二次創作の字書きです。 諸事情で離れていた界隈の新作を書いたら、全く評価されませんでした。いろんな負の感情に振り回されてしまいます。 数年前、原作の全盛期に片手で数えられる程度の作品を投稿しました。その頃は読み手も書き手も、いろんな人の作品を見ていたように思います。そんな動向もあってか、ありがたいことに投稿した作品全てに3桁のブクマをいただきました。 しかし、まだまだ書きたい気持ちはあったものの、私生活の事情で創作から離れなくてはならなくなりました。 やっと私生活が落ち着き、数年離れていた界隈に戻ってみると、大手さんの作品でもゼロの数が大きく減っており……。界隈の衰退を感じました。 それでも投稿3日で3桁を獲得するような猛者もいて、自分もまだ頑張れるかもと思ってしまったんです。 ストーリー構成やキャラの口調などの基本的なことを見直し、自分の癖も詰め込んだ渾身の作品を書き上げました。ですが……お察しの通り、数字は振るわず。悲しい思いをしております。 自分より後に投稿された作品が、自作品よりも評価を得ていたり。そしてそれが、ファンなら把握しているであろう『呼び名』すら把握していない作品だったりすると、悲しくて悔しくてたまらないのです。自分はこれだけの努力をしたのに、こんな適当(に感じてしまった)な作品に負けたのかと。 自作品は字数が多く、だいたい4〜5万字くらいのものが多いです。クライマックスへ向けた伏線や情報の提供、キャラクターたちの親密度の変化を表現するのに、それだけの字数が必要です。短い話のほうがとっつきやすいのも理解していますが、それでは書きたいものが書けないのです。 評価されないと嘆くのはお門違いなのでしょうか。 全盛期に通知が止まらない経験をしたせいか、早い段階で通知が止んでしまうと「もう止まってしまった」「私の何がいけないんだろう」と悲しくなってしまうのです。どうしたらいいのでしょうか。
公募に応募したアンソロの主催からAIを使うなら辞退して欲しい掲載出来ないとの連絡がありました Xで少し前に小説の書き方の話になった際にしたAIを使うノウハウのポストを見たようです このカプでアンソロなんてもう二度と出る気がしないので絶対に辞退したくないですが、数百字のSSならともかくしっかりした長さがあるものをもうAIなしで書ける気がしないです AIを使った文と全部自分で書いた文を用意して主催に読んでもらいAIを使っているなんて分からないと言う事を理解してもらおうと思っているのですが、他にいい説得方法はないでしょうか
支部専の字書きさんに質問です。イベントのお品書きは支部のイラストカテゴリに投稿していますか?以前これが話題になった時には、小説カテゴリにサンプルを投稿する際に、Xに投稿したお品書きのリンクを一緒に貼る、というアイデアが出ていたのですが、支部しかアカウントを持っていないのでどうすべきか悩んでいます。
小説を依頼したら創作キャラを呼び捨てにされた 小説依頼をしたことある方に質問です。 スキマで小説の依頼をした。 いわゆるうちの子をお願いしました。 打ち合わせの際クリエイター側から急にキャラを呼び捨てされ、かなり愛着のあるキャラなこともあって動揺しています。(初回では敬称でした) その方は予約制で、半年ほど経ってから先日やっと購入できた形でした。 読みたいプロットがどんどん増えてしまい、私からメッセージを連投して怒らせてしまったのかな、と考えています。 謝罪してもう一度世界観やキャラシを送付しましたが、 受注者の対応も塩対応です。 「モヤモヤするので訂正してください」とお願いしてもいいものでしょうか。 刺激して作品に影響がでないか不安です。 それとも、作者と作品は別と切り分けて考えたほうがいいんでしょうか。 前提として、こちらが連投してしまっているので躊躇してます。
