするからキス音は地の文だ 「はっ、はあ……クレムくん……」←これやるのに忙しいから「んちゅ……」は使わない
>>6
6の内容もよくわかるし、その一方で否定はしないという7のお言葉もよくわかります〜! ありがとうございます!
そこの違和感はやっぱりありますよね、慣れちゃえばとも思いますが、違和感が残りっぱなしの人もいるだろうひ。つっかからない表現がやはり理想ではありますね
>>9
ありがとうございます! 流されてもいけないし、表現のアップデートができないのもよくないし、と思ってここで質問させていただきました。塩梅が難しいですね
皆さんコメントありがとうございます! 一つ一つ、めちゃめちゃ納得しながら見ています!全レスしたい気持ちがすごくありますが、さすがに鬱陶しすぎますので、レスは控えさせていただきますが、「あ〜〜!わかる〜〜!」と「勉強になる〜〜!」の連続です。ありがとうございます。 地の文派の方がやっぱり多いんですね。
「ちゅ……」「んちゅ……」の擬音が出てきた時点で地の文であれセリフであれ、シリアスな雰囲気はぶっ壊れるから、アホえろであるという前提で回答するよ 私なら地の文派だな ちゅって口で言ってるわけじゃないし、音が鳴ってるだけだよね ちゅ……をセリフでOKにするなら 「ギシギシギシ♡♡」「ぐちゅぐちゅ♡」「ぴちゃぴちゃ♡」 とかもOKにならんか? でも実際それされたら面白くて読んでしまうかもしれない アホえろはルールをぶっ壊してなんぼなので突き抜けた方がギャグ的には面白かったりする
14と同じだけど声として発してるわけじゃないから擬音扱いで地の文
>>10
そうなんですよね、♡喘ぎも実は最初の頃受け付けなかったんですが、いまやわりとスタンダードなので。私も自分では書かないながらも、♡表現は苦手ではなくなりました。 一方で///や(笑)などの表現があると未だに突っ掛かり、読めなくなってしまいます。この違いとは……。 台詞内のキス表現は自分的には受け入れつつあるんですが、これはスタンダードになるんだろうかと気になりました
断然、台詞派です 没入感があるし大好き
台詞に入ってたら笑うし読むのやめるわ
そもそもセリフだろうと地の文だろうと擬音でキスを表現するのがhtrで無理だわ
どちらも嫌い派 百歩譲ってハート喘ぎ乱舞のアホエロ作品ならまぁ…って感じかな 行為中の音とか入ってると雰囲気ぶち壊し 「んちゅ…」「じゅるるる♡」「くちゅくちゅ♡」お腹が「きゅん…♡」とか書かれると読んでて恥ずかしくなるので申し訳ないけどブラウザバックしてしまう 擬音に頼らずに文章で表現してほしい
どっちも無理気持ち悪い 直接的な音以外で表現すんのが字書きの腕の見せ所だろうが
地の文派 トピ主は「周りにカギ括弧内にキス音書いてる人多いからアップデートも視野に入れるべき」と言ってるけど、それは萌えるから意識的にしてるとかじゃなくただの手癖や無知でそうしてるんだろうしアップデートすべき物ではなくない? ハート喘ぎみたいにそうした方がブクマ増える、読みたい、萌えるって人がいるから表現のアップデートはするものであって… セリフでんちゅんちゅ言ってる方が好きな人が多いとかブクマが増えるなんて到底思えないから無視していいもんでしょそれは もちろんトピ主自身が「セリフ内でんちゅんちゅ言ってる方が可愛くて萌えるなー」と感じるならそう変えてもいいとは思うけど
擬音を使うのは別にいいよ 普通に「きらきらと」とか使うし でもトピ文で > 「ちゅ……」「んちゅ……」などの表現音です。 ってあったから、それをそのまま使うのはhtrって話でしょ
はっ、はあ……クレムくん……でダメだった
強いて言えば地の文だけどそもそもキスに効果音つけない
前提がキスの音はセリフとして「」内に書かれているのと、地の文で擬音扱いとして書かれているの、どっちが好きかというトピなのにそれをそのまま使うのはhtrかどうかの話はしてないのでは トピ文読んでどうぞ
33 >いろんな意見をいただけますと嬉しいです。 33こそトピ文読もうね
35 このツリーで「官能小説系の擬音語はOK判定」なんて誰も話してないけど大丈夫そ?
どっちでもいい派 自分で書くなら地の文かな 擬音をそもそも書くのかについては作風に合ってれば書けばいい エロシーン以外が堅めの文なのにエロに入ると下品な擬音使うようになるタイプの文も好きだし、擬音を使わずしっとり書き上げるタイプも好き どちらがhtrとか文章として上とかは考えない 好みと格調の問題
でも官能小説ってオノマトペよく使ってない?
「ちゅっ」ぐらいなら個人的に結構イける。 でも、凄く地の文のしっかりした小説が濡れ場に突入した途端「んちゅちゅっ!んぢゅっぢゅっぢゅぢゅ!ぢゅぢゅ〜!んれろ、れろれろ!べろぉ!」とかハート乱舞と共にお出しされて、ギャップ凄すぎて目玉飛び出たことがあるから、やっぱりないほうが良いかな……
「ちゅっ…」「んちゅ…」 ちゅ、ちゅ、と何度も唇が触れた。 断然後者派
>>25
これ キスの擬音なんか書くの!?ってびっくりした 漫画なら気にならないけど
「」内に擬音は見た瞬間閉じるレベルで無理 キッズが性欲のままに書いてそうなイメージ
全文同意だけど、それはそれとして「はっ、はあ……クレムくん……」が面白過ぎる
「」擬音はちょっと嫌かなあ… まあちゅっ、ならまだ分かるしいいけど、他の場所から出てるだろう擬音まで言わせる人いるからなんかなあと思う
キスの音は書かないんだよ 口内の舌の動きとか、ビクッて腰が動いちゃう相手の反応を腕の中で感じてることとか、胸のドキドキとか、股間の変化とか、股間の変化を知られまいとして腰を引こうとする相手をグッと抱き寄せてゴリッてなったりするとことかを書くんだ そのあとで名残惜しげに唇が離れろ、お願いします