夢オチ萎えるのわかる~ 自分はそれに加えて「犯人がまったくストーリーにからまず、ポッと出てくるパターン」も好きじゃないかなぁ… 特に、身内が犯人!? 友だちが犯人!? もしくは語り手が…!? とさんざん読み手を振りまわした挙句↑のパターンだと、 奇をてらいたかったんだろうけど「えぇ……」ってなるかなー
トピ主と全く同じ 特に動機とトリックはしっかりして欲しい
多少の粗(トリック)はあまり気にならないんだけど、動機はしっかりして欲しいかもって思う あと、隠したところで何?な叙述も萎える
ヴァン・ダインの二十則を参考にするとよいかもです。 私は映画で見たんですが、殺人事件に急にゾンビが出てくる作品がめちゃくちゃ萎えました。
夢オチわかるわ あと種明かしはしっかりやってほしい 序盤に謎らしい謎を提示しておいて何の解決もせず「私は私のまま生きていく」みたいなふわっとしたエンドにがっかりした思い出
重要な伏線を後出し 最後の種明かしの部分で、これないと真犯人わからんやろ!って情報を出してる作品を見て本当にがっかりした
作者と倫理観が合わない事を感じると萎える。 犯罪を扱いがちなジャンルだけに、罰せられるべきは罰せられて欲しいと思う。 倫理的に許せない犯罪を肯定的に描いていたり、探偵サイドがする軽犯罪(借りパクとかセクハラとか)をコミカルに描写されたりするのが苦手。
バカ理論、バカミスは実は結構好き ファンタジー前提のファンタジーミステリーやサスペンスも割と好き 辻褄合わせのための夢オチ・幻覚オチ・病気とか動揺してたとかで記憶が混乱してましたは萎える
犯人が超能力者でした〜は一回商業で読んで人生で初めて本を投げたし今のところそれ以外では投げたことはない 動機もかなり幼稚だった あとがきで作者が犯人超能力者って斬新でしょドヤってたから いやタブーだからやんないんだよなって 超能力が当たり前の世界で犯人超能力者なら別になんとも思わないんだろうけどそうじゃなかったから
既に出てるけど伏線の後出し、名前は出て来ていたけど登場していなかった人が犯人 犯人が精神病んでて動機もなにもなし 推理パートが終わってからの過去話が異様に長い
人間関係を売るか 謎解きを売るか で嫌われるものが変わるから序盤や注意ではっきりさせた方がマッチングできるかも
金田一の高遠、コナンの黒の組織みたいなの萎える 特に高遠は毎回脱獄してる
犯人の名前が出た時にこいつ誰だっけ?となる時がたまにあるけどそれ 序盤に一瞬だけ登場した人物が実は〜とか
謎はちゃんと最後まで解き明かして 最後の最後に読者への挑戦とかしてこないで
ミスリードや伏線っぽく見せようを狙いすぎてどのキャラも匂わせ行為しまくってるし描写がそこにばっか注力しちゃってストーリーが読みにくくなってた作品は白けたなぁ。 やたらキャラの視線がキョロキョロしてたり後ろ振り向いてみたり不必要にポケットに手を突っ込む描写入ったり、漫画なら自然に入れられただろう描写だけど小説でやられると集中できなくなる。 上手い字書きならそれでも上手く書くのかもしれないけど。
コ〇ンと金〇一少年の漫画くらいしか読んでないにわかの意見で申し訳ないんだけど ①容疑者全員集めた場での謎解き(探偵と警察で済ませないのかな…と思う。でも絵面的が地味だし演出的に仕方ないのかなと理解はしてる) ②↑が全部済んだ途端に犯人がくるっと掌返して涙混じりに内情を語り始める 犯人が元々真面目な人なら全部バレちゃって諦める事もあるだろうけど、醜悪な筈の人間までこれをやりだすと激萎えする……
犯人が実は語り手自身。 プロの作家にやられたことあるけど、めちゃくちゃ萎えたので、それだけはやめてほしいです。
>>18
これ、つい最近読んだけどめっちゃモヤッたんでわかる… 作家買いしてるほど好きなプロの人だったけど、 やっぱ主人公が犯人、もしくは事件に深く絡んでたってなると、 いろいろ矛盾がでないようになってても「うわ……」ってなっちゃうんだよなぁ
使い古された斬新じゃないトリックでもいい トンデモトリックでもいい ミステリってこうでしょドヤ陳腐じゃないでしょドヤって感じの雰囲気が無かったらいい 淡々と進むにしても、魅せ方と盛り上がりを大事にしてほしい