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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
2年ほど交流してたけど、ジャンル変更がきっかけで壁打ちに変えたことがあるよ。 交流してたジャンルの狭い人間関係に疲れてしまったのが理由だった。 交流してたときは、いわゆる互助会のノリが強くて作品に対するリアクションが素直に喜べないときがあった。 でも楽しいこともあって、イベントでオフ会やったり、二次創作の話ができたのは今でも良い思い出。 壁打ちに転向してからは、作品に対するリアクションが自分でも納得できるようになったのがプラスだった。 周りがワイワイしてると寂しいこともあったけど、自分には合ってたと思う。 たぶん交流より作品作る方が楽しいんだと思う。今はXもやめて支部オンリーで壁打ってるよ。 いろいろ試してみるといいんじゃないかな。 最初壁打ちしてみて、寂しくなるようなら交流に切り替えてもいいと思うし。周りはそんなこと気にしないよ。 自分に合うスタンスが見つかるといいね。
①前ジャンルの話だけど、壁打ちから交流に移行した ②理由は原作の展開が不穏になりしんどすぎて、誰かと語り合ってガス抜きしたくなったから ③メリットは萌え語りで盛り上がれたこと。アンソロに誘ってもらえたこと デメリットは公式の更新やグッズ展開、そして相互の投稿やwebオンリーなんかに「反応しなきゃ」と義務的になったこと。特に公式に対する文句は言えない雰囲気だったので、何か無理矢理いいところをひねり出してたイメージ。あとは有料の供給(例えば雑誌に掲載されてるとか)があったときも「みんな買ってるよね?!」「話し合おうよ!!」みたいなムードだったのもしんどかった。推しが出てるならともかく毎回は買ってられなかったので 現在は支部の壁打ち(XはほぼROM)だけど義務感がなく自由にできるのがいい。グッズは刺さるものだけに反応すればいいし、公式の動きが嫌だなと思ったときは完全にスルーする。誰かと話し合いたいときは匿名の掲示板なんかを活用してます
①ジャンル移動で新垢 交流→壁打ち ②好きじゃない作品を褒めるのが苦痛 好きな人が1〜2人、いないジャンルもあった 創作中は上がらない時期が多い オフメインで原稿中は上がらないから ③別ジャンルの友達やオタ友じゃない友達で交流は満足してる 周りの数字と比べないで済むし楽 デメリットはリポストしてくれない事 いいねはされる
①メイン垢 交流(少し)から壁打ち ②元から交流得意じゃなくて必要最低限程度 徐々に数字取れるようになると古参を中心に作風批判や嫌がらせを受けるようになった 嫌がらせが看過できないレベルになったのを機に壁打ちに転向 ③メリット メンタル的にはすごくいい 界隈に固執しないことで視野が広がった 他界隈のフォロワーが増えたのもありがたい デメリット 特になし イベント参加が好きな人はきついと思う(オン専に引っ込んだので)
①壁打ち→交流 ②以前いた村社会ジャンルでの交流に疲れてきったこともあって、フォロー0人の壁打ちやってた。ハマって2年ほど経って、ジャンルの作家の繋がりとかが空気感がわかってきたこと、あと公式展開が色々あって語りたくなってきたこともあって交流始めた。 ③メリットはやっぱり話せる人がいるのは楽しい。オフ会とかも積極的に誘ってもらえるようになった。デメリットはやっぱり壁打ちの方が100%純粋に創作できてたなーと感じるところ。今も楽しいけど、どうしてもこの内容の方が相互にウケが良いかな?とかちょっと考えてしまう。
①交流→壁打ち ②・界隈のノリや空気があまり好きではなかった ・もともと交流は控えめだったけど、自分の性格上いろんなことを考えてしまうので交流自体が億劫になっていった ・創作する時に相互の趣味嗜好がどうしてもチラついてしまっていた ・自分はギブアンドテイクを求められるのが苦手なんだと気づいた。 ③メリットは以前より自分の創作に集中できるようになったこと。デメリットは特に感じなかった。
①交流から壁打ち ②以前いた限界集落ゲームジャンルで、十数年ぶりに公式から新展開があった時にあまりにも二次創作者や無産のジャンル者達の公式の人間への暴言や誹謗中傷が酷すぎて心底うんざりしたので、途中から垢移動して壁打ちになった 特にそのジャンルのソシャゲの方の2ちゃんのスレが、数少ないマトモなジャンル者達や何も知らないライトゲーマー達が少しでも公式を褒めると速攻でヲチし誹謗中傷、当然公式の人間、特にソシャゲの方のプロデューサーも息を吐くように誹謗中傷、村内でも自分の気に食わないジャンル者は平気でヲチって誹謗中傷して内ゲバ等、とにかく2の規約違反しまくりで、ジジババしかいないジャンルなのに治安が終わってた マナーと治安終わりすぎてて、同じ掲示板にわざわざ同じソシャゲ名で数少ないマトモな人達が普通にゲームの話をするタイプの別スレが並行して立てられるほど 後々そこで誹謗中傷されてた村内の人間のうちの一人がそこの連中を開示請求したらしいけど、本当かどうか、その後そいつらがどうなったのかは知らない ③メリットは、自分から見に行かない限りは公式への誹謗中傷や萎える発言を見なくて済むので、創作意欲の上下が完全に自分軸になったこと デメリットは、逆にそれを言い訳にできなくなったことと、やっぱり壁打ちはナメられ易いからか、特に村ジャンルだとXはほぼ誰も反応してこないこと 但し支部だと特に絵や漫画を上げると即座にブクマ1か2は付き、その後じわじわいいねとブクマは増えていく Xでは無反応のくせに支部だと反応してくる意味がわからんし正直気持ち悪いがまあいいか