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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
トピ主はどういうことが出来たら楽しいって思えるかな? ・今よりもっと気軽に絵を投稿したい ・皆にたくさん見てもらって反応されたい、承認欲求を満たしたい ・絵を通じて交流したい ・絵を描くこと自体で十分楽しいのでもっとたくさん描きたい とか色々あると思うんだけど、 一番下以外だとどうしても今の時代はSNS抜きだと中々難しいよね 交流とかたくさん見てほしい!とかなら、即売会に出てみるのもいいんじゃないかな 自分の作品が売れるのも嬉しいけど、生でたくさんの作品を見れるのも刺激になって楽しいよ
オフと支部しかやってないけど あんまり人の創作もSNSもほぼ見てないよ Xも垢はあるけど遅延情報や新商品検索用、気になっている商品の口コミを見るのに見てる程度かな。鍵でFF0の状態でスクショ見返したり。 ネットならyoutubeや音楽を楽しんでるしゲームはやりたきゃやればいい 後は、普段仕事してるからリアル忙しくてそっち方面の情報収集してる暇がなくて自然と入ってこないから別の世界だと思ってる(実際そうだし) オフって、その日だけ別の世界が交わる場だって考えたら自分の世界で生きるのも悪くなくない? ブログだけは持ってて、そこでオフの告知とかイベントでのちょっとした思い出話してるよ。異世界交流記みたいな メリハリ付けられるからオフ悪くないかもよ うまくいくと人と接点作れるし
一時創作もやってるなら思い切って漫画をAmazonで配信してみるとか? 交流に疲れているけど承認は欲しいって感じに読み取ったんだけど、Amazonから収益が入ればそれが自己肯定感や創作意欲に繋がらないかな あと定期的にコンテストに参加してみるとか 目標ができれば意欲も沸くし、入賞できれば達成感もあるし
トピ主がどんな時に「楽しい」と感じるか次第だけど、支部オンリーで意欲が落ちるなら、オフ専やるかオンライン創作サークルで書き手と繋がるとか? 要は、読み手か書き手どっちかと、ある程度限られた交流があればそれが報酬になるのかなって感じたから。 オフ専なら会場に買いに来てくれるだけで嬉しいし、「次も出よう」って意欲高まるかも。 オンライン創作サークルも、SNS以外で書き手と繋がれるからいいかなって。チャットのみ・通話あり・無言OK、一次二次・男女BLいろいろあるから、合いそうなとこにとりあえず入ってみるとかかなあ。 もし「支部より反応ほしい」って話なら、支部以上に盛り上がってる場は正直ないかも。一次でDL販売やってみるとか…?これはちょっと別方向か。
オフ専にならないか? 自分はウェブの告知一切ゼロ&通販無し…の完全オフ専門サークルとして活動してる ウェブよりもマイペースに創作できている感じがあり、楽しいよ
温泉の支部専なんだけど、支部だと完全壁打ちでDMもコメも全閉じしても評価(ブクマいいね)はあるわけで、それで結構満たされる気がするんだけどそれじゃダメなのか? 今が精神安定してるなら「絵や漫画を描く頻度がSNSをやっていた時の半分以下」でもそれが正解な気もするし… でもトピ文読んだ感じ、トピ主の「楽しい」はSNSありきっぽいので だったらSNS再開しちゃったらいいんじゃない?という気もしなくもない どういうトラブルが、しかも連続で起こったのかにもよるけど
SNSをろくに更新せず(年に数回程度、交流はしていないうえに鍵垢のみ)に支部のみに投稿してる人間だけど、私は「こういう話を形にしたい!」って欲で突き進んでいるから『私が描かなくてもいいや』『私の活動なんて誰も見ない』って考えるトピ主とは真逆なんだと思う。他人からのアプローチにあまり興味がないし…。 なんとなく今の運用が向いていないのかもしれないね 何かするとしたら、モチベーションを自身の成長や自己表現にするとか、根本的な変化を自分に起こすのがいいかな。自己分析をしてみるといい
ピクシブもSNSだと思ってた…
支部もSNSだよって言う人もたまにいるけど、もう今は支部=作品まとめ置き場って感じだからXやインスタとはまた感覚的に違う気がする 自己満で好きに描いて(書いて)満足タイプと、誰かに見てもらって反応もらわないとダメなタイプがあると思うんだけど、もしトピ主が後者ならSNSに戻ったほうが楽しく活動できると思う
お品書きしか置いてないしコメントも閉じてるって使い方ならsns的な運用と外れてるよねってのは思う
表現したいことがあるから絵を描くのではなく、承認欲求で絵を描いてる人はSNS依存になって、SNSが存在意義になっちゃうんだね(承認欲求が全て悪いわけではなく、「承認欲求だけ」なのが要注意って意味) 「SNSをやらずに楽しく活動できる方法って今の時代にあるんでしょうか。」には 「あるよ。創作とSNSは何もイコールではないから、SNSやってなくて支部専だけど楽しく活動してますが?」ってなる ただし、支部もSNSのひとつではあるけどね トピの文脈からしてSNSはXを指していて支部は除外されてそうなので… 私は自分の表現したいことを描いて投稿して感想もらえて楽しすぎるよ たとえ感想こなくても創作自体が楽しいから、トピ主がなぜ不満があるか分からないや
オフ、本を出してみる イベントでも格差はあるから見たく無いなら通販だけでもいいし あとは一次エロならDLのみでもいける ただ全然売れない事もあるから楽しいかどうかはわからないけど… 絵画とかアートになるので漫画なら分野違うけど色んな公募やコンテストに参加してみるのも楽しいよ
あとYouTube流し見してるならアニメーションや動画作ってみるとかは? 動画用の漫画やイラスト募集に参加したり、skebとか、もし3D好きならブレンダーやってみたり 創作も幅広いし色んな可能性ある
二次ならアニメ・ゲーム雑誌のイラストコーナーへの投稿がおすすめ 昔のオタクは雑誌に掲載されることで承認欲求を満たしてたよ ○○さんのイラスト大好きです! みたいなファンレターイラストも掲載されてて誌面そのものが交流の場になってた たとえばアニメ雑誌の○○○ディアはオタク向けに特化してて絵馬が多かった とにかくワイワイしてて楽しかった記憶がある 他だと○○○ージュは毎月特定の作品のコーナーがあってそれはアニメのキャラデザの人が審査員だから選ばれたら自慢できる イラスト投稿なら掲載という形で選ばれた喜びがあるし 常連掲載されるようになったら今度は大きい絵で掲載されることを目標にできるからやりがいあると思う