「絵描きと字書きの合同誌」の掲載比率はどれくらいから違和感がないと思いますか?
A5/表紙を除く可読部40Pほどの本で「絵描きと字書きの合同誌」と表記して自然に見える本文内の比率を知りたいです。 前提として、提案者がどちらか・入稿作業・費用負担・売上配分など、購入者から見えにくい事情は除外します。 明確な定義が無いことは承知しています。 あくまで表記と中身の配分から受ける印象を伺いたいです。 例: ・表紙のみ+本文小説40P ・表紙+挿絵2~4点+本文小説 ・表紙+漫画4〜8P+小説32〜36P程度 ・表紙+漫画10P以上+小説n万字 ・絵側20P前後+小説20P前後 「合同誌」と言われて自然/少し違和感がある/実質小説本に表紙・挿絵寄稿に見える、などの感じ方について意見を聞きたいです。
20年以上前は、ちょっと大きめの規模だったら個人主催オンリーはわりと開かれてた。自分は40spとか大きくても200spの規模しか行ったことなくて、主催さんは「大手カプに比べたら全然」って言ってたけどそれでも凄く大変だったと思う。自分は学生一般参加でお手伝いはしたことないけど、それでも合同誌やアンソロを遥かに超えて主催陣が開催後に揉めて関係が亀裂することがあるのは外から見えた。振り込みでサークル費を回収してた時代だしサークルカット集めだけでも大変だったろうな。 浅草の会館とかに列を作って、道ゆく人から「これは何の列?」って聞かれたりしてた。 イベントパンフ購入制で、その表紙と、イベントルール説明漫画を描くのがカプ(ジャンル)の顔!って感じだった。午後にはビンゴ大会をしてあたると景品グッズがもらえたりした。 近年個人主催の30sp規模のイベントに参加する機会があったけど、クレカ払いできてデジタルチケットで時代が変わったな〜ってなった。個人主催ならではの会場のスポットライトや楽器の使用、飲食提供とか工夫がいっぱいで楽しかったよ。でも通販の強い時代だしやっぱり交流しない一般参加者は企業イベよりぐっと少なかった印象だったな。
200spはすごいですね それほどの規模をいち個人が主催するとなるともめ事は避けられませんね…… ネットがあっても不便なことはあったでしょうし 改めて個人主催の大変さを実感します そして最新の個人主催イベントの情報ありがとうございます! デジタル化の波が同人イベントにも波及しているのを見るとますますこれを個人でやっていることに驚きます 飲食の提供は昔からお茶会という名であるのは聞いていましたが 楽器の使用例は初耳です 楽器をたしなむ方の生演奏があったのでしょうか……企画者のこだわりを感じます そんな中、やはりというか一般参加者の数は少ない印象を受けられたのですね 交流はSNS、頒布物は通販があるとなると一般の方の参加の決め手になるのが何になるのか考えさせられました 貴重なお話をありがとうございました! 楽しそうな雰囲気が伝わって参加したい欲が湧きました 常にアンテナを張って自ジャンルの個人イベントがないか気にするようにします
個人主催は2回参加、どれも5年以内に開催された奴 1回目 50spぐらい、開場がお昼ぐらいで来場者は割と多くて会場は狭かったけどまったりとした雰囲気でかなり良かった、赤豚そんな強くないジャンルだったけど結構人が来ててびっくりした 楽しかったから次回も参加しようとしたけど主催の対応に不信感が募って参加辞退した 個人主催の良いとこと悪いところの両方が出てた 2回目 200spぐらい、1回目とは別ジャンル 活気があるジャンルだから赤豚も結構人が来るけど個人主催オンリーのがヤバかった、ひっきり無しに人がスペースに来るしヤバい時のコミケぐらいの人口密度だった 「○○万もお金使っちゃったよ〜」みたいな声を聞いた時はあまりの額にビビった、スペースに来た人も明らかにタガが外れててここからここまで全部ください見たいのまでいた、すごかった 主催の対応も丁寧だし、リストバンドで年齢を分けてたから年確もスムーズに済んで良かった、とにかくスムーズにイベントを行うって仕組みが徹底してるのが好感持てた、次も参加したい どっちのイベントにも言えるけど個人主催オンリーってサークル側も参加者もいつも以上に距離感が近いし、赤豚とか企業イベの時と違った独特のアットホーム感があってかなり好き 本当にこの作品が好きな人しか会場にいないって空気感がたまらない あと詰め込んでる赤豚と違ってスペースに余裕があったのがすごく良かった
別ジャンルとはいえ個人主催が2回もあったなんてうらやましいです! >1回目 びっくりされるくらい人が来られて盛況だったのに 主催への不信感がぬぐえなかったのは残念ですね……募ってということは悪対応が度重なって限界がきた感じでしょうか? 企業だとクレームや要望を送って改善につながりますが 個人主催だとそれが実現しづらく、モヤモヤを晴らせないのがもどかしいところですね >2回目 あまりの規模でかさ・羽振りの良い参加者にビビりました 赤豚で既に活気があったら個人主催でも似たような感じになるのは意外な感じです 事前準備が大変な成人・未成年分けのリストバンドをわざわざ準備されているあたり 主催は相当イベントの場数を踏んでいそうですね こういう方のノウハウはぜひとも後世に語り継いでいってほしいです 良い・悪いのお話を聞いてなんでこんな大変なことを昔は乱発できていたんだと不思議な気持ちになりました トピ主もあのアットホーム感が大好きだったのでこうして参加者の方のお話がうかがえてうれしいです ありがとうございました!