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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
見抜けると思うよ。実際アンソロも合同誌も何回も出したことあるけど嫌な思いした事ない。私が断る基準は ①過去私の作品の感想を言ったことがない人 ②極道入稿する人 ③募集要項等、入稿までのスケジューリングが決まってないのに連絡or誘ってくる人 この3つのうちどれか1つでもあったら断ってる。理由をそれぞれ説明するなら ①そもそも個人誌出してるから私の話が好きで載せて欲しい!って気持ちがないなら私が参加するメリット0になる。少なくとも私はお相手を誘う時に過去作は全部把握してるし感想だって過去に言ってる。好きだから一緒にやりたい気持ちがないのに労力を割きたいと思うわけがない。 ②いつも締切ギリギリの人とは絶対やらない。早割りしないの無理とまでは言わないけど通常入稿は確実にして欲しい。前日入稿でプラス料金かかるとか絶対嫌だし許せない。 ③そもそも誘ってくる段階で事前準備や今後の見通しもなしに勢いだけで話が出来るのは友人関係という大前提があるからだと思う。大して仲良くもない人からいきなり話されたら私は有り得ない距離感だなと引く。実際、今まで断った人はマジでいきなり「書いて貰えませんか!?」だけ言ってくる。私が断らなかった人はちゃんと募集要項だったり、企画内容説明して、だいたいこの流れでやろうと思ってますがどうでしょうか?って聞いてくれてた。自分でも誘う時はそういうの全部開示してから伺い立てるし。これが出来ない人とやった事ないから必ず失敗するとは言わないけど、きちんとしてる人とアンソロや合同誌をやって楽しかった事しかないから、結構大事なとこだと思う 長々書いちゃったけど、私個人の意見としてはこんな感じ
わかりすぎる この3つどれか当てはまった人は自分は100パー失敗したので距離置いてるなぁ 便乗させてもらうけど ①の人は高確率で原稿頼めた約束できたラッキー、で最初の時点でもうミッションクリアしたと気を抜くからその後の対応もおざなり こちらの界隈での知名度とかにしか興味ないし何故自分に頼んだのか、を本人にアピールできるポイントがないのでなんのためにやってんだろうって結果になることが多い もちろん感想もまともなのは期待できない 素敵でしたありがとうございましたの一言で終わる ②もだけど③は何もかもこちらのおまかせでとか適当にされてどれだけ待ってもまともな情報がこないことが多い ギリギリに言われても困ることを言ってきたりおまかせって言ったのにこの色は使わないでとかこれは微妙だなとか後出ししてくるから見えた地雷だと思ってる
横から質問なんだけど、合同誌ってイベントから仕様テーマから、二人ないし数人で盛り上がってわいわい決めるのも楽しいところあるじゃん。 そういう時って事前に要項出して誘うの無理だと思うんだけど、コメ主の場合は片方がある程度固めてて実質主催が片方に決まってるタイプの合同誌だけを受けてる感じ?それともわいわい決めるタイプでも上手い見分け方あるかな。 アンソロ寄稿引き受けてなにも問題なかったから、信頼して主催さんと合同誌したら途端にズタボロになったことがあって、わいわい形の時点で見分けるの難しいのかな…と気になって。
わいわい楽しくやる中で決めたい人がいるのは理解してるけど、個人的にはこのやり方のちのち絶対トラブルになると思ってて ・好き勝手話してるうちは楽しい ・しかし実際はそれを取り纏めて企画として成立させて参加メンバーが全員同じ解釈をしていないとならない ↑ ここで揉めやすいというか、トラブルになりやすいと思ってるんだよね 特に3~5人くらいは後で不平不満が1人2人必ず出てくると思ってる ので、基本私はやらない。 もしこのわいわい状況で私がやるとしたら ・私が主催or全部任せて大丈夫だと思える友人が主催 これしか無理。何が1番揉めるって、お金どうするかってとこが発端になるんだよね。じゃあみんなで割り勘しよ!だと仕事量で必ず不平不満が出ると思う。あと作業の遅れ。待つ人と待たされる人が出てきたらもう割り勘じゃ無理。 だから主催するのが苦にならない人が主催じゃないと最後まで楽しく出来ないと思ってる。下手に平等スタートすると小さな不満がちょっとずつ出てきて、最初のわいわい楽しい雰囲気必ず壊れると思ってるので、完全に私の独断になるけど 全ての企画案出て、スケジューリングまで概要が決まってからわいわい盛り上がろうよ。と思う その空気にする為に、最初のガワをスピード感持って決められる人がいないと私は誘われても乗らないし、自分がやるとも言わないかな。主催やって!って言われたら考える
13です。お返事ありがとう!あまりにも心当たりがある…!という説明に唸ってしまった。好き勝手言ってる時は楽しい,本当にそれ。本当にそれで……過ちを繰り返す。 考えてみたら揉めなかった合同誌はお金も実務も全部自分がやってたわ。やっぱ平等にってなかなか難しいんだね。 凄く参考になった!次にわいわいやりたくなった時は相当な覚悟を決めるか自分で主導とるようにするよーーありがとう!
