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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
SFはマイナーじゃないですし実写化作品の小説など世間的に見ても硬派でシリアスな物語の方がメジャーです。 トピ主は読まれないのをマイナージャンルのせいにしてるだけです。
SFって幅があるのでSFだから読まれないってことはないと思うけどな シリアスや硬派という要素も同じく。一般小説であればむしろこちらの方がメジャーだと思うし 「努力系で、ハーレム要素無し、現代世界が舞台の、神視点形式の、シリアスで大真面目なSF作品」って自認なだけでくどくて分かり難い設定説明ばかりで読者を惹きつけるような盛り上がりに欠ける作品を書いてたりはしない? 1の人が言ってる通り読まれないのはジャンルのせいではなくてトピ主の作品が面白くないからだと思う
SF作品でつまらない大概の作品は、機体の性能やら環境の説明が長ったらしいとこが引っかかって読むのやめるパターンなんだよね。 そういうのファンブで良くない?って思う 細かい設定って、好きでハマるから知りたくなるし、知って楽しめるから 最初から説明入ると読む気なくすんだよ 読み手や観客が「なんでこうなるの?」ってタイミングを作ったポイントで説明が入ってこないと読まれない。特に1話目で世界観の説明しちゃう話は読まれにくいと思うなぁ
まずトピ主の文章が読みづらい ジャンル以前に文章力の問題じゃないかな…
ネットには上げずに、SFの賞に応募して一般小説として出るのを狙うのがいいんじゃない?
自分はSF好きだけど、ネットでは読まないかな。紙の本で読む
まず、このトピにおいて「マイナーなジャンルもしくは硬派でシリアスな物語を書いている方々」が、「シリアスな物語を書いてネット投稿して世に出していく意味って何なんでしょうか?」というトピ主の質問に答えていないという現実を見てほしい。 トピ主は、ものすごく文章が下手だ。 以下にその理由と改善案を示します。 1、「今どきウケが悪い〜」「令和の時代においてSFの書き手なんて〜」をはじめとした現実の認知の歪みがひどく、主観的断定がダラダラ続いていて説得力ある箇所がないので、前提部分を誰とも共有できない 2、そもそも質問したいことが曖昧 3、つべで得たシェイクスピアの浅い知識、そのエピを挿入する意味効果も不明 4、この短さにも関わらず文章構成が全くできていない 2〜4は添削と指導を半年くらい継続したら高校生くらいでも改善が見込めるけど、1がやばい人が上達を目指すのは本当に困難な道だと思う。 特にトピ主は神視点で普遍的な物語を描いていると思い込んでいるので、ご自身の自然な特性とドチャクソに相性が悪い。 いっそ一人称視点に振り切って、私=主人公で思い切り自己投影して、「私の(想像の世界で)身の回りに起こったことと私の自然な感情の流れ」を文章にしていった方がまだ成立する可能性がある。
好きなものを描いている、自分の作風がウケないって分かっているなら、 そのままでいいと思います ウケない、ウケるものを描きたくない そう思うなら、そのままで いつか自分の様な人に届くかもしれないと思って描いたらいいと思いますが それじゃ何かダメなんですか
どんな作品も私が一番目って気持ちで常にやってるよ ないから書いてるが動機なので うけないのに意味ないな~ってたんまーーに思うことはあるけど、そういう時はシリアスでしんどい展開の中でも誰かの助けになったり人生を駆け抜けるのに何かしらのアイデアを上げられたらなって気持ちでネタの精査をしている。 だって私はシリアスでしんどい物語からすごく大きいヒントを得た経験があるから。同じ人は絶対いる、その人のために頑張ろうって思ってるよ 先日もドシリアスでドチク生な試練を主人公に課す今時とは言い難い長編連載を完結させたけど、トップにはならずともそれなりに読まれて熱狂的なファンと呼べそうな読み手さんはそれなりに獲得出来たと感じてる こうやって積み重ねていけば何かしらの大きな手ごたえは得られるのでは? 流行は巡るものだし、自分の大器晩成だと考えつつ走ってみりゃ何事も面白いもんよ~書いてる本人までシリアスにならんでもいいと思う
