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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
アンソロもwebイベントも初見は主催者のフォロワー数で判断してます フォロワー数が80とかで神が参加してる場合なんかは心配でとても気になります…
フォロワー数も気にするけど、経験値値踏みするよ 企画サイトや企画アカの運営ができるのか、同人誌作成のノウハウが身についてるのか、資金力、企画力があるのかどうか、オフ活動歴がどれだけあるか 字書きが主催なら、何年もオフ活してきた絵師が副主催に居ないと、ちょっと色々心配 何かをミスってろくな対応できずに逃亡炎上は見てきたから、推しサークルに変な主催に引っかかって嫌な思いして、その後のモチベに影響したら嫌に思う あと、A光やおたが炎上したばかりだから、その二社使って欲しくない アンソロやるならケチんないで安定した評判の印刷所使って欲しいと思う
良いアンソロ・悪いアンソロに主催のフォロワー数は関係ない!…というのは建前というかあくまで結果論で 「このアンソロは最後までトラブルなく、かつお金を出して購入したいと思えるものが発行されるのだろうか?」という疑念を和らげる安心材料の一つにフォロワー数はあると思うよ でもフォロワー数が少なくても個人誌発行やアンソロ参加の実績などが目に見えてわかる人なら、ある程度信頼は得られると思う 執筆者さんのモチベについては執筆者個人の問題なのでどうか下がらないでくれ…と祈るしかないと思う 主催としてできることといえば界隈を盛り下げるような発言をしないとか、マメに連絡をすることくらいかな なにより一番大事なのは主催自身がモチベを下げないこと これが原因で発行されなかったアンソロはマジで多い
> 弱小書きなので、アンソロの主催して外野から後ろ指を刺されないか 値踏みはされるだろうけど、結局アンソロの主催をやり遂げることができればいいのでやるしかない 仮に実績がはっきりしなくてやや不安がある人でも、きちんと予習して完璧な案内を事前に出してくれて、かつ情熱的に自分の作品を褒めながら口説いてくれたら引き受けちゃうと思います > 来年まで執筆者の皆さんのモチベが残っているかどうか むしろ全員モチベが残っている可能性は低いくらいに思った方がいいです 1年経ったら界隈の顔ぶれがどれだけ変わるか、今熱心に活動している人でさえ残っているかは誰にも分からないので だから熱が冷めてもいいように連絡は極力ストレスフリーで、無理なく参加できるような運営の方がいいと思います
まずはオフで本を複数冊出しているかが重要かな。 フォロワー少ない字書きが主催自体はマイナーではあるあるです。 むしろ中堅や大手は動かないので有難いまでもある。 ただ漫画の入稿に関して不安に思うので、副主催もしくは協力してくれる絵描きが居ないと微妙かな。 まずは界隈の親しい人に打診して実際寄稿してくれるのかどうかを確かめてからスタート切った方がいい。