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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
・正式に権利をとって堂々と書く ・あえて書かない事で意味を持たせる どちらかしか無いと思います 私がクリエイターとして凄味を感じるのは後者です。 一つ気になった事ですが > 同人誌の内容が二次創作にあたるため、作詞者の方に連絡をとるのもどうなのか 分かっているならいいのですが、これは「今までグレーだったのだからもうこのまま行っちゃえ」という開き直りに近い発想だと思います 決して相手への配慮などではなく、自分都合という事は意識して欲しいです。
開き直りに近い発想であることは自覚しています。自分都合であり、自分勝手な意見だということも、再度強く認識させていただきました。お気遣い感謝します。 界隈全体でルールに対して過剰に敏感になる流れを作ったりする恐れがあることが心配だったり、そのようなケースにおいて経験や知識のある方がいればご教示願いたい、という想いです。 コメントありがとうございました。参考にさせていただきます。
すみません後者に誘導するような言い方でした。 正式に許可を取ったらとったで真面目さに感心します。 直接書かずに表現出来たら創造性に感心する、という感じです。 これは私の感覚なので一例でしかありませんが・・・ 要するに読者がどう思うかを想像して、読者にどう思われたいのか?自分をどう位置付けたいか?などを意識して選択するのが良いのかなと思います。
著作権的に問題になるか? 二次創作(特に同人創作)における実在楽曲の扱いは、以下の観点で判断されます。 1. 翻案権・複製権の侵害の可能性 • 歌詞を直接引用していれば著作権侵害です。 直接引用していない場合でも本質的な特徴(テーマ+キー歌詞の言い回し+時代設定+場所の組み合わせ)を強く反映させている場合、翻案(二次的著作物作成)に該当するリスクがあります。 • ただし、私的利用・非営利・小規模同人の範囲内であれば、実際には権利者(JASRAC管理曲の場合など)が動くことは極めて稀です。問題になるのは、商業利用・大量配布・公式っぽく見える場合や、権利者から明確にクレームが来たときです。 2. 現実的なリスク • ほとんどの同人作家は似たような「オマージュ描写」を入れていますが、訴訟まで行くケースは非常に少ない。 • しかし、「特定できる」状態で公開すると、後で「この曲のパクリ」「無断オマージュ」と指摘され、炎上したり、プラットフォーム(pixiv、Fantiaなど)で削除依頼が出る可能性はあります。 • 特にコアなファン層がいる界隈は気づく人が出やすい。 ですので、厳密にはグレー〜軽微なリスクあり。完全に安全にしたいなら、「特定できる要素」をぼかすことをおすすめします。 IAに歌詞のオマージュ部分だけ投げて特定できるか聞くのもありだと思います。 仮にJASRAC権利を所持していなくても作詞者が権利者であるとは断定出来ません。 基本的に個人で権利を持つよりも法人で持った方が運用がやりやすい場合が多いです。
読み間違えていました。 「できれば引用しない。」ではなく「できれば引用しない、という方法は今の所考えていません。 」ですよね? 引用するのはやめましょう。 最悪炎上しますよ?訴訟されたら原作者様や原作出版社様にも迷惑をかけますよ? どうしても入れたいなら、とことんボカして入れろ!と声をあげてあなたを止めたい。
キー歌詞の言い回しがある箇所、独白における直接引用の箇所が存在するので、1の項目に該当すると思います。例えるなら、「朧月夜」における「夕月かかりて匂い淡し」だったり、「ふるさと」における「こころざしをはたして いつの日にか帰らん」ぐらいの長さなので、複製におそらく該当するのではないか、と思っています。 ただ、ごくごく小規模の頒布を予定しているので、現実的に考えた時に権利者側に発覚したりするリスクよりかはコアなファン層によって指摘されるリスクの方が可能性があるのではないかな、と考えます。 先程GPTに使用しているフレーズを投げてみたところ、ものの見事に特定されたので、うわぁ…………となっております。提案ありがとうございました。 作詞者が権利者でない場合もあるのですね、少し表現をぼかす方向にしようかと考えています。丁寧なコメントありがとうございました。
返信を書いていたタイミングでコメントを頂いていました。 どうしても要素は入れたい、と思うのでとことんぼかす方向で頑張ります………… トラブルを起こしたくないな、という想いから質問しているのにどうしても入れたい、というのはすごく自分でも矛盾していると自覚しました。考えが足りて居なかったと思います。すみません。 ご指摘ありがとうございました。
実は私も同じ状況です。 字書きですが、ずっとラストの部分で使いたい歌詞の描写に悩んでいます。 かなり二次創作に甘い界隈(原作者様が遊びに来る)ですがケジメはしっかりつけたいです。 grogの回答を以下に載せますね。 お互い頑張りましょう。 *** AIで楽曲は特定できますか? はい、かなり簡単に特定できます。 • **現在のLLM(ChatGPT、Claude、Grokなど)**にこの描写の抜粋を投げると、ほぼ確実に「◯◯の□□ですね」と答えます。歌詞検索機能や知識ベースで即ヒットするレベルです。 • 歌詞検索サイト(uta-netなど)やGoogleで「東京 ▲▲ 00年代」と調べれば一瞬。 • 将来的にも、音楽認識AIやマルチモーダルモデルが進化すれば、さらに精度が上がります。 つまり、あなたが心配している通り「特定できる描写」は、人間のファンだけでなくAIにもバレやすいです。