自分の大器晩成→自分は大器晩成
もしかしたら投稿してる場所が悪いのかもしれない。カクヨム系やネットの投稿サイトだとトピ主が挙げたものが好まれやすいと思う。 投稿する場所や手段を変えてみては? 出版社に投稿してみたりして 自分の好きな人が投稿してる場所で投稿するとその辺りには同じように似た傾向のものを好む人が多いのでまた違ってくるかも… 一度書いている話のスピンオフでキャラクターたちの日常とギャグにフォーカスした話を書いてみてキャラに興味を持ってもらうっていうのも手かも 今はみんな推し活中心文化なのでキャラにまず興味を持ってもらってそのキャラが活躍する話はどんなものかという形で興味を持ってもらうとか… なろう系とか悪役令嬢系ってまだちょっと続くと思うけどもうそろそろネタ尽きてきた感があるからそこまで続かないんじゃないかなって思ってる あんまりそこまで悲観しないで
釣りなら乗ってしまってすみませんが >YouTuberが解説していたシェイクスピア 台本の一つも読んでない、喜劇や悲劇など色々作ってる 異国の事を膨らませて書いた適当なところがある、かなり世俗的でワイドショーのような要素も強い 少なくとも小説家ではないし戯曲読むか舞台の一本でも見てほしい ここまで残ってきたのは普遍的で王道な内容の面もあるが、改変し放題な事とキャラ立ちや言い回しのかっこよさも大きい >スターウォーズシリーズ 公開当時のアメリカでなろうみたいな扱い マッチョ文化の国のオタクのオタクによるオタク向きの「何もない片田舎の冴えない僕が実は」話 「オタク向けで終わると思ってた」は制作陣も言ってる >SFの書き手なんて絶滅危惧種らしい 21世紀に入ってからの新しい作品が世界的に大ヒットしている むしろSF再流行時期 聞きかじりでなく都合のいいところを拾い読みでもなく、スターウォーズ以外の作品をまず見てみてはどうでしょうか いくつか見る、それから自分なりに分析した後で専門書を読み、また自分で読みを繰り返すと力が少しつきます
トピ主の求めるところ、文フリかも ネット上のウケる小説とはまた違った濃い作品がいっぱいある プロも参加してるから売れる売れないはともかく、客層はトピ主の言いたいような話が好きそうな人だよ
SFは書かないけど読むのは好きな字書きです 自分の書いてるものがシリアスかどうかはよくわかりませんが、なぜ書くのかと聞かれたら「自分のなかに伝えたいことがあるから」が答えです 人が読んでくれるかどうかは二の次です あと偏見ですがカクヨムやなろうはそれこそ主人公無双や悪役令嬢や転生ものが多いイメージなので、シリアス小説が好きな人はわざわざそこに探しには行きません そういう場所でシリアスなSF小説を読んで貰うためにはかなり宣伝に工夫が必要なのではないでしょうか たとえばSNSなどでしっかり宣伝はしておられますか? あと作品でも読者へのサービスは心がけてますか 純文学の大家でもそれこそSFの有名小説でも、長く読み継がれる小説は冒頭から読者を飽きさせず興味を先へ先へと繋ぎ結末まで読ませる工夫はものすごくされていると読んでいて感じます 最後に、話題のプロジェクトヘイルメアリーもSFなのですからSFが廃れたわけではないでしょう 読者として重くてシリアスで面白い作品、人生観を心を揺さぶる作品を読みたい欲求は常にありますし、時代が変わってもそういう読者は0にはならないと思います
スターウォーズは剣と魔法の世界や騎士道物語がベースにあるスペースファンタジーやスペースオペラであって、サイエンスフィクションカテゴリに分類されがちだけど厳密には微妙に違う。 スペースオペラもサイエンスフィクションも人気はある。トピ主はそれらをすべてSFとして括っているけどサイエンスフィクションのファンもスターウォーズのファンも敵に回す発言をしてて読んでるこちらはイラっとする。
「ぼくちんが一生懸命書いた小説がチヤホヤされなくて悔しい!」で伝わります トピ主の小説が読まれないのは、ただ単にトピ主の文章が長ったらしくてそのくせ他人にわかりやすく伝える気もない自分勝手な文章で読んでいて不愉快だからです トピ主みたいなダラダラと長ったらしくてポエム風味な独りよがりな文章ならPixivが一番向いてるかもね Pixivならそういう独りよがりな文章掃いて捨てるほどあるから、特に二次創作