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印刷所のレビュー58件一覧 →現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
初心者脱出するまで主催はやめといたら?
とりあえず2〜3年同人活動続けてみてから考えるといいと思う
企画段階から億劫になってるレベルじゃ途中で発狂しかねんよ。悪いことは言わないからやめとき
やめとけ イベントに慣れて個人誌ガンガン出した後に再考しなはれ
同人初心者の上にパッションよりも億劫が勝ってるなら3年はやらないでほしい 自分の原稿のケツ持てるかも微妙なところよ、実際
同人活動実績がなければそもそも作家が集まらないよ
同人初心者うんぬん抜きにして「億劫になっている」と思った時点でもはや主催としての責任感や自覚がないのでやめたほうがいいです またそのような言葉がポロッと出るような意識では、いざ主催した際になにかしら失言して炎上する可能性もあります 他の方がアドバイスしているように、せめて同人活動を数年また個人誌も何冊か発行して経験を積んでから主催したほうが良いと思います
アンソロやる上で一番重要なパッションがない〜!! まずはXでアンソロ 炎上で検索だ!あらゆるトラブルを乗り越えるにはパッション(と徹底的に参加者に寄り添う精神的余裕と突発的な事象に対応できる時間的余裕と多少のことは金で解決できる金銭的余裕)が必要ってわかると思う!
アンソロやる上で一番重要なパッションがない〜!! まずはXでアンソロ 炎上で検索だ!あらゆるトラブルを乗り越えるにはパッション(と徹底的に参加者に寄り添う精神的余裕と突発的な事象に対応できる時間的余裕と多少のことは金で解決できる金銭的余裕)が必要ってわかると思う!
これだけだと夢がないか * 連絡:参加者の都合に合わせる * オフセットorオンデマンド:冊数による。数が出るならオフセットのが安い場合もあるよ。 * おすすめの印刷所:エンボス加工は大体どこでもできる気がする。個人的にはアンソロ作る醍醐味は装丁考えるところだと思ってるので、見本誌取り寄せながら考えるの楽しいよ。せっかくのアンソロ、特別感作りたいもんね。 * 暗黙の了解:炎上したアンソロで調べると大体見えてくると思う。兎に角参加者が気持ち良く原稿できるように主催は徹することかな。必要な連絡を必要なタイミングで行うこと、参加者からの問い合わせにはすぐに反応すること。参加者は全て平等に扱うこと。仕事と一緒だよ。
他の人が散々言ってるけど、同人初心者なら他の人主催のアンソロに参加or個人誌で実績作ってから主催した方がいい 正直今の状態だと参加する側だったら不安しかないし、そんな人に原稿預けられない 初心者を盾にして発行されずに原稿持ち逃げされそうな気すらする ただこれだけだと変わらんので質問回答すると ・情報共有→まとめて連絡取るだけならディスコ鯖で良い、ただ公募ならサイトにあると確認しやすい(全員がディスコ鯖、SNS垢持っているとは限らない) ・オンデマオフセ→買い手は気にしない、気にするのは描き手の方だけ、格安印刷所(おたとか)じゃなければどこでも ・エンボス加工→「エンボス加工 印刷所」で調べたら出てくる、ぱっと思いつくのはプリオン、☆ブ、月読 ・主催するにあたって→全員が優等生入稿じゃないと考えること、他人の原稿預かるんだから責任感ある人じゃないと参加側は安心できない
そこまで考えてるってことは参加者側に回ったことくらい当然あるでしょ? そのときのことを参考にして考えればいいじゃん
・主催をするにあたって暗黙の了解 主催にオフ活動歴があること 原稿作成のノウハウがあり、初心者からの質問があれば丁寧に答えて教えてあげられるレベルにあること これくらいないと参加者も大事な自分の原稿を預けられないので
個人誌を少なくとも10冊以上出したことない人は信用できない。 原稿のノウハウが自信もってわかると言えてから主催すべき。 中には教えてくれと言ってくる参加者もいるし。 同人歴が長く、金も用意でき、複数人のコミュニケーションをこなせるバイタリティがないと主催は難しいです。
主催は私情を出さず淡々とやり取りできることを求められるから「仕事」と割り切ってやらないと心身ともに疲れる。 それができない主催がもめ事起こすんだけどね。
それらを全部自分で調べて解決しないといけないのがアンソロ主催なので… 色んなトラブルがあるしそんなに簡単じゃないよ おすすめ印刷所くらいならいいけど1から10まで他人に教えてもらわないとできないなら素直に個人誌出しな
同人初心者でこの程度の熱意ならちょっと無理かな? 本は出した事ある? 慣れた人でも漫画描きと文字書きでは原稿の仕様が違うので自分で調べたりお試しで刷ったりする気持ちがないならどちらかに絞った方がいいと思う。 界隈でアンソロが出るのは楽しいと思うし、まずは自分の原稿にゲストを呼ぶのから試してみたらどうだろう? WEBイベやエアブーで頒布でもいいので1冊人の原稿をちゃんと受け取って正しく入稿してみるといいと思うよ。 あとなるべく安くも正直どうかなぁ。 赤字覚悟で人の描いた推しカプの話がたくさん読みたい!くらいじゃないと。
アンソロ主催は誰か飛んだ時に穴埋め出来るか体裁整え直せるかどうかが第一でしょ 本人が絵馬マンガ馬か最低でも即応してくれる馬が居る交流大手とかでないと ちゃんと入稿して発行できるはあたりまえ 同じ事を何回も説明できる仏の心も必要 あらゆる事態を想定してルール説明もしておくと安心 あとは身銭切るつもりでいけば大丈夫かと