書き漏れましたが、加筆修正しているのは1万字程度の短編10本ほどです!
頻度によりますが都度お知らせしてもらわないと気付けないかもしれないのでむしろ宣伝した方がいいような気がします。
文章書きやってます。 ・加筆修正について →もし自分がやるなら、Twitter等で軽く触れてみますね。好きな作家さんが加筆修正されたと知ったら是非読みに行きたいです。 ・文章の修正について →すごくわかります。迷子になりますよね……。いろんな手を尽くしてブラッシュアップしてるトピ主さんは素晴らしいです! 手直しループに迷い込んだ場合、冷却期間を置くのはもちろんなんですが、私の場合「自分の能力に期待し過ぎていないか?」と自問します。これは卑屈になれってことではなく、自分の能力を高く見積もり過ぎていないか?また、その見積もりのせいで自分に過度なプレッシャーを与えていないか?を見つめ直すための行為です。無論、「もっと出来るはず!」「もっと頑張りたい!」という気持ちは大切で、私自身成長していくために「もっと」は何よりのエネルギーだと思ってます。ただ、そのせいで自分が苦しくなって、文を書くことが嫌になったら本末転倒ですよね。 自分へのプレッシャーをほぐせたら、自然と気になる箇所は減っていくと思います。 こういう考え方もあるということで参考になれば幸いです。 応援してます!
大々的に宣伝しなくても「加筆修正版上げました」だけでいいんじゃないでしょうか? 普段のトピ主さんが「書き直しましたー!お時間あれば読んでみてくださーい!」というテンションならそれでいいと思います。 後半の質問については一旦納得しても後日読み返すと引っ掛かりを覚えることもありますし、逆にその場では不満が残っていても時間を置いてから読んだらスムーズに読めることもあるので割り切る以外ないのでは? また自分では不満があっても他人には気にならないもの、自分では満足していても他人には気になるものもあるでしょうし、完璧な文章に仕上げるのはプロでも難しいと思います。 実際プロの作家の小説でも「ここの文章引っかかるな」と感じることはありますし。
支部メインの字書きですが、私も一回あげたもの(特に初期に書いたもの)を細かく加筆修正(加筆はおおむね1000文字から2000文字ほど)したことがありました。 基本的にサイレント修正でしたので、どこにも言ってはいませんが、もしかしたら気づいた方はいらっしゃたかもしれないです。 というのも、自分がそうだからなんですが、何度も読んでいる話はなんとなく言い回しとかも覚えているので、加筆(特に2000文字もされていたら確実に)されていたら気づきますね。 ただ、加筆そのものに関してはそれ自体があまり好きではない方も一定数いらっしゃるようです。 こちらのトピを見て、初めて知りました。 ただ、個人的には自分の書いたものをどう修正しようが自由だと思いますが。 https://cremu.jp/topics/6881 お知らせに関しては何回もするのでなければ、大丈夫かと思います。 あと、キャプションやタイトルなどに加筆修正版などと書いておくのも良いかもしれないですね。
字書きです。 トピの後半部分にとても共感してしまいました。 後半部分についてのみのレスになります。 私には脳内編集者(?)がいて、「メインのキャラを出すのが遅い」、「展開が弱い」、「ご都合主義過ぎる」とビシバシ指摘してくるんです。 分かってるよ〜、分かってるけどどうして良いか分からないんだよ〜となります。 そういうときはしばらく寝かせて、忘れた頃に読み返すようにしています。 久しぶりに読み返して加筆して、これならなんとか人目に晒しても大丈夫かなと思えたら公開します。 読み返して加筆や修正しても、納得できないものは更に寝かせます。そうしているうちに一年経ってジャンルに人がいなくなってしまったもモノもあります。 とはいえ、不完全だけど、自分の書ける精一杯だからもうこれでいいと思い切って、エイヤっと公開したこともあります。 そういう作品が意外と反応もらえたりすることもあります。 あとは、この作品が一生誰にも読まれることがなくても後悔しないか、とか、似た内容の作品を誰かが先に公開したとして悔やまないか、なども考えてみます。 あまり参考にならないと思いますが自分は迷ったときはこんな感じでやっています。
前半 120°ってすごい変わり様ですね…どれくらい変わっているの気になる… 加筆修正しました、って言ってあげてくれたら普通に好きな話なら読みますし興味なかったら興味ないだけなので全然気になりません。好きなようにしていいと思います。 後半 https://cremu.jp/topics/7878 ここの1番上のコメントでも書いたんですが、小説は直し続けると永遠に直し続ける羽目になります。ある程度の満足が行くところで我慢することも大事です。一文だけを見つめていると、気がついたらその一文だけ舞踏会でドレスを着ているような文章になって、普段着の他の文章から浮いたりします。大事なのは、読み返す時は最初から最後まで読み返すことです。そうすると、気になる文章もある程度満足の行くものであれば馴染んでくれて気にならなくなります。一番大事なのは一文一文の精度よりも、全体のバランスです。頑張ってください!
細かな加筆修正はサイレントでしますが、めっちゃ変わったらTwitterとかで「大幅加筆修正しましたー!」でお知らせしますかね。 読み返す方や、未読な方もいたりするので、高頻度でなければ宣伝します。 客観的に読めなくなったら、客観視できるようになるまで寝かせます。 私の場合、10万字くらいになると「整合性とれてる? 変じゃない?」って不安になります。 しばらく放置して、客観的に見れるなーってなったら、音読して不自然さを徹底的に洗い出します。 書いてしまった後では手遅れかもしれないですが、プロットをしっかり作っておくと、筆が乗りすぎて変な舵をきったり、「話、繋がってなくね?」と不安になることが減りました笑 ここが見せ場!とかもプロット通りにやれば、ブレないんですよね。 ご参考になれば幸いです。