AB短編集を出そうと思っています。 そこにAB前提のC→A話を入れるのは良くないでしょうか? その話は自分的には気に入って書いたものの、とあるモチーフのパロでもあり浮いている感は否めません。 ですがどこにも公開するあてがなく、出来れば収録してしまいたいと思っています。 じゃあ入れればいいと思ってその形でいざ原稿の形に入れ込んでみたら、やっぱりこの話自体変かも、AB好きな人は嫌がるかも…と自信がなくなってきました。 とにかく遅筆なうえ長文も書けない人間なので、別の本にすることも出来なくてずっと悩んでいます。 宜しければアドバイスをお願いします。
一次創作者です。 相互フォローの人に、あなたの作品が素敵だったのであなたに贈りたい絵がある!と言われて相手から絵が送られないまま一年以上が経ちました。 その人は、私が作品を上げたらリプライとかはくれるのですが、他の二次創作の絵を描いてアップしたりしています。 私は相手の約束を覚えている性格なので、モヤモヤしたままで苦しいです。しかも2回言われて宙ぶらりんです。 悩みは、相手に「あの時の絵を待っているんだけど」と言うかどうかです。 私の作品が好きと言うのは今までの態度からわかるのですが、相手はXでは人気者なので、絵を上げればバズ、そしてなぜか私を応援してあげてくれという事もフォロワーに向かって言ったりしています。しかも私のポストよりそのポストの方がいいねが沢山ついたりする。 私からするとフォロワーに全てが肯定されているような羨ましさもあり、先ほどの悩みが余計に積ります。 応援されたり話しかけられると嬉しいものの、自分勝手な人なのかもな、と思うようにもなりました。 そこもつらいです。 自分のモヤモヤを晴らすために「あの時の絵を待っているんだけど」は言ったら良くないでしょうか? ご意見いただけたら嬉しいです!
好きな界隈の字書きさんに嫌われている気がします Xなどでは交流が無く思い当たる事はイベント会場で差し入れをお渡しした時にお名前を呼び間違えた事、それ以降買いに行く度に嫌な顔をされます 書かれる作品はどれも好きで出来れば仲良くとは行かなくても相互になれればと思うのですがフォローする勇気も出ません この状態での挽回は不可能でしょうか? 同じ経験があるかたの経験談やアドバイスをお願いします 四桁前半の界隈中堅の絵描きで感想は匿名ツールで送っています
今日のイベントで隣になった方が界隈人気の字書きさん(Aさん)で、話しかけたところ気さくに返してくれたので喋っていたのですが人気の方なので人が来るたびに会話が途切れてその内その方もスマホを触り出したので話しかけられなくなりました。 その前にその方の本を購入したのですが嬉しそうに「ありがとうございます〜」って笑ってくれましたが私の本は購入せず(私の本の方が安価です)義理買いが嫌いな方なのかもしれませんが私は今までお隣の人でいい感じの方だと本を買って、相手の方にも買って頂いて…というような義理買いかもしれませんが交流の第一歩のような事をしてきたのでもしかするとAさんにとって私は面倒な相手と思われたのでしょうか?これを機に仲良く、とまでいかなくてもフォローし合ったり…とか交流出来たら嬉しいなと思ったので不安になりました。
小説で濡れ場を書く際に「這う」ばかりが多用されていて、我ながら困ってしまいました。 でも他に適切な言葉が思いつきません。 触れる、愛撫するも結構使っているので、それ以外でどうにかしたいです。 よければお知恵をお貸しください。
原作パロ問わず、二次創作のBL(主に長編?)でミステリーやSFなどの要素が強い作品の印象ってどうですか? BLの長編というと恋愛やキャラの心情変化を中心に物語が動くイメージがあるのですが……
