家族愛で泣ける→いま、会いにゆきます 飼い主と猫の絆に泣ける→旅猫リポート まっすぐな愛情に泣ける→ミミズクと夜の王 ぼろぼろ泣いたのはこの辺り 気が向いたら読んでみて〜
爆弾は泣いたな 映画の方はまだ観てないけど
容疑者xの献身 読み終わった後タイトル見るとくるものがある。 倒叙ミステリーとしての出来も最高。
西の魔女が死んだ
壬生義士伝 容疑者Xの献身 ボロボロ泣いたのはこの2つだなぁ
自分は未読だけど、旅行中に読んでた「夏の庭」って本で母が号泣してて、どうした!?ってなったことある
これって一次創作だけど商業ではないやつの話?ではなく一般的な小説の作品でいいのか 文字だからこそ没入感が凄かったのはアルジャーノンに花束を
幸福な王子 フランダースの犬 ロミオとジュリエット 王道だけど小学生の頃に読んで泣いたなー 名作で泣くこといくらでもありそうだけど
妻をころせる確率って言うなろうの短編 キャッチーなタイトル含めて 参考資料的な一番のオススメはコレ 2409回目の初恋 銀河鉄道題材のループもの 好きな作家の一つの集大成かつ 溺れるほど泣いてしまったんだが やる気ない即死したレーベルで出たから電子書籍もないのが困りもの 竜歌の巫女と二度目の誓い 2巻出てるが1巻だけ読めばいいと思う 痛々しい泣きだけど泣ける 浅田次郎の短編集も泣ける お気に入りは見知らぬ妻へに載ってる「うたかた」、 鉄道員に載ってる「ラブレター」 月のしずくの表題作「月のしずく」 浅田次郎はつい泣いちゃうので外で読めない しかし並べると好みわかりやすいな自分
>>2
ミミズク懐かしいなあ 個人的な性癖的な好みだと MAMAとか悪魔の孤独と水銀糖の少女の方なんだけど 素直に泣いたのはミミズクだわ
犬と私の10の約束 あとハリポタでダンブルドア死んだ時はガチ泣きした。
最近の作品だと「だから夜は明るい」で泣いた
野菊の墓 ひねりのない直球な悲恋ものだけどそれが心に来る
テッド・チャン「あなたの人生の物語」 グレッグ・イーガン「白熱光」 SFで泣けた作品ならこれ
壬生義士伝
>>6
壬生義士伝わかる 下にも書かれてたけど浅田次郎の話は泣ける
>>6
下にも挙がってるけど壬生義士伝多いなー気になって来た っていうか家にあったから引っ張り出して来た 今読んでる本読み終わったら読も
図南の翼
それなりの編集担当が間に入ってちゃんとした出版社が出してる一般書籍と同人の一次創作小説と比べない方がいいと思うよ
商業じゃなくて一次創作なら前に支部で読んだ8万字ぐらいある長編BLで泣いたことあるな ♡喘ぎのドスケべ小説で泣けることあるんだって思って違う意味でも感動したからよく覚えてる
サイトに投稿されてる一次BL小説で号泣したことが何度もあるよ~。「竜王様のお気に入り」は商業漫画化したからここに書いても大丈夫かな…? シリアスタグ巡回してると一生分の涙搾り取ってくる同人作品と出会うんだよね…。 ぜひ書いてほしい!!
乙一の失はれてゆく物語(タイトル少し違うかも) ただ悲しくて泣いた ショートだけどカフカの変身並みの虚無と喪失感でずっと覚えてる
>>16
これはガチ
原作未読だけど映画すごく良かったのでぜひ!
感動してる自覚なくても泣きまくりだよ!走れメロスでも泣くよ!!
たくさんありがとうございます!まとめての返信ですみません。 明日本屋さんと図書館に行って教えていただいた本を手に取ってみます。 放置するのも心苦しかったのでまとめての形ですがトピ主からコメントさせていただきましたが、もし他にもあるよ〜という方がありましたら引き続き募集していますのでよろしくお願いします。