して1時間程度で完売 その後虎に通販委託して100部預けたものも完売 再販希望が53来ていて次に印刷する数を迷ってます 後からジャンルにはまった人が買えるように少し多めに入れたいのですが このような勢いのあるジャンルは初めてでどのくらい余裕を持たせるべきかわかりません 100部かちょっと多めに120部かと考えたのですが、再販希望で数が十分だった場合120は多すぎるし、逆にボタンを押してなくてもついで買い等で在庫が無くなってしまったら本来買いたかった人の手元に行かないのでは、と悩んでいます 皆さんはどう思いますか? ・そもそも追納する部数の読みが正しいか ・虎で大規模ジャンルのついで買いはどれぐらいするものか ・再販希望に対して実際どれぐらい売れるか など皆さんのご意見や経験談を聞かせてください
自分がもらうのは一冊につき5〜20件くらい 人に送るのは10冊買って1冊あるかどうか 悶絶するレベルで刺さったら送るけど、普通程度だったら送らない ただ作家が大好きだったら普通程度でも送る 最近は本そのものよりも、その作家が好きで今後も描いて欲しいかで送ってる
(さっき返信したんですけどなぜか表示されず、被ったらすみません) 作家が好きだから感想送るっていうのすごくわかります。 自分の感想でモチベーションが上がるならいくらでも!!って気持ちです。
10年読み専で1000冊は読みましたがどんなに神と思っても一度も送ったことない自分みたいな奴もいます そもそも読み専の頃は感想を送るという概念すらなかったです 自分自身感想いらないタイプなので感想で時間取られるのちょっと嫌だなみたいなとこあります
たしかに、私も同人界隈に触れるまではいわゆる漫画のレビューとか作家に感想とか送ったことなかったので、感想を送るという概念がないのわかります。 自分とは違う土俵の人間って思っちゃうんですかね。
逆にROMだった頃は沢山送っていたタイプです 自分が書く側になってもしばらくは送っていたんですが、あるイベントの際、同カプの書き手ほとんどに感想を送って、その全員がお返し感想を送ってこないという出来事がありました お返し感想を送ってこなかったこと自体に怒っている訳ではありませんが、お返し感想すら誰一人送りたくないレベルの本を出してしまったのか…と思い知らされてトラウマになり、以後二度と感想を送らなくなりました 自分が送らなくなれば相手から来ないのは当然であり、とても気が楽になりました
感想書いても返ってこない、ガチでそうだよね。時間の無駄だよほんとに
本気ささって何年も引きずるものほど送らない 普通に面白かった人ほど送るかも。どう思われてもかまわないから
すごい!と思ったからこそ送れなかったことはある 全ページ最高だと思った→感想を書くなら小説1本書くくらいしっかり書きたい→休日に腰を据えて書くか…と思っていたらなかなか時間が取れない→イベントからすでに半年経過、今さら送るのもな…と思い今に至る
他に好みの本書く人いなかったら送る 好みの書き手が多くてでかいジャンルだと自分以外でもっと文章上手い人が送ってるだろうから送らない
レアケースだと思うけど 感想送ろうとして波箱を見たら リアクションとして設定されてきるアイコンがぜんぶ虫系のアイコンで なんか気持ち悪くて送るの止めたことある
感想はできるだけ送るようにしてる 自分がどんなに短くても感想貰ったらうれしいから、オフで手に入れた本はほとんど感想送る
昔はよく送ってた ここ数年は送ってない 長年漫画描いてきて自分の一番萌える部分の出力が100%できるレベルになって自分の本が一番面白く感じてしまうから… 他人の本を読んでここもっと話膨らせれたのにーとか、オチ弱い…、みたいな編集者目線で見るようになってしまった
かっこいいな…いつかそんなふうになりたい
書く言葉が決まらなくて全然感想送れない本はある 本当にすごく送りたいのに送れない あと字書きさんへの感想はやはりとても気をつかうというかそんな簡単には送れなくて下書きのまま送れてない 本当申し訳なく思う…
良かった本の巻末にフォームついてたら大体送ってる 鮮度重視で遅くても一週間後、長くても500字くらい 自分だったらどうでした!?って聞いて回りたいし早く反応ほしいもんな あと「言葉がまとまらないんですが良かったです、また送ります!」みたいなメッセージ来たことあるよ~それはそれでありがたかった(後日本当に感想いただいて拝んだ)
ROMの時は感想送りまくってたけど、自分が創作する側になって好きな作家さんとかと繋がり出した時、感想送るとお返しに感想くれる、みたいなそういうやりとりが申し訳なくなってきて表向きは送らなくなりました。匿名ボックスがあれば相互でも匿名で送ってます!