・好き勝手話してるうちは楽しい 今まさに私もここめちゃくちゃ刺さってます。。 一番声を大きくわいわい言ってたのが字書きだったので、蓋開けたら表紙も編集も入稿も「お願いしますね」だったオチ 役割分担決めてからやるべきだった
数人で合同誌出してた中の1人 原稿も問題なかったし本も無事発行されたしサークル参加の時も普通の人だった 合同誌発行して半年後くらいに代行やチケットの支払いしないとかでもめてた 実害はなかったけど運が良かっただけかも 見抜けない時は見抜けない
1さんが簡潔にまとめてくれてる。マジでそう。もし違和感を感じたなら自分の勘を信じてやめとけ!と言いたいところだけど、これは根拠がないからトピ主には冷静に考えて欲しい。 自分が付け足すなら ①一人で本を作ったことがあるし本作りも丁寧で愛情を感じる ②TLで愚痴、攻撃的、下品なポストをしない ③嫌いなものが一緒、もしくは向こうが理解してくれている ②も大事だと思うんだよ。アンソロや合同誌をやったら一応仲間くくりになっちゃうからね。それと③も。募集要項のNG項目が適当だったら絶対参加しない。自分としてはアンソロの蓋を開けてみたら大じらいがありました!が一番ショックなので。前に参加したアンソロの主催さんは凄く細部まで考えてくれてたから安心して参加できたなー。1さんの項目ももちろん当てはまらない。本も大満足だったよ。
これ気になる。しょっちゅうトラブル起きてるし防げるなら防ぎたいわな 自分の経験談じゃなくてごめんだけど、前の界隈にもオンリーやアンソロ主催する度に副主催に丸投げしたり繰り返し原稿おとす奴いて注意喚起回った人いたよ 普段からイキった発言多くてヲチスレの弗でもあったし、個人誌すら出した事なくて、逆になんで騙されたのか知りたかったな… 古参や馬なら無条件で信じるとか、合同できる友達いるアピールしたかったとかの理由だったらやめとけと思う 失礼だけどオタクには人を見る目が無い人多い気がする 界隈の噂を知らない人が食い物にされるとかママ友付き合いみたいで嫌だけど、せめて冷静に話し合いができる相手かどうかは面倒くさがらずにコミュニケーションとって見極められるといいね
合同本での失敗… ・一緒に本を出そうと思う人の基準…自分と同等~馬、その人の作品が好き ・結果…本は出たけど険悪になった カプ仲間で話しいる時のノリで合同誌を出そうという話に だけど相手が根暗且つかなり神経質なタイプで原稿が上手くいかないとものすごくイライラして「やりたくない、面倒くさい」などSNSで愚痴を言い始め、それを咎めると「最初から乗り気じゃなかったのに強引に話を進められた…」と言われた はぁぁ~?と思ったけど大人にならねばといろいろ飲み込んで、幸い原稿は上がって完売もして和解はしたけど共同作業のしんどさを痛感した 相手のテンションと自分のテンションの差を少しでも感じたら立ち止まった方がいい、あと馬でも思い詰めながら原稿を作るタイプは危険だなと思った、あと普段のSNSでの振る舞いも若干口が悪かったり何かに愚痴ることが多い人だった 因みにアンソロは5~6回参加してるけどトラブルは一度もない、こういう掲示板ではトラブルばかりが寄せられるけど実際は上手くいくパターンの方が多いのでビビり過ぎることもないかなとは思う
