参加予定だったWebオンリーが、2週間前になって突然「AI使用一切禁止」と出してきて、欠席するか迷っています。 私はスケジュール管理や資料探し、個人サイトのコーディングなど、面倒なことはだいたい全部AIにやってもらっています。 追加されたイベント規定には「画像生成、小説本文の生成に限らず、作品制作に関わる直接的、間接的な一切のAI使用を禁じます」みたいなことが書いてあり、スケジュール管理や資料探しなど、別に直でAIに作品を生成させたわけでなくても、アウト判定になるようです。 もうAI使ってほとんど作品は完成してしまっているのですが、これからどうすればいいでしょうか。 ①主催に相談する →主催が反AIの過激派だった場合、ブロックされたりトラブルになったりしそうで怖い ②仕事が忙しいなど適当な言い訳で欠席する →Webオンリーのすぐあとにオフイベがあり、そっちには出る予定なので嘘くさい ③2週間でAI使ってない作品を新しく作る →原作関連の資料をAIに探して貰ってしまい、全て読了済みのため、資料内容に関係ないものを書こうとすると、ストーリーが大幅に制限される →2週間でコーディングを1から勉強し、展示用の個人サイトをAIなしで作るのは流石に無理では? ④黙ってれば絶対バレないのでWebオンリーには黙って参加する。もしバレても、 ・規約が変わったのを読み落としていた ・AI画像を使ったわけじゃないし、これぐらいならOKだと思っていた などと言い訳する。 →鍵の身内垢では、Chat-GPTを使ったスケジュール管理テクや資料探しなどをTipisとして共有しているので、普通にバレる可能性がある。 ⑤正直に事情を公開して欠席する →2週間前に規約変更で欠席者を出すって、場合によっては主催が叩かれない?主催を叩かせたいわけではないし、自分が主催を叩かせたみたいな流れになるのは困る。 どうすべきか迷ってます。
AIを活かせば絵が上手くなくても公式に関われると思いますか? 趣味で絵を描いてきましたが正直htrです。 色々頑張ってきたつもりですが今の自分の地力ではとても仕事に繋がるようなクオリティには届かず、たとえば30年描き続けても今公式に関わっているような上手な絵描きさんたちと肩を並べられる日は来ないだろうと自覚しています。 それでも今ハマっているソシャゲジャンルが「二次創作から公式にスカウトされるケースが多い」タイプの運営で、どうしても羨ましい気持ちになってしまいました。 本当にその作品が好きで、もし自分にも可能性があるなら関わってみたいと諦めきれない気持ちがあります。 そこで自分にできること・武器になることを真剣に考えてみたのですが、唯一他の人より優れていると感じるのは生成AIを活用するスキルです。 もともと構図や配色の参考として使っていましたが、最近では生成画像をベースに自分で加筆・修正しながらかなりクオリティの高いイラストに仕上げることができるようになってきました。 今ではAIを下地に自分で描いたものの方が、手描きの地力だけで描いたものよりもずっと完成度が高くなっていると感じています。 冷静に見ても公式に関わっている絵師さんたちと比べても遜色ないレベルに近づけていると思います。 もちろん出力画像のままを提出するようなことは考えていませんし、生成AIを無制限に使って良いとも思っていません。素材のひとつとして取り入れながら自分の表現に活かすという使い方にとどめています。 法律的にもグレーゾーンには該当しないよう注意していますが、倫理的な印象や界隈での評価がどうなるのか正直なところが分かりません。 このようなやり方でも公式との関わりを目指していいと思いますか? また、実際に活動する場合はどのような点に注意すべきでしょうか? ぜひ率直なご意見を伺えたらうれしいです。
背景写真でAIではない背景の見つけ方を教えて下さい! 今度寄稿する合同誌が、背景写真使わないといけないことが必須なのですが、人物が馴染んでなおかつAIじゃない背景を探すのに苦戦しています。(正直自分で描くほうがいい…) 写真のフリー素材は沢山見つかるのですが、AIじゃないものの見分け方が難しいです! 教えて頂けると有り難いです。
パソコンで、SAIっていうイラストソフトがあると聞いたのですが、どんな方におすすめなのでしょうか? 昔のソフトだけど代替え品がなく、離れられないと言う人が多くて気になります。今はiPadでクリスタとプロクリエイトを使っていますが、パソコンを買ったら導入するか迷ってます。
生成AIを使用している人に質問です。違法性などは置いといて、学習元にされた無断データの作者に対しての罪悪感などはまったく湧かないのでしょうか? 便利なのは間違いないと思うのですが、現状の学習データの在り方や実際に無断学習のターゲットにされて色々な被害を受けたクリエイターさんの嘆きを見ていると自分は罪悪感で生成AIを使用できません。 自分が直接被害を与えたわけではなくても生成AIを使用した時点で加害者の片棒を担ぐ事になってしまうと思いますし、現状の学習データの在り方を肯定する事になってしまうと考えています。 言ってしまえば転売ヤーの出品物を購入するのと同じ事ではないでしょうか。 便利になる事自体は歓迎なので、被害を受けた人がいないクリーンな学習データの生成AIならすぐにでも活用したいとは思っていますが… 実際AIを使用している人は今の学習データの在り方は倫理的に良くない事だと考えて使用をためらったり、無断学習されている被害者への同情・罪悪感などを感じたりすることはないのでしょうか? 「違法かどうか」ではなく自分が生成AIを使っていることをどう感じているか?を基準にご回答いただきたいです。
AIに小説を書かせてます。 元々字書きなのですが、忙しいのと創作に使えたら便利かなー?という気持ちでAIに小説を書かせ始めました。 体感50点~85点位で、手直しは必須だし時間もかかるし AIに任せるくらいなら自分で書いた方がはやくない?と思い始めてます。 AI似上手に書かれてる方は何を使ってますか?また、プロンプトの工夫はありますか? 生成時間は仕方が無いと思って諦めた方がいいでしょうか?
