>>60
ありがとうございます。 おっしゃる通り細かいアイテム名や工程を書かなくても読み手の想像力に委ねられる余白がある方が良い作品になると思います。 窓ガラスに映る髪を気にする描写の例もとても素敵で、具体的な道具を出さなくても「デート前で気合が入っている」「少し不安もある」という心境が伝わるのがいいなと思いました。 おしゃれそのものの描写ではなくその描写を通してキャラが何を感じているかを重視するべき、という視点はすごく大事ですね。 58さんの作品はきっと感情の流れがとても丁寧に描かれている素敵な作品なんだろうなと感じました。 参考になるお話ありがとうございました。
・めちゃくちゃ気弱で臆病で周りの目を気にして病む繊細なキャラがアイドルのライブに1ゴリゴリの厚底ブーツ+お団子頭で行く ・ダンス部のキャラクターに練習用としてスパイクシューズをプレゼント ・原作で毎朝丁寧にヘアセットしてる設定のオシャレ好きな男キャラの頭を豪快にわしゃわしゃ撫でる→髪の毛ボサボサにされた男が頭を撫でられてトゥンク…する展開
オタクって突飛な格好してるからね キャスケット帽が大好きだし そういう格好がでてきたら中の人が出てきちゃってるぞ〜って思うわ ↑ こういうコメを求めてトピ立てしたんだろうから、お望みのコメを書いてあげたよ!
メイク描写の詳細要らないよ それよりデート前のそわそわ心理描写とかほしいそういうのが読みたくて小説読むんだし 二次でも一次でも小説でわざわざメイク描写とかしてるの意味ないしリアルで出来ないからこそ書いてるんだと思う 普通皆やってることなんだから小説で読むまでもない要らない
>>11
トピ文にある程度は特別詳細過ぎるとは思わないけどな 身支度中にそのキャラの思考や他の描写(その日のデートプランとかリップつける時にいつもと違う色を選んだり迷うとかそういうの)も入るだろうし、ある程度は書かないと変だと思うよ そりゃバランス取れてなきゃ下手くそだろうけど、そこは全体見て見ないとわからない
安易な同一人物認定は病気に片足突っ込んでる状態だからほどほどにね
スキンケアから書く必要性がそもそもなくて、かわいく見える様に研究してリップ塗ってるとかアイシャドウ塗ってるとかそういうのでお洒落に気合入ってるの分かる 逆にスキンケアから書くと、料理する場面で全行程書いてるのと同じで、不要な描写って思えてしまうよ……勿論、いつもより念入りにスキンケア、なら問題ないけど
シチュも着眼点も夢女子っぽい 一次創作だとしたら美容エッセイ系でしか描写する必要性を感じない だってこれで恋愛創作だとしたら下手すると全アみたいになりそうというか… その情報いる?ってなりそう
夏物の薄手のワンピース(太陽光で裾に足が透けてる程度)を着てる女の子が、ワンピの下にペチワンピとか来てなくて、ゴリゴリ装飾の勝負下着1枚だけ着てる漫画を見たことがあります さすがにあり得なさ過ぎてちょっとびっくりしました
>>73
あとちょっと論点ズレるけど、女の子におしゃれしてきてって言った男がハイヒールパンプス履いてきた女の子を徒歩で丸一日連れまわして、階段だの丘の上の夜景スポットだのアミューズメント施設だのに連れていく展開もちょっとモニョりました ヒールスカートヘアセットばちばちで来させといて、そんな行脚修行を...!?と...