自分の小説と絵師の作品が似ている場合 二次創作で字書きをしています。 同ジャンルのある絵師の作品が私の過去の作品と似ているという連絡が相互から入りました。 相互からの連絡はこれが初めてではないです。 最初の頃の指摘は、原作の場面では推しが言っていない私が創作したオリジナルの台詞を、その方の作品でも同キャラが言っていたというものです。これは解釈一致だろうと思ってスルーしていました。 ただ今回のは、私が思い入れのあるABのエピソードと似たものがBCのシチュで描かれているというものでした。 ぼかした例ですが、学生CPのABが同じミュージシャンの曲を聞いていること好むことから、二人の親密性に他のメンバーが気づくエピソード。これが私の作品ではジャズだったのが、絵師さんのではクラシックに変わっているという感じです。(原作ではABCともに音楽を聴いている描写はなし) 確かに似てはいるなとは、私も正直読んで思いました。とはいえ、意外な嗜好や趣味の一致から関係性がバレるのは、創作でもありますよね。 作品自体は私の方が1年前に書いているのでいいのですが、練って書いた話だった分、単なるネタ被りと思いつつも、絵師さんの作品を見て少しモヤモヤはしています。 原作と推しCPが好きで楽しく書いている二次創作の場で、今後もこのような気分になるのは避けたいです。 ジャンル変更も考えていません。 大勢の人に読んでもらいたいのではなく、ABが好きな人に読んでもらいたいだけなので、これからは作品を出す時はマイピクか新刊のみにした方がよいでしょうか。 字書きの皆さんはこういう時どうされていますか? とりとめのない文章になってすみません。
短編を好んで創っている方いらっしゃいますか? 小説ならショートショート位、漫画なら10ページを越えない作品をよく書く(描く)方のお話がききたくてトピ立てしました!一次二次問わず、純粋に好きでそのスタイルの方の創作語りをきかせていただけたら嬉しいです。 私の場合は、昔読んだ星新一さんや山本ルンルンさんなどの影響を受けて短編が大好きになり、現在オンで活動中の二次創作でも短編ばかり描いています。 短くても心が動く、満足感のある作品が憧れであり最終目標となっています。道半ばもいいところですが、数ページの制約の中で試行錯誤するのがとても面白いです!
字書きです。同人誌即売会のお品書きや値札に、自作の文章を一部引用するのは痛いでしょうか?一般文芸書の帯のようなイメージです。
こういった場所は初めて利用するため、無礼などがあれば申し訳ございません。 【悩み】ポエムちっくな文体を脱したい 二次創作でssを書き始めて一年未満の初心者です。元々ROM専時々支部に書き捨てしているオタクでしたが、リリース直後の書き手が少ないジャンルにハマり初めて本格的に二次創作活動を始めました。 Xなどで投稿を重ねているうちに反応をいただける事が増え、もっと上手くなりたい、きちんと小説を書きたいという欲が湧いてくるようになりました。 そして自己分析を進める中で、自分の書く文章はいわゆるポエム小説なのではないか?と疑っています。 以下、文章がいわゆるポエム小説に該当するか・その場合具体的にどう修正していけば脱ポエム小説できるか、ご意見を賜りたく存じます。 ======= 目が合った。電車の中、向かいに座る彼。金色に輝いていて、スーツや制服のぼやけた色彩の中であまりにも異質だった。 彼をみた瞬間から、頭の中で楽しげなリズムが流れだす。なんだか楽しくなってきて、思わず笑ってしまう。 彼は不審に思ったのか、席を立って他の車両へと歩いていってしまった。まだまばらに席が空いている時間帯とはいえ申し訳ないなと思う。 それにしても、令和の時代に彼がまた流行するだなんて思わなかった。スマホケースまで出ているなんて本当に一大ブームを築いているみたいだ。 懐かしい思いで、音楽アプリを立ちあげる。 トレンドランキングには確かにマツ○○サンバの文字がランクインしていた。
文フリって評論・情報系のサークルってどのくらいいますか? 「自身が文学と信ずるもの」であればなんでもOKと書いてありますが、私は文学評論や文芸情報以外の、例えばサザエさんのじゃんけん統計集みたいなのや廃棄の写真集、数学の公式紹介とかを文学と呼ぶのは難しい気がします。 別にガチの文学じゃなくても文フリって出れる雰囲気なんでしょうか。 それとも本当に文学しか売れないのが文フリですか?