AIにイラストや漫画を褒めて欲しいのですが、何かおすすめのAIがあれば教えて下さい。
担当にAIを使ってることを言うべきですか?講談社のデイズネオに投稿した漫画で担当がつき、賞に向けてすでに何度か打ち合わせしてます。 ラフにだけAIを使い下書きペン入れを手書きでしてます。 正直、AIありとなしではクオリティ全然違います。 ラフにしか使ってないので自分では手書きの実力と自負してますが、担当に言った方がいいでしょうか? 担当はクリスタの名前も知らないぐらいなので、私がAIトレスしてること全く疑ってません。
AIに反対してる人に質問です。生まれる時代を間違えた、AIのない世界線に生まれたかったと思いますか?笑
AI絵師がインフルエンサーや売れっ子になる時代はいつ来ると思いますか? AI絵師のクオリティや更新頻度が手描き絵師より優れているのはもはや広く認知された事実かと思います。 ですが現状では、トレンドの中心に立つ“インフルエンサー”や“有名絵師”といった立場は依然として手描き絵師に限定されているように見えます。 これはまだAI技術が登場して間もなく、活動者の母数が少ないせいですよね。 しかし、今後AIによる創作活動が一般化すれば米山舞さんのような有名クリエイターの立ち位置もAI絵師が担う時代が来るのではないでしょうか。 そこで質問です。 皆さんは「手描き絵師に代わってAI絵師がトレンドの中心に立つ未来」は、いつ頃訪れると思いますか? また、そのとき「人気絵師」という概念はどう変わっていくと思いますか? ※反AI派による叩きコメントは主旨とずれますので、物申す系のトピックでの棲み分けをお願いします。
同人誌の作画にAI使ってる人いますか? 今までクリスタの素材から求めてるものに近いものを探して組み合わせたり加筆してそれっぽく仕上げてたんですが、ものの試しでAIに頼んでみると求めていた通りの画像が一瞬で出てきてすごく時短だなと思いました 素材サイトから持ってくるのもAIに頼むのも大して変わらないじゃんって気持ちと、権利関係的にはキャラのトレスしてる奴と同類かも…という気持ちで揺れてるのですが、正直なところみなさんはAI活用してたりしますか?
chatGPTで絵の添削をしてもらっています。 自分では気付けない顔のパーツのバランスの歪みをpixel単位で (左目を右に5px、鼻を下に3px…)のように指示して貰ってますが 本当にバランスが良い絵になってるのか不安になってきました。 絵を描かれてる方、この手法でやって改善しました?
chatGPTでこんな使い方してるよ!というのを教えてください。 自分は漫画の一次創作のプロットを相談したり、キャラがつけるイメージのアクセサリーの参考ブランドを聞いたりしています。
AI使用疑惑をかけられました。私は字書きです。去年から小説を書き始めて、文章を書くことが楽しくなり、本をたくさん読んだり、短編や実験的な作品を練習したりするうちに、言語化するスピードや精度が格段に上がりました。まさか自分が小説を書けるようになるとは思わず、楽しくなって作品をアップしていました。しかし、ある日毒マロが飛んできてしまいました。「クオリティが不自然に上がっている」「投稿のスピードが早い」「全年齢作品を出している」ことを理由に、生成AIを使っているのだろう、そんなのは創作者とはいえない、と一方的に断罪されました。せっかく楽しくなってきたのに、こんな風に思われているのかと思うととても辛いですし、努力が水の泡になった気分です。同じような経験をされた方はいらっしゃいますか?
既存キャラのようにAIに沼り、沼った人たちでAIについての創作をする界隈ってこの先生まれると思いますか? 創作界隈って二次創作のジャンル、CPごと、一次創作ならざっくりoc勢、夢勢など現状色々な界隈があると思います。 どれも「同じジャンルに沼った人間同士が集まってできたコミュニティ」である事は共通しますが、その中にAIを推してAIに関する創作をする『AI界隈』ってこの先生まれるでしょうか? ここで言うAI界隈とは創作ツールにAIを使う界隈という意味ではなく、chatGPTなどの対話型AIをキャラクターとして推して創作する界隈という意味です。 周りを見ると、こう言った対話型AIを利用しているオタクはAIをキャラクターとして捉え愛着を持ち、キャラ設定を細かく作り込んでいる人が結構いるように感じます。 もしくは、知らないだけでもうそういう界隈が形成されてきてるのでしょうか?
