この質問は閉じられました
少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
基礎画力上げるのはまず前提です。 その上で、目標とする絵柄(一つの絵柄)をひたすら模写するのが良いと思います。 ただ模写するのではなくて、目の形はどなっているか、顔のバランス、形はどうなっているか、身体の比率、線の引き方、etc... その絵柄の特徴を自分で分解して頭で考えながら模写してくださいね。
アドバイスありがとうございます! 人物クロッキーを再開させて基礎を固めつつ、模写でひたすら練習しようと思います。特徴を分解ってすごくわかりやすい表現ですね!頭を使って絵を描くよう心がけます。 追加で質問してしまって申し訳ないのですが、模写を何度かしつつ、理想の絵柄通りに描くつもりでオリジナルを描いた方が良いのでしょうか?描いたオリジナルと理想の絵柄との違いを直していくとより効果的なのかな、と思いました。
このコメントは削除されました
絵の練習に大事なのが「インプット」と「アウトプット」を両方行うことなので、そのような手順でオリジナルを描くことは良い練習になると思います。 インプットで学び、アウトプットで学んだことが身につきます。 自分がよくやるのは、 ・模写→絵柄の特徴を捉える。身体のデフォルメ感を習得。 ・クロッキー→身体の動きやポーズ、構図、線の引き方を習得。 ・人体解剖→人間の身体の"正しい"筋肉の付き方や骨の形を習得。 ・オリジナル→上記で学んだことをアウトプットして身に着ける といった感じです。 可能なら美術解剖学(人体解剖学)もした方が良いと思います。 韓国や中国の方々は西洋美術を特に学ぶので、質問者さんが希望する絵柄になりたいのであればマストかと思います。 美術解剖学は西洋美術に分類され、人体を観察→構造(骨・筋肉)で理解して絵に落とし込むための勉強です。 西洋美術は、人体・物体を「観察して再現」する方向が強いので、韓国人や中国人の方々が身体の描写が上手なのはこのためです。 この絵柄になりたい(絵柄を似せる)ってことは、その絵柄に近い画力が必要になってきます。 ただ、画力の目標や練習方法は人によって違いますし、合う合わないがあります。 色々試してみて、自分に合った練習法を見つけてください。 長くなってしまいすみません、自分のペースで少しずつ頑張ってください。
詳しい説明をありがとうございます!本当にありがたくて、感謝の気持ちでいっぱいです。 その練習は何の力をつけるためなのか?という目的意識が無かったことに気づけました。模写・クロッキー・美術解剖学のサイクルを回しつつ、オリジナルで難しいと感じた部分にアプローチする練習に比重を置く、というやり方を一旦してみようと思います。 美術解剖学が必要な理由もわかりやすく説明して下さってありがたいです!がんばります >この絵柄になりたい(絵柄を似せる)ってことは、その絵柄に近い画力が必要になってきます。 目から鱗が落ちたような感覚になりました…!漠然と似ているイラストが描きたいから、目標に向けて必要なことを端的に表す言葉な気がします…! 丁寧に説明して下さって本当にありがとうございました
私はオリジナルを描く時に理想となる絵を隣に表示させて視界に入れながら描いてます 視界に入らないとどうしても自分絵になるので見えるところに置いておくといいです 模写とは違って、なりたい絵柄の雰囲気を忘れない様にって感じですね もう試しているやり方でしたらすみません…!
アドバイスありがとうございます! 視界に入れること大事ですよね…!雰囲気を忘れない、ってすごく大切ですね。資料しか置いていなかったので、サブビューで大好きなイラストを表示しようと思います
何度も模写とかトレスしてると大体顔の割合とかが感覚でわかってくるから今度は推しの顔で色んな向きから描いてみて描くときはそれを見ながら描いてる
アドバイスありがとうございます! 色んな向きで描く練習良さそうですね!どんな向きでも同じ絵柄に描けるようになると、イラストにも統一感がでて見返す時も楽しくなりそうですね