自カプの衰退と他カプへの嫉妬についての悩み 長文失礼します。
とあるゲームの二次創作(非公式カプAB)をしている者です。かつては毎日作品が上がるほど賑わっていたのですが、一年ほど前にフォロワー万垢の大手創作者が相手違いカプ(AC)へ移動されたことをきっかけに、自カプの創作者が激減してしまいました。その人についていく人、別ジャンルに移動する人、静かに消えていく人…理由は様々です。さらに大手が移動した影響か、相手違いカプに人が増えたようで大量の作品がTLに流れてくるようになりました。都度ミュートなどで対策をしても、ああ自カプは減る一方なのに向こうは増えているのかと実感しては無駄に比較してしまい、寂しさや嫉妬心で心が折れそうになります。 現在進行形で公式からの自カプ供給はあるものの界隈は特に盛り上がらず、検索しても自分の発言しかほぼほぼ出ないような状況にモチベーションも落ちてしまい…。一度界隈から離れてみましたが、やはり自カプが好きで戻ってきてしまいます。そしてさらに人が減っている現状を見ては傷つく、というループを繰り返しています。 他者と比較しない、期待しない、自萌えに徹するのが一番だと頭では理解しているのですが、どうしても気持ちが追いつきません。自カプ創作者が全員いなくなってしまったわけではないので本当に贅沢な悩みだとは自覚していますが、この現状に対する寂しさや嫉妬心とうまく付き合い、気持ちを立て直すためのアドバイスをどうかいただけないでしょうか。もしくは、同じ境遇にあった方は他にいらっしゃいますか。 供給があるからこそ、盛り上がらないことがとても寂しいです。