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添削
文芸界隈は純文学寄りというか、小説の中でもかなり保守的だからね 「ハイ、どうもー」 気の抜けた調子で彼は手を上げた。 みたいな感じで、それこそ記号ではなく文芸で表現すべき部分だとは思うね
〜ってだめなんだ!?初めて知った 気をつけよう 答えになってなくてごめん
表現として効いてるなら許容されると思う 全体はもれなくルールを守っているうえで、そこだけ「〜」になっていて必然性が読み取れる場合 重要キャラの性格やシーンの異様性とかの表現や、伏線に使うとか モブとか日常会話とか、作者の小さなこだわり程度の意味しかないと「校正漏れ、ノイズ」に見えるかも 逆に全部統一していたら「この作者はこういう書き方」でいい気もする
一度も出てこないなら駄目なんだろうなという印象。 個人的には純文学って文字通り、記号に頼らない世界観の構築だと思ってるから、感嘆符でさえ多用したら純文学?って思っちゃう。 ラノベとかなら「なんで?」の一言で済むところを、何故どうしてと疑問ばかりが頭を巡る。みたいな一文にするみたいな
吉本ば◯な辺りは、台詞に〜使ってる エンタメ寄りの文芸なら違和感ないけど
その賞を主催してる出版社の小説の傾向によるかな。 一度も出てこないのなら、その「〜」のゆるく間延びした印象を(話の構成なども含めた)文章で表現すべきだと思う。
2が純文寄りって言っただけでトピは一般文芸としか言ってないから、もしかしたらワンチャン… とは言いつつやっぱ受賞作が軒並み使ってないなら使わないのが安全だよね 使いたい気持ちはよくわかるけど