アンソロの主催を一緒にやったとき、同人に対する考え方の違いがキツかった 企画として多少の赤字を許容するかどうかとか 在庫を許容できるのか当日余裕を持って完売したいのかとか 企画の雑務的な部分を楽しいと思うかやりたくないと思うか。 リスクも取りたくないし面倒なことはしたくない人と 自腹切って汗かいて面白いことしたいって人が組んだら地獄 どっちが悪いとかじゃなくて、同じ方向性の人と組まないとダメなんだ…
・一緒に本を出そうと思う人の基準 作品が好き、人気や上手さが同程度 ・結果…最終的に本は出たけど絶縁 2年くらい交流した後に本出した。3~4pくらいのweb企画とかでは全然問題なかったのに、本になった途端半年単位で原稿遅れた それだけならまだ良かったんだけど、こちらの原稿のセリフなどを勝手に改変する、表紙の仕様などで私の意見フル無視、ほか色んな不義理を重ねて本当に無理になった。本は完売して在庫問題とかお金問題は起きなかったのが不幸中の幸い 向こう的には全部私が悪いことになっていて他の人に吉牛してもらって私はハブられた 今思えば「ん?」って思う言動あったけど、直接トラブルは無かったからスルーしちゃったのが良くなかった 合同誌は二度と出さない
普段個人誌かいてる時から「原稿間に合わないです」「勢いで描いてます」「ギリギリできました」みたいなこと沢山言う人と作った時、合同誌でも同じようなことをXって言っててもう一緒に作りたくないって思った 個人誌作ってるだけなら、雑な本ができても自分だけで終わる話だから気にならなかったんだけどね 合同誌を勢いで作られても困るし、同イベントで出してた個人誌の方が力入ってるんじゃないかと思ってしまった 思ってることなんでもXで言っちゃう人とは作らない方がいいと思う ちなみにギリギリで出てきた原稿も体裁がめちゃくちゃ(本のサイズすら違う)で、修正点全部並べて「ここを直して」って言ったけど、8割しか直ってこなかった
・自分と同程度の実力、考え方が同じ ・結果として、完売したし感想も来たけど二度とやらない。 こちらカプ内中堅字書きで当時カプ内大手の絵描き(かなりの絵馬)に「合同誌を作ろう」と言われて正直嬉しかった。 でも進めていくうちに私の作品が好きなんじゃなくて、「絵が描けるマウントが取りたい」という事が分かった。(連絡してくる言葉の端々から字書きを🐎🦌にしている事が伝わってきた) 絵描きのおかげで本は即完売、おこぼれで私の作品読んでくれた人から感想ももらえたけど、こんな屈辱的なことは無かったのでもう二度とやらない。
5回くらい複数人で合同誌出してる 揉めたことはないけど正直「もうこの人とは付き合えない」と思って発行後に距離置いたことが数回ある お金関係だらしない(振込を数ヶ月待たされた)、ずっと楽しそうに遊んでたのにギリギリになって終わりません!って泣きつかれた、そんな感じ いい人に見えても一緒に企画すると色々見えちゃう時もある、長く友達でいたい人とは逆にやらない方がいいかも 最低限 ・年間2、3冊は同人誌出す人 ・攻撃的、不安定なところをSNSで見せない人 ・何度か会ったり通話してコミュニケーションや金銭感覚に違和感のない人 このくらいはクリアしてないと声かけないし引き受けないかな…
ごめん追記 自分はその辺でイライラしたくないからスケジュール管理、お金の計算、印刷関係の事務は全部自分で引き受けちゃう この辺得意な人は合同とかアンソロ主催向きだと思う 大変だったけど宝物みたいな合同誌もあるし、またやりたいと全然思ってるよ
わかる 盛大に赤出してもいいからしっかり作りたいと思ってるから、他の人と負担を分け合うと遠慮して思うようにできなさそう