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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
非常に面倒くさいというか遺憾なことに、創作夢主や固定夢主、オリ主の意味合いが人によって違うのでどんなタグ付けをしても万人には通じないってのが今の夢界隈の問題だと思う 一部の過激派にはどうやっても付け入られる隙が生じるのは前提で多数的な考え方をすると、名前変換をつけているので創作もしくは固定夢主であることの表記、可能であればそのタグ付けでいいのではないかなと その上で夢主に設定がガッツリあり過去も出てくることと原作沿いであることが書いてあれば、苦手な人は避けるし読みたい人は読むと思うよ 例外として、デフォルトネームをキャプション中に書くのは推奨しない
精神的な症状を見落としてました、すみません 正直苦手な人も結構いるイメージなので、読む人へ配慮したいなら書いといた方がいいと思います
支部なら個性のある夢主はほぼ「オリ主」タグが包括してるイメージ そのジャンルの夢タグとオリ主タグ+注意書きさえあれば文句は言われない