小説を書くときに頭のなかで文章と一緒に映像が浮かんできてすんなりストーリーが繋がるときと、ストーリーはできているけど文章が出てこないときがあります。 前者のときは頭に浮かんだものを書けばいいのでもちろんすらすら筆が進むのですが、後者のときは書きながら文章を考えなくてはいけなくて苦しいです。 ストーリーに無理があるのか?と思い浮かんだセリフとストーリーの流れ、感情をノートに書き出して考えてみたりするのですが(これは前者の場合でも行います)上手くストーリーが繋がっていても文章のブツ切れ感がすごいというか…とにかく筆が乗りません。 すらすら書けるものを書けばいい、と言われればその通りなのですが、季節ものやアンソロなどで決まったテーマから書かなくてはいけない場合、この状況に陥るととても困ってしまいます。 なにか上手く筆が進む方法はないでしょうか。
取材・調査したことってどれくらい作品に活かしますか。 例えばホストパロなら、ホストの勤務形態とか生活時間とか内装とか客層とか結構調べるんですけど、結局「ネオン輝く歌舞伎町。この不夜城の頂点に君臨する孤高の男がいた…」みたいな適当な書き出しで始めてしまいます。 わざわざ店まで行って、最近の歓楽街は殆んどLEDに置き換わっていることも、ネオンやアルゴンのような貴ガスを充填した電飾は消防法の規制対象になっていることも確認したのに、書きたいように書くのでそうなります。 だいたい孤高とか書きましたが、ナンバーワンを取るには他の従業員とのチームワークが大切であって、孤高ではホストは勤まりません。 あと、ホストってどう考えても午前4時就寝正午起床とかだよな~と思いながら、朝7時からジムに行かせたりしてしまいます。 結局書き上がった話は、別に取材なんか必要なかったな…みたいな内容になります。 でも、書く前に調べるのが習慣化しているので、なんとなく調べるのがやめられません。 みなさんは作品のテーマについて取材・調査したとして、どの程度その内容を作品に使いますか。
iPad pro 第4世代を持っている方にご質問です。文字書きで、最近老眼がキツくなってきたためiPadの購入を検討しています。 使用用途:小説を書く、ニコ動を見る、漫画を読む、支部を見る 程度なのですが、このくらいであればiPad pro 第4世代でもストレスなく動作するでしょうか…? 絵描きの方のiPadレポはみたのですが、絵を描くことは一切ないのでこのくらい前の世代でも問題ないでしょうか…?教えていただけますと幸いです。
キャラらしさとはなんなのでしょうか? 最近書いているキャラクターのらしさをどう書けば良いか悩んでおり、自分としては「当然人なのだから環境やタイミング次第ではそのキャラらしくないアクションやセリフを吐いたりするだろう、だからキャラ設定を原液そのまま?で使いたくないなぁ」と考えています 一方薄めすぎると「キャラらしさどこいった?」となりますし塩梅が難しいです 直感ではその狭間に最高のキャラらしさが隠れている様な気もするのですが皆さんどう思います?やっぱり毎回毎回キャラの価値観を真っ向から崩す様な葛藤イベントをおこすべきなんでしょうか?それはそれでワンパターンな気もしてなんとなく嫌なんですが
最近一次創作メイン(時たま二次創作)で小説を書き始めた者です。 二作三作と書き終えていくうちに行き詰まってしまったので、こちらにて知恵をお借りできないかなと思い初めてトピックを投稿させていただきました。 長くなってしまうため要点を箇条書きにて失礼します。 ・書きたいシーン(起・転・結)は明確にあるが、承(つなぎのエピソード)がうまく書けない。 (例: ラブストーリーなら「二人の出会い(起)」「失恋(転)」「結ばれる(結)」は書けるが、「知り合い~友達時点のエピソード(承)」がぎこちなく、機械的になってしまう) ・劇的なシーンを書くことを優先しすぎて、キャラの日常や伏線を盛り込むのが苦手。 ・承の部分を自然に書くコツや、練習方法があればアドバイスいただきたいです。 ・もし似た悩みを持つ方がいらっしゃいましたら、どう対処しているかお聞きしたいです。 以下上記の内訳です。 悩みとしては書きたい部分に繋げるためのシーンが書けないことです。 起・転・結は自分の書きたいことが明確にあるため書くことができるのですが、承がぽっかりと空いてしまいます。 ベタな例ですがラブストーリーを書いているとして、結が「二人は結ばれる」だとしたら逆算して起は「出会い」転は仮に「失恋」、 承は出会った二人が友達~いい感じの関係になるエピソードが必要だと思うのですが、そこがどうしても思い浮かびません。 書けるには書けるんですが、当たり前ですがどこかぎこちなく、キャラ達も機械的で本当にただの繋ぎという感じのシーンが出来上がってしまいます。 おそらくですが、起・転・結の「何かが始まって事件が起きて終息する」という劇的なシーンばかりが書きたいが先行してしまって、キャラの日常パートや「結末に向けて書いておいたら盛り上がるだろうな」といったエピソード作りが拙いんだと思います。 このような場合、皆さんはどうされていますか? 自分では、世に出ている作品の承に当たる部分を書き出してストックしたりしていますが、なかなか身になりません。 何か改善方法や、練習方法などありましたらアドバイスいただけないでしょうか。 以上となります。 長文になってしまい申し訳ございません。 よろしくお願いいたします!