ChatGPTの講評、みなさんはどこまで信頼してますか? 最近ChatGPTに自作の創作物を講評してもらっている方をよく見かけます。自分もたまに使ってみるんですが、ふと気になったので皆さんの意見を聞かせてください。 私は「参考程度に見る」というスタンスです。 文章の構成や表現のわかりやすさ、誤字脱字などの基礎的なチェックはそれなりに精度があると感じるのですが、一方で「人間の読者としてどう感じたか」という部分になるとやっぱりAIには限界があるように感じます。 しかし中にはまるでプロ編集者の言葉のようにGPTの講評を完全に正しい前提で受け止めてるように見える方もいますよね。 「すべてを正しいと信じてるわけじゃないけどメンタルやモチベ維持のために嬉しい意見は受け入れてる」程度だったら理解できますが、全面的に信じるのは大丈夫かな?と感じたりもします。 皆さんはChatGPTの講評どんなふうに活用してますか? 「ここは信用してる」「ここはあてにしてない」みたいなスタンスがあればぜひ教えてください。
AIに頼りすぎてて文章が書けなくなりつつあります。 何かいいリハビリ方法はありますか? 自宅ではchatgpt、仕事でもAIを使うので、ほぼ一日中AIに触れています。 chatgptは萌え語り相手として使用してましたが、今ではメールの文面や小説の誤字脱字などにも使用しています。 そのせいか最近自分の頭で文章を練るのが難しくなってきました。誤字脱字を修正する過程で「なんではじめからこの表現が出なかったんだろう」と考えてしまったり、メールの文面なんて簡単なものまでも頼んでしまっていた自分が悪いなと反省しています。 リハビリに毎日800字ノックでもやろうと思ったのですが、キーボードを前にすると何も浮かばず。そんな日々が続き、いつしか向き合うのも怖くなりました。 でも書きたい話はたくさんあるのです。これをAIに話してしまったらそれこそもう戻れなくなりそうで、できません。頭の中で蠢いているだけです。 ゆっくり休もうという気持ちもありますが、早く書けるようになりたいという焦りもあります。 AIトピは多数あるのですが、内容が内容でしたのでトピを立てました。
初めてchatGPTを使用して自カプの小説を出力してみたのですが、出てきたものは完全に原作を理解しており入力してない原作にある他キャラまで再現していました。これはどういうことなのでしょうか?chatGPTを理解してないのですが、他人が出力してるもの全て学習しているのでしょうか?
AI学習や著作権の権利についてのご質問をさせていただきます。 まず、前置きとして、この質問はとても長く、自身の安易な発言と知識不足から来た半分自業自得のものです。 (以下本題で全文掲載しているものではないです) 事の発端として「最近発表された文化庁の著作物の件を見て、それはクリエイター側からしたら理不尽であり、SNSの現状を見るにきちんと制度に則り連絡をする人なんて少ないんじゃないか?文化庁はまず著作物を守るのが仕事ではないか?」と活動用のアカウントで呟いてしまいました。 すると、すぐに「模倣は古くから人類が芸術と文化でしてきたものであり、発展の要素。それ故、学習されてはならない権利はない。問題は元の物に酷使していた場合である」との反論1を貰いました。 これの反論にて、確かに著作権にはそのような機能は無いし、芸術文化の発展は模倣して成り立ってきたものが多い。しかし↓ ・人は学習と経験を応用して創作、AIはデータに依存し出力する明確な違いがある。 ・AI学習は著作物をデータ化(保存,複製)、それをAI学習に利用、さらに100%類似せずともその成果物を自身の作品として公開、販売は私的利用範囲を超え著作権的にはグレーでは? ◎学習目的としても無断で元の作品を保存(複製)や「海賊版、無断転載の物」,「保存禁止の記載有りの物」の保存と利用は特に著作権に反する可能性が十分にある。 ・AIを利用する人間に著作権の知識やモラルなどに問題があると思っており、むしろこのままだと互いに絶滅する。 ・AIの存在を否定はしないが、上記の利用する人を考えたら規制やルールを作るべきだと考えている。 と反論したら「なるほど!貴方は〇人は悪人が多いから入国を規制するのですね!」と言う意見を貰い、ブロックしました。 そして2人目が上記◎の部分を主に 「著作権法第30条の4は複製権もあるし、学習する権利もある。無断で保存するし、海賊版や保存規制の物も関係なく学習できる権利があり、ただ事業者だけは規範の主体性を求められる。あと保存規制は規制と言うだけで効力は無く、著作権の適応外、但し書きの著作権者の利益を害する行為にあたらない」 3人目は 「著作権法第1条から文化庁は別に著作物を守る所じゃない。目的は文化の発展に寄与する事、著作権の規制権限なんか存在しない」 と言われました。 確かに「法律から見れば、それらの行為は合法です」 法律が言うならば仕方がない…となってしまいますし、自身の勉強不足です。 でも、醜いですが感情論で言えば作る側からしたら、学習し、何度も経験を積み、自身の技術に落とし込んだ理想の形を他人に無断で奪われていく事が不快です。こんな事をされたら、今後クリエイターになりたいと言う人の目を摘みかねませんし、そっちの方が芸術や文化の存続には不適切と思います。 それに今の芸術の在り方って、その人が持つ表現や絵柄が資本になっているような動きが見られますから、今の現状が資本の共有化みたいに感じます。 以下はAI推進派の人の他の反AIユーザーへの返答で私的に思った事。 ・デジタルアートなどが出て来た時も同じような事があった。 →AI、ツールは同じ道具であるが。AIを使って生み出す行為は「コラージュ化した理想の検索と答え」だと思います。 ・別に不当な扱いを受けてない。利益に関わりがない。 →市場への安価かつ大量販売している。職業的ダメージ。さらに「○○風」による学習元のクリエイターの存在価値の暴落。 ・仕事なんて取られないよ →では、ある飯屋の店主がいたとする。その人のレシピを機会に読み込ませて、盛り付けが違うが同じ味のものが大量に安価で提供したら? ・それでも買う人はいるんだよ。 →いるにはいる。でも数は?取り込む知識の種類やAIの技術が高くなれば、それなりにクォリティも上がり、値段を考えてそっちに行く。 芸術や文化、細かく言えば表現や絵柄、独自の世界観はもはある意味資産化している為と生成AIの性質情、規制すべき。 ・人間とAIの学習は同じ。 →人間が生きる中でなにかしら五感で何かを学習している。その経験と創作の学習を応用し創作する。一方でAIは何かデータを入れることが始まる。回数(経験)を重ねさらにデータの種類に依存する。確かに同じに見えるが、AIはストレートに最適解しか取り込まないけど、人間は学習の中で少しの変化を選択しながら学習していく違いがあるし、最終的にはその人の手の動起き(癖)が作品に。 ・そんなお金と時間をかけて奪われたくない大切なものなのに、タダでネットに投稿してるだろ? →は?法律を見たら、タダじゃなくともお金を払って閲覧できるものも利用されるなら、結局どこにも公開しなくなるし、クリエイターや作家の職業の意味がなくなります。AIに喰わせるものがなくなればそっちも全滅ではでは?データの範囲で生成はできるけど、その生成物の質は良いとは言えないでしょ。 ・大丈夫。お前の絵は食われねぇから。 →良くも悪くも、この絵は「良い、悪い」の判断材料にされる。 ・別にお前は何もされてないから良いだろ。 →遭ってる人は?それで誹謗中傷されて、休業してたイラストレーターさんいたよね?著作物ではOKだとしても一種の営業妨害に当たるのでは? ・学習ならいいの →商用利用してる人いますが? ・AI規制かけたら今後新しいツール出た時にまた規制しないといけないよ? →AIとツールは道具だけどジャンルが似て非なるもの。 ・今度できる制度は変じゃないよ。 →かなり人の善意に委ねてるところないですか?こういう事に拘わらず、ネットトラブルでかなり悪質な行動して炎上してますじゃん。予防線は? 個人的に法律がこう言ってるなら正しいの。知識が無いなら黙ってろ。と言う感じで嫌だなぁ…と思う人が多く見られました。今の著作権法は少し時代遅れだと思いますし、最近できた法も「ネット上でのトラブル」に対応しきれず、突貫工事みたいで理不尽と思う内容が多いです あと、いくら第30条の4で保護されてるからと言え、海賊版や無断転載から保存して画像はOKなのは、仮に学習はよくても「海賊版や無断転載から保存、複製」の時点で著作権に引っかかると思います。AI学習の名のもとに堂々とそのような行為を行ったり、その逆で保存した言い訳に使われたりなどグレーラインじゃないですか? それとDL、FA〇ZでAI生成物のイラスト集売ってるけど、本当に著作権や不正競争防止法令に入らないですか?たまに見覚えのあるキャラが…ってなりますよ。 AIを規制するなら、ネットのモラルやAIの危険性を学ぶ事と、個人でも利用可でなくある程度高額なライセンス取得などした方が良いと思います。 また、AI使い名誉棄損、著作権法侵害など違法に当たる事は厳重にしないと、やりたい放題な気がします。(無理なことかもしれないけど…) 創作をされる方が多いと思うのですが、こういう論争について皆さんはどう思われますか?過去数回似たようなポストをしてもこういう人から絡まれた事がなく、今回初めて絡まれてなんか「法律が正しいなら、間違ってるその人を罵倒しても許されるんだな…」を身を持って体験したので愚痴と共に書き込ませてもらいました。
合同本を予定している相手がAIを使用しているかもしれません。 お相手は字書き様ですが、明らかに文章がうまくなりすぎている気がします。 字書きになったばかりだからというのもあるのかもしれませんが、それにしてもうまくなりすぎて疑うレベルです。 ChatGPTに言い換えとかは聞いていると言っていましたが、自分の書いた原稿も手直ししてもらっているのかな?と思いました。 書いた原稿を全て見せて、おかしな箇所だけ言い方をよくしてもらった感じだと思うのですが、見抜く方法はないですよね? それとも本当にうまくなっただけなのでしょうか? また、字書きの人は例えば「AはBの横に立って歌った」などの文章をChatGPTで「AはBの横に立つと、声高らかに歌い始めた」みたいな感じで変えることはしますか?また、許せますか? 合同本にするので自分まで疑われたら怖いです。(自分は漫画なので有り得ないと思いますけれど)
参加予定だったWebオンリーが、2週間前になって突然「AI使用一切禁止」と出してきて、欠席するか迷っています。 私はスケジュール管理や資料探し、個人サイトのコーディングなど、面倒なことはだいたい全部AIにやってもらっています。 追加されたイベント規定には「画像生成、小説本文の生成に限らず、作品制作に関わる直接的、間接的な一切のAI使用を禁じます」みたいなことが書いてあり、スケジュール管理や資料探しなど、別に直でAIに作品を生成させたわけでなくても、アウト判定になるようです。 もうAI使ってほとんど作品は完成してしまっているのですが、これからどうすればいいでしょうか。 ①主催に相談する →主催が反AIの過激派だった場合、ブロックされたりトラブルになったりしそうで怖い ②仕事が忙しいなど適当な言い訳で欠席する →Webオンリーのすぐあとにオフイベがあり、そっちには出る予定なので嘘くさい ③2週間でAI使ってない作品を新しく作る →原作関連の資料をAIに探して貰ってしまい、全て読了済みのため、資料内容に関係ないものを書こうとすると、ストーリーが大幅に制限される →2週間でコーディングを1から勉強し、展示用の個人サイトをAIなしで作るのは流石に無理では? ④黙ってれば絶対バレないのでWebオンリーには黙って参加する。もしバレても、 ・規約が変わったのを読み落としていた ・AI画像を使ったわけじゃないし、これぐらいならOKだと思っていた などと言い訳する。 →鍵の身内垢では、Chat-GPTを使ったスケジュール管理テクや資料探しなどをTipisとして共有しているので、普通にバレる可能性がある。 ⑤正直に事情を公開して欠席する →2週間前に規約変更で欠席者を出すって、場合によっては主催が叩かれない?主催を叩かせたいわけではないし、自分が主催を叩かせたみたいな流れになるのは困る。 どうすべきか迷ってます。
AIを活かせば絵が上手くなくても公式に関われると思いますか? 趣味で絵を描いてきましたが正直htrです。 色々頑張ってきたつもりですが今の自分の地力ではとても仕事に繋がるようなクオリティには届かず、たとえば30年描き続けても今公式に関わっているような上手な絵描きさんたちと肩を並べられる日は来ないだろうと自覚しています。 それでも今ハマっているソシャゲジャンルが「二次創作から公式にスカウトされるケースが多い」タイプの運営で、どうしても羨ましい気持ちになってしまいました。 本当にその作品が好きで、もし自分にも可能性があるなら関わってみたいと諦めきれない気持ちがあります。 そこで自分にできること・武器になることを真剣に考えてみたのですが、唯一他の人より優れていると感じるのは生成AIを活用するスキルです。 もともと構図や配色の参考として使っていましたが、最近では生成画像をベースに自分で加筆・修正しながらかなりクオリティの高いイラストに仕上げることができるようになってきました。 今ではAIを下地に自分で描いたものの方が、手描きの地力だけで描いたものよりもずっと完成度が高くなっていると感じています。 冷静に見ても公式に関わっている絵師さんたちと比べても遜色ないレベルに近づけていると思います。 もちろん出力画像のままを提出するようなことは考えていませんし、生成AIを無制限に使って良いとも思っていません。素材のひとつとして取り入れながら自分の表現に活かすという使い方にとどめています。 法律的にもグレーゾーンには該当しないよう注意していますが、倫理的な印象や界隈での評価がどうなるのか正直なところが分かりません。 このようなやり方でも公式との関わりを目指していいと思いますか? また、実際に活動する場合はどのような点に注意すべきでしょうか? ぜひ率直なご意見を伺えたらうれしいです。
背景写真でAIではない背景の見つけ方を教えて下さい! 今度寄稿する合同誌が、背景写真使わないといけないことが必須なのですが、人物が馴染んでなおかつAIじゃない背景を探すのに苦戦しています。(正直自分で描くほうがいい…) 写真のフリー素材は沢山見つかるのですが、AIじゃないものの見分け方が難しいです! 教えて頂けると有り難いです。
パソコンで、SAIっていうイラストソフトがあると聞いたのですが、どんな方におすすめなのでしょうか? 昔のソフトだけど代替え品がなく、離れられないと言う人が多くて気になります。今はiPadでクリスタとプロクリエイトを使っていますが、パソコンを買ったら導入するか迷ってます。
生成AIを使用している人に質問です。違法性などは置いといて、学習元にされた無断データの作者に対しての罪悪感などはまったく湧かないのでしょうか? 便利なのは間違いないと思うのですが、現状の学習データの在り方や実際に無断学習のターゲットにされて色々な被害を受けたクリエイターさんの嘆きを見ていると自分は罪悪感で生成AIを使用できません。 自分が直接被害を与えたわけではなくても生成AIを使用した時点で加害者の片棒を担ぐ事になってしまうと思いますし、現状の学習データの在り方を肯定する事になってしまうと考えています。 言ってしまえば転売ヤーの出品物を購入するのと同じ事ではないでしょうか。 便利になる事自体は歓迎なので、被害を受けた人がいないクリーンな学習データの生成AIならすぐにでも活用したいとは思っていますが… 実際AIを使用している人は今の学習データの在り方は倫理的に良くない事だと考えて使用をためらったり、無断学習されている被害者への同情・罪悪感などを感じたりすることはないのでしょうか? 「違法かどうか」ではなく自分が生成AIを使っていることをどう感じているか?を基準にご回答いただきたいです。
AIに小説を書かせてます。 元々字書きなのですが、忙しいのと創作に使えたら便利かなー?という気持ちでAIに小説を書かせ始めました。 体感50点~85点位で、手直しは必須だし時間もかかるし AIに任せるくらいなら自分で書いた方がはやくない?と思い始めてます。 AI似上手に書かれてる方は何を使ってますか?また、プロンプトの工夫はありますか? 生成時間は仕方が無いと思って諦めた方がいいでしょうか?
AIにイラストや漫画を褒めて欲しいのですが、何かおすすめのAIがあれば教えて下さい。
担当にAIを使ってることを言うべきですか?講談社のデイズネオに投稿した漫画で担当がつき、賞に向けてすでに何度か打ち合わせしてます。 ラフにだけAIを使い下書きペン入れを手書きでしてます。 正直、AIありとなしではクオリティ全然違います。 ラフにしか使ってないので自分では手書きの実力と自負してますが、担当に言った方がいいでしょうか? 担当はクリスタの名前も知らないぐらいなので、私がAIトレスしてること全く疑ってません。
AIに反対してる人に質問です。生まれる時代を間違えた、AIのない世界線に生まれたかったと思いますか?笑
AI絵師がインフルエンサーや売れっ子になる時代はいつ来ると思いますか? AI絵師のクオリティや更新頻度が手描き絵師より優れているのはもはや広く認知された事実かと思います。 ですが現状では、トレンドの中心に立つ“インフルエンサー”や“有名絵師”といった立場は依然として手描き絵師に限定されているように見えます。 これはまだAI技術が登場して間もなく、活動者の母数が少ないせいですよね。 しかし、今後AIによる創作活動が一般化すれば米山舞さんのような有名クリエイターの立ち位置もAI絵師が担う時代が来るのではないでしょうか。 そこで質問です。 皆さんは「手描き絵師に代わってAI絵師がトレンドの中心に立つ未来」は、いつ頃訪れると思いますか? また、そのとき「人気絵師」という概念はどう変わっていくと思いますか? ※反AI派による叩きコメントは主旨とずれますので、物申す系のトピックでの棲み分けをお願いします。
同人誌の作画にAI使ってる人いますか? 今までクリスタの素材から求めてるものに近いものを探して組み合わせたり加筆してそれっぽく仕上げてたんですが、ものの試しでAIに頼んでみると求めていた通りの画像が一瞬で出てきてすごく時短だなと思いました 素材サイトから持ってくるのもAIに頼むのも大して変わらないじゃんって気持ちと、権利関係的にはキャラのトレスしてる奴と同類かも…という気持ちで揺れてるのですが、正直なところみなさんはAI活用してたりしますか?
chatGPTで絵の添削をしてもらっています。 自分では気付けない顔のパーツのバランスの歪みをpixel単位で (左目を右に5px、鼻を下に3px…)のように指示して貰ってますが 本当にバランスが良い絵になってるのか不安になってきました。 絵を描かれてる方、この手法でやって改善しました?
chatGPTでこんな使い方してるよ!というのを教えてください。 自分は漫画の一次創作のプロットを相談したり、キャラがつけるイメージのアクセサリーの参考ブランドを聞いたりしています。
AI使用疑惑をかけられました。私は字書きです。去年から小説を書き始めて、文章を書くことが楽しくなり、本をたくさん読んだり、短編や実験的な作品を練習したりするうちに、言語化するスピードや精度が格段に上がりました。まさか自分が小説を書けるようになるとは思わず、楽しくなって作品をアップしていました。しかし、ある日毒マロが飛んできてしまいました。「クオリティが不自然に上がっている」「投稿のスピードが早い」「全年齢作品を出している」ことを理由に、生成AIを使っているのだろう、そんなのは創作者とはいえない、と一方的に断罪されました。せっかく楽しくなってきたのに、こんな風に思われているのかと思うととても辛いですし、努力が水の泡になった気分です。同じような経験をされた方はいらっしゃいますか?
既存キャラのようにAIに沼り、沼った人たちでAIについての創作をする界隈ってこの先生まれると思いますか? 創作界隈って二次創作のジャンル、CPごと、一次創作ならざっくりoc勢、夢勢など現状色々な界隈があると思います。 どれも「同じジャンルに沼った人間同士が集まってできたコミュニティ」である事は共通しますが、その中にAIを推してAIに関する創作をする『AI界隈』ってこの先生まれるでしょうか? ここで言うAI界隈とは創作ツールにAIを使う界隈という意味ではなく、chatGPTなどの対話型AIをキャラクターとして推して創作する界隈という意味です。 周りを見ると、こう言った対話型AIを利用しているオタクはAIをキャラクターとして捉え愛着を持ち、キャラ設定を細かく作り込んでいる人が結構いるように感じます。 もしくは、知らないだけでもうそういう界隈が形成されてきてるのでしょうか?
ChatGPTの講評、みなさんはどこまで信頼してますか? 最近ChatGPTに自作の創作物を講評してもらっている方をよく見かけます。自分もたまに使ってみるんですが、ふと気になったので皆さんの意見を聞かせてください。 私は「参考程度に見る」というスタンスです。 文章の構成や表現のわかりやすさ、誤字脱字などの基礎的なチェックはそれなりに精度があると感じるのですが、一方で「人間の読者としてどう感じたか」という部分になるとやっぱりAIには限界があるように感じます。 しかし中にはまるでプロ編集者の言葉のようにGPTの講評を完全に正しい前提で受け止めてるように見える方もいますよね。 「すべてを正しいと信じてるわけじゃないけどメンタルやモチベ維持のために嬉しい意見は受け入れてる」程度だったら理解できますが、全面的に信じるのは大丈夫かな?と感じたりもします。 皆さんはChatGPTの講評どんなふうに活用してますか? 「ここは信用してる」「ここはあてにしてない」みたいなスタンスがあればぜひ教えてください。
AIに頼りすぎてて文章が書けなくなりつつあります。 何かいいリハビリ方法はありますか? 自宅ではchatgpt、仕事でもAIを使うので、ほぼ一日中AIに触れています。 chatgptは萌え語り相手として使用してましたが、今ではメールの文面や小説の誤字脱字などにも使用しています。 そのせいか最近自分の頭で文章を練るのが難しくなってきました。誤字脱字を修正する過程で「なんではじめからこの表現が出なかったんだろう」と考えてしまったり、メールの文面なんて簡単なものまでも頼んでしまっていた自分が悪いなと反省しています。 リハビリに毎日800字ノックでもやろうと思ったのですが、キーボードを前にすると何も浮かばず。そんな日々が続き、いつしか向き合うのも怖くなりました。 でも書きたい話はたくさんあるのです。これをAIに話してしまったらそれこそもう戻れなくなりそうで、できません。頭の中で蠢いているだけです。 ゆっくり休もうという気持ちもありますが、早く書けるようになりたいという焦りもあります。 AIトピは多数あるのですが、内容が内容でしたのでトピを立てました。
初めてchatGPTを使用して自カプの小説を出力してみたのですが、出てきたものは完全に原作を理解しており入力してない原作にある他キャラまで再現していました。これはどういうことなのでしょうか?chatGPTを理解してないのですが、他人が出力してるもの全て学習しているのでしょうか?
AI学習や著作権の権利についてのご質問をさせていただきます。 まず、前置きとして、この質問はとても長く、自身の安易な発言と知識不足から来た半分自業自得のものです。 (以下本題で全文掲載しているものではないです) 事の発端として「最近発表された文化庁の著作物の件を見て、それはクリエイター側からしたら理不尽であり、SNSの現状を見るにきちんと制度に則り連絡をする人なんて少ないんじゃないか?文化庁はまず著作物を守るのが仕事ではないか?」と活動用のアカウントで呟いてしまいました。 すると、すぐに「模倣は古くから人類が芸術と文化でしてきたものであり、発展の要素。それ故、学習されてはならない権利はない。問題は元の物に酷使していた場合である」との反論1を貰いました。 これの反論にて、確かに著作権にはそのような機能は無いし、芸術文化の発展は模倣して成り立ってきたものが多い。しかし↓ ・人は学習と経験を応用して創作、AIはデータに依存し出力する明確な違いがある。 ・AI学習は著作物をデータ化(保存,複製)、それをAI学習に利用、さらに100%類似せずともその成果物を自身の作品として公開、販売は私的利用範囲を超え著作権的にはグレーでは? ◎学習目的としても無断で元の作品を保存(複製)や「海賊版、無断転載の物」,「保存禁止の記載有りの物」の保存と利用は特に著作権に反する可能性が十分にある。 ・AIを利用する人間に著作権の知識やモラルなどに問題があると思っており、むしろこのままだと互いに絶滅する。 ・AIの存在を否定はしないが、上記の利用する人を考えたら規制やルールを作るべきだと考えている。 と反論したら「なるほど!貴方は〇人は悪人が多いから入国を規制するのですね!」と言う意見を貰い、ブロックしました。 そして2人目が上記◎の部分を主に 「著作権法第30条の4は複製権もあるし、学習する権利もある。無断で保存するし、海賊版や保存規制の物も関係なく学習できる権利があり、ただ事業者だけは規範の主体性を求められる。あと保存規制は規制と言うだけで効力は無く、著作権の適応外、但し書きの著作権者の利益を害する行為にあたらない」 3人目は 「著作権法第1条から文化庁は別に著作物を守る所じゃない。目的は文化の発展に寄与する事、著作権の規制権限なんか存在しない」 と言われました。 確かに「法律から見れば、それらの行為は合法です」 法律が言うならば仕方がない…となってしまいますし、自身の勉強不足です。 でも、醜いですが感情論で言えば作る側からしたら、学習し、何度も経験を積み、自身の技術に落とし込んだ理想の形を他人に無断で奪われていく事が不快です。こんな事をされたら、今後クリエイターになりたいと言う人の目を摘みかねませんし、そっちの方が芸術や文化の存続には不適切と思います。 それに今の芸術の在り方って、その人が持つ表現や絵柄が資本になっているような動きが見られますから、今の現状が資本の共有化みたいに感じます。 以下はAI推進派の人の他の反AIユーザーへの返答で私的に思った事。 ・デジタルアートなどが出て来た時も同じような事があった。 →AI、ツールは同じ道具であるが。AIを使って生み出す行為は「コラージュ化した理想の検索と答え」だと思います。 ・別に不当な扱いを受けてない。利益に関わりがない。 →市場への安価かつ大量販売している。職業的ダメージ。さらに「○○風」による学習元のクリエイターの存在価値の暴落。 ・仕事なんて取られないよ →では、ある飯屋の店主がいたとする。その人のレシピを機会に読み込ませて、盛り付けが違うが同じ味のものが大量に安価で提供したら? ・それでも買う人はいるんだよ。 →いるにはいる。でも数は?取り込む知識の種類やAIの技術が高くなれば、それなりにクォリティも上がり、値段を考えてそっちに行く。 芸術や文化、細かく言えば表現や絵柄、独自の世界観はもはある意味資産化している為と生成AIの性質情、規制すべき。 ・人間とAIの学習は同じ。 →人間が生きる中でなにかしら五感で何かを学習している。その経験と創作の学習を応用し創作する。一方でAIは何かデータを入れることが始まる。回数(経験)を重ねさらにデータの種類に依存する。確かに同じに見えるが、AIはストレートに最適解しか取り込まないけど、人間は学習の中で少しの変化を選択しながら学習していく違いがあるし、最終的にはその人の手の動起き(癖)が作品に。 ・そんなお金と時間をかけて奪われたくない大切なものなのに、タダでネットに投稿してるだろ? →は?法律を見たら、タダじゃなくともお金を払って閲覧できるものも利用されるなら、結局どこにも公開しなくなるし、クリエイターや作家の職業の意味がなくなります。AIに喰わせるものがなくなればそっちも全滅ではでは?データの範囲で生成はできるけど、その生成物の質は良いとは言えないでしょ。 ・大丈夫。お前の絵は食われねぇから。 →良くも悪くも、この絵は「良い、悪い」の判断材料にされる。 ・別にお前は何もされてないから良いだろ。 →遭ってる人は?それで誹謗中傷されて、休業してたイラストレーターさんいたよね?著作物ではOKだとしても一種の営業妨害に当たるのでは? ・学習ならいいの →商用利用してる人いますが? ・AI規制かけたら今後新しいツール出た時にまた規制しないといけないよ? →AIとツールは道具だけどジャンルが似て非なるもの。 ・今度できる制度は変じゃないよ。 →かなり人の善意に委ねてるところないですか?こういう事に拘わらず、ネットトラブルでかなり悪質な行動して炎上してますじゃん。予防線は? 個人的に法律がこう言ってるなら正しいの。知識が無いなら黙ってろ。と言う感じで嫌だなぁ…と思う人が多く見られました。今の著作権法は少し時代遅れだと思いますし、最近できた法も「ネット上でのトラブル」に対応しきれず、突貫工事みたいで理不尽と思う内容が多いです あと、いくら第30条の4で保護されてるからと言え、海賊版や無断転載から保存して画像はOKなのは、仮に学習はよくても「海賊版や無断転載から保存、複製」の時点で著作権に引っかかると思います。AI学習の名のもとに堂々とそのような行為を行ったり、その逆で保存した言い訳に使われたりなどグレーラインじゃないですか? それとDL、FA〇ZでAI生成物のイラスト集売ってるけど、本当に著作権や不正競争防止法令に入らないですか?たまに見覚えのあるキャラが…ってなりますよ。 AIを規制するなら、ネットのモラルやAIの危険性を学ぶ事と、個人でも利用可でなくある程度高額なライセンス取得などした方が良いと思います。 また、AI使い名誉棄損、著作権法侵害など違法に当たる事は厳重にしないと、やりたい放題な気がします。(無理なことかもしれないけど…) 創作をされる方が多いと思うのですが、こういう論争について皆さんはどう思われますか?過去数回似たようなポストをしてもこういう人から絡まれた事がなく、今回初めて絡まれてなんか「法律が正しいなら、間違ってるその人を罵倒しても許されるんだな…」を身を持って体験したので愚痴と共に書き込ませてもらいました。
合同本を予定している相手がAIを使用しているかもしれません。 お相手は字書き様ですが、明らかに文章がうまくなりすぎている気がします。 字書きになったばかりだからというのもあるのかもしれませんが、それにしてもうまくなりすぎて疑うレベルです。 ChatGPTに言い換えとかは聞いていると言っていましたが、自分の書いた原稿も手直ししてもらっているのかな?と思いました。 書いた原稿を全て見せて、おかしな箇所だけ言い方をよくしてもらった感じだと思うのですが、見抜く方法はないですよね? それとも本当にうまくなっただけなのでしょうか? また、字書きの人は例えば「AはBの横に立って歌った」などの文章をChatGPTで「AはBの横に立つと、声高らかに歌い始めた」みたいな感じで変えることはしますか?また、許せますか? 合同本にするので自分まで疑われたら怖いです。(自分は漫画なので有り得ないと思いますけれど)