この質問は閉じられました
少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
公式のデザインでやってるなら二次創作だけど普通のぬい服ならば二次創作ではないから? あと普通にぬい服作るの結構かかりますよ〜。
公式設定の衣装を作ってるなら二次創作だけどぬい服は二次創作じゃない人が大半だから好きな値段で売れる
本は500冊1000冊刷れるし冊数多いほど単価安くはなるけど ぬい服の量産は難しいし一着の単価変わらないし服の素材結構高いんじゃないかな
ぬい服サーの友人に聞いて驚いたけど壁でも1種類30個とかの規模らしくて しかも30個で随分と用意したなって思うレベル感なんだってよ だからあんな朝一列できて丁寧お渡ししても30分とかで完売してるんだと もし1個2000円だとしても30個完売して6万…そこから経費引いたらって感じ 大手でそれだから儲けを考えたら同人誌作ってる方が可能性があると思う あとぬい服台頭のころからこんな感じだった記憶あるよ そのころは今みたいに企業がぬい服出してくれてなかったから 同人のぬい服が奪い合いでそこから段々値段は上がった気はするけど 特別最初は安かったとかではなかったはず 昔から二次創作イベントにでるけど扱いとしてはハンドメイド作品の 精神だからこれくらいの値段はつけますって雰囲気あったかと 今も一定需要はあるけれど、企業がどんどん出してくれるようになったから SNSバズが上手いとか個性的じゃないと昔みたいに争奪戦にはなってないね
壁でも30個くらいなのですね…! 周りにぬい服サークルがいないので知りませんでした ぬい服台頭の頃の情報もありがとうございます その頃は本も出している人が並行してぬい服も並べていた感じだったのでしょうか?
ハンドメイドだから好きな値段をつけても良いんだろうけど、 ぬい服が二次創作でないなら二次創作同人誌即売会のイベントで、作品の知名度に乗っからないでほしい。 二次創作なら手間・技術費無しの材料費+αの金額で頒布するべきじゃない? 2500〜3000円の値段で売るならarteVarieで申し込めと思う。 以前は買ったことあるけど、最近ぬい服サークルが目立ちすぎだし、すぐ横にハンドメイドオンリーがあるからもう二次創作側で出てるサークルから買うのはやめた
ほんこれ 二次創作じゃないから手間賃取りますはわかる 二次創作じゃないのにジャンルオンリーに出ますはわからない ジャンルオンリーに出るなら二次創作の常識に従って欲しい
私がモヤモヤした理由、これかもしれません…! BOOTHで売ってるぬい服やデコケースなどに対しては別に何も感じなかったので 二次創作(同人)メインのイベントに出るのに値段の点だけハンドメイドの顔をするのがズルいなと思ってしまったのかも
回答ありがとうございます 同人イベントで出しているものについては、一応ぬい服も二次創作の括りに入るのかと思ったのですが、ぬい服は二次創作ではないからオッケー!という考えが主流→ぬい服は黒でも問題なし、という感じなんですかね…? 本は冊数多いほど単価が安くなるけどぬい服の量産は難しい、という意見はなるほど!と思いました。 素材が結構かかる点についてはそれでも流石に2,000円3,00円はしないだろ…と思うのですが…
この公式ぬいにピッタリのサイズです!って宣伝文句でキャラぬい写真隠さないまま宣伝したらオリジナルとしてはアウトな気はするけどね そういうの避けるために本来はぬいに着せてもぬい部分黒塗りにしたりのっぺらぬいに着せて宣伝写真作ってサイズは察してってするのが本来二次創作に該当しないオリジナルぬい服としての原則だと思う 最近はなあなあなハンドメイド作家多いよね
購入ついでですが購入したことないです(字書きです)イベントで同人誌なら買うんですが私はぬい持ってないので買わないですね 同人におけるハンドメイド全般買わないと思います(デザフェスとかのアクセは除く) たぶんぬい服にも相場があるんじゃないかと思ってて、お品書きとか見ると大体安くて千円〜上は三千円くらいのところが殆どな気が
一次創作ではなくジャンルのスペースで出るなら趣味でしかないんだから人件費()とってるの謎だよね。材料費かかるって言うけど実際作ってみればあんな価格になるほどかからないのわかるよ。ぼったくりたいからぬいサー同士でお金かかるよね〜って言い合ってるだけ