二次創作の字書きです。 諸事情で離れていた界隈の新作を書いたら、全く評価されませんでした。いろんな負の感情に振り回されてしまいます。 数年前、原作の全盛期に片手で数えられる程度の作品を投稿しました。その頃は読み手も書き手も、いろんな人の作品を見ていたように思います。そんな動向もあってか、ありがたいことに投稿した作品全てに3桁のブクマをいただきました。 しかし、まだまだ書きたい気持ちはあったものの、私生活の事情で創作から離れなくてはならなくなりました。 やっと私生活が落ち着き、数年離れていた界隈に戻ってみると、大手さんの作品でもゼロの数が大きく減っており……。界隈の衰退を感じました。 それでも投稿3日で3桁を獲得するような猛者もいて、自分もまだ頑張れるかもと思ってしまったんです。 ストーリー構成やキャラの口調などの基本的なことを見直し、自分の癖も詰め込んだ渾身の作品を書き上げました。ですが……お察しの通り、数字は振るわず。悲しい思いをしております。 自分より後に投稿された作品が、自作品よりも評価を得ていたり。そしてそれが、ファンなら把握しているであろう『呼び名』すら把握していない作品だったりすると、悲しくて悔しくてたまらないのです。自分はこれだけの努力をしたのに、こんな適当(に感じてしまった)な作品に負けたのかと。 自作品は字数が多く、だいたい4〜5万字くらいのものが多いです。クライマックスへ向けた伏線や情報の提供、キャラクターたちの親密度の変化を表現するのに、それだけの字数が必要です。短い話のほうがとっつきやすいのも理解していますが、それでは書きたいものが書けないのです。 評価されないと嘆くのはお門違いなのでしょうか。 全盛期に通知が止まらない経験をしたせいか、早い段階で通知が止んでしまうと「もう止まってしまった」「私の何がいけないんだろう」と悲しくなってしまうのです。どうしたらいいのでしょうか。
公募に応募したアンソロの主催からAIを使うなら辞退して欲しい掲載出来ないとの連絡がありました Xで少し前に小説の書き方の話になった際にしたAIを使うノウハウのポストを見たようです このカプでアンソロなんてもう二度と出る気がしないので絶対に辞退したくないですが、数百字のSSならともかくしっかりした長さがあるものをもうAIなしで書ける気がしないです AIを使った文と全部自分で書いた文を用意して主催に読んでもらいAIを使っているなんて分からないと言う事を理解してもらおうと思っているのですが、他にいい説得方法はないでしょうか
支部専の字書きさんに質問です。イベントのお品書きは支部のイラストカテゴリに投稿していますか?以前これが話題になった時には、小説カテゴリにサンプルを投稿する際に、Xに投稿したお品書きのリンクを一緒に貼る、というアイデアが出ていたのですが、支部しかアカウントを持っていないのでどうすべきか悩んでいます。
小説を依頼したら創作キャラを呼び捨てにされた 小説依頼をしたことある方に質問です。 スキマで小説の依頼をした。 いわゆるうちの子をお願いしました。 打ち合わせの際クリエイター側から急にキャラを呼び捨てされ、かなり愛着のあるキャラなこともあって動揺しています。(初回では敬称でした) その方は予約制で、半年ほど経ってから先日やっと購入できた形でした。 読みたいプロットがどんどん増えてしまい、私からメッセージを連投して怒らせてしまったのかな、と考えています。 謝罪してもう一度世界観やキャラシを送付しましたが、 受注者の対応も塩対応です。 「モヤモヤするので訂正してください」とお願いしてもいいものでしょうか。 刺激して作品に影響がでないか不安です。 それとも、作者と作品は別と切り分けて考えたほうがいいんでしょうか。 前提として、こちらが連投してしまっているので躊躇してます。
AB短編集を出そうと思っています。 そこにAB前提のC→A話を入れるのは良くないでしょうか? その話は自分的には気に入って書いたものの、とあるモチーフのパロでもあり浮いている感は否めません。 ですがどこにも公開するあてがなく、出来れば収録してしまいたいと思っています。 じゃあ入れればいいと思ってその形でいざ原稿の形に入れ込んでみたら、やっぱりこの話自体変かも、AB好きな人は嫌がるかも…と自信がなくなってきました。 とにかく遅筆なうえ長文も書けない人間なので、別の本にすることも出来なくてずっと悩んでいます。 宜しければアドバイスをお願いします。
一次創作者です。 相互フォローの人に、あなたの作品が素敵だったのであなたに贈りたい絵がある!と言われて相手から絵が送られないまま一年以上が経ちました。 その人は、私が作品を上げたらリプライとかはくれるのですが、他の二次創作の絵を描いてアップしたりしています。 私は相手の約束を覚えている性格なので、モヤモヤしたままで苦しいです。しかも2回言われて宙ぶらりんです。 悩みは、相手に「あの時の絵を待っているんだけど」と言うかどうかです。 私の作品が好きと言うのは今までの態度からわかるのですが、相手はXでは人気者なので、絵を上げればバズ、そしてなぜか私を応援してあげてくれという事もフォロワーに向かって言ったりしています。しかも私のポストよりそのポストの方がいいねが沢山ついたりする。 私からするとフォロワーに全てが肯定されているような羨ましさもあり、先ほどの悩みが余計に積ります。 応援されたり話しかけられると嬉しいものの、自分勝手な人なのかもな、と思うようにもなりました。 そこもつらいです。 自分のモヤモヤを晴らすために「あの時の絵を待っているんだけど」は言ったら良くないでしょうか? ご意見いただけたら嬉しいです!
好きな界隈の字書きさんに嫌われている気がします Xなどでは交流が無く思い当たる事はイベント会場で差し入れをお渡しした時にお名前を呼び間違えた事、それ以降買いに行く度に嫌な顔をされます 書かれる作品はどれも好きで出来れば仲良くとは行かなくても相互になれればと思うのですがフォローする勇気も出ません この状態での挽回は不可能でしょうか? 同じ経験があるかたの経験談やアドバイスをお願いします 四桁前半の界隈中堅の絵描きで感想は匿名ツールで送っています
今日のイベントで隣になった方が界隈人気の字書きさん(Aさん)で、話しかけたところ気さくに返してくれたので喋っていたのですが人気の方なので人が来るたびに会話が途切れてその内その方もスマホを触り出したので話しかけられなくなりました。 その前にその方の本を購入したのですが嬉しそうに「ありがとうございます〜」って笑ってくれましたが私の本は購入せず(私の本の方が安価です)義理買いが嫌いな方なのかもしれませんが私は今までお隣の人でいい感じの方だと本を買って、相手の方にも買って頂いて…というような義理買いかもしれませんが交流の第一歩のような事をしてきたのでもしかするとAさんにとって私は面倒な相手と思われたのでしょうか?これを機に仲良く、とまでいかなくてもフォローし合ったり…とか交流出来たら嬉しいなと思ったので不安になりました。
小説で濡れ場を書く際に「這う」ばかりが多用されていて、我ながら困ってしまいました。 でも他に適切な言葉が思いつきません。 触れる、愛撫するも結構使っているので、それ以外でどうにかしたいです。 よければお知恵をお貸しください。
原作パロ問わず、二次創作のBL(主に長編?)でミステリーやSFなどの要素が強い作品の印象ってどうですか? BLの長編というと恋愛やキャラの心情変化を中心に物語が動くイメージがあるのですが……
自分の小説と絵師の作品が似ている場合 二次創作で字書きをしています。 同ジャンルのある絵師の作品が私の過去の作品と似ているという連絡が相互から入りました。 相互からの連絡はこれが初めてではないです。 最初の頃の指摘は、原作の場面では推しが言っていない私が創作したオリジナルの台詞を、その方の作品でも同キャラが言っていたというものです。これは解釈一致だろうと思ってスルーしていました。 ただ今回のは、私が思い入れのあるABのエピソードと似たものがBCのシチュで描かれているというものでした。 ぼかした例ですが、学生CPのABが同じミュージシャンの曲を聞いていること好むことから、二人の親密性に他のメンバーが気づくエピソード。これが私の作品ではジャズだったのが、絵師さんのではクラシックに変わっているという感じです。(原作ではABCともに音楽を聴いている描写はなし) 確かに似てはいるなとは、私も正直読んで思いました。とはいえ、意外な嗜好や趣味の一致から関係性がバレるのは、創作でもありますよね。 作品自体は私の方が1年前に書いているのでいいのですが、練って書いた話だった分、単なるネタ被りと思いつつも、絵師さんの作品を見て少しモヤモヤはしています。 原作と推しCPが好きで楽しく書いている二次創作の場で、今後もこのような気分になるのは避けたいです。 ジャンル変更も考えていません。 大勢の人に読んでもらいたいのではなく、ABが好きな人に読んでもらいたいだけなので、これからは作品を出す時はマイピクか新刊のみにした方がよいでしょうか。 字書きの皆さんはこういう時どうされていますか? とりとめのない文章になってすみません。
短編を好んで創っている方いらっしゃいますか? 小説ならショートショート位、漫画なら10ページを越えない作品をよく書く(描く)方のお話がききたくてトピ立てしました!一次二次問わず、純粋に好きでそのスタイルの方の創作語りをきかせていただけたら嬉しいです。 私の場合は、昔読んだ星新一さんや山本ルンルンさんなどの影響を受けて短編が大好きになり、現在オンで活動中の二次創作でも短編ばかり描いています。 短くても心が動く、満足感のある作品が憧れであり最終目標となっています。道半ばもいいところですが、数ページの制約の中で試行錯誤するのがとても面白いです!
字書きです。同人誌即売会のお品書きや値札に、自作の文章を一部引用するのは痛いでしょうか?一般文芸書の帯のようなイメージです。
こういった場所は初めて利用するため、無礼などがあれば申し訳ございません。 【悩み】ポエムちっくな文体を脱したい 二次創作でssを書き始めて一年未満の初心者です。元々ROM専時々支部に書き捨てしているオタクでしたが、リリース直後の書き手が少ないジャンルにハマり初めて本格的に二次創作活動を始めました。 Xなどで投稿を重ねているうちに反応をいただける事が増え、もっと上手くなりたい、きちんと小説を書きたいという欲が湧いてくるようになりました。 そして自己分析を進める中で、自分の書く文章はいわゆるポエム小説なのではないか?と疑っています。 以下、文章がいわゆるポエム小説に該当するか・その場合具体的にどう修正していけば脱ポエム小説できるか、ご意見を賜りたく存じます。 ======= 目が合った。電車の中、向かいに座る彼。金色に輝いていて、スーツや制服のぼやけた色彩の中であまりにも異質だった。 彼をみた瞬間から、頭の中で楽しげなリズムが流れだす。なんだか楽しくなってきて、思わず笑ってしまう。 彼は不審に思ったのか、席を立って他の車両へと歩いていってしまった。まだまばらに席が空いている時間帯とはいえ申し訳ないなと思う。 それにしても、令和の時代に彼がまた流行するだなんて思わなかった。スマホケースまで出ているなんて本当に一大ブームを築いているみたいだ。 懐かしい思いで、音楽アプリを立ちあげる。 トレンドランキングには確かにマツ○○サンバの文字がランクインしていた。
文フリって評論・情報系のサークルってどのくらいいますか? 「自身が文学と信ずるもの」であればなんでもOKと書いてありますが、私は文学評論や文芸情報以外の、例えばサザエさんのじゃんけん統計集みたいなのや廃棄の写真集、数学の公式紹介とかを文学と呼ぶのは難しい気がします。 別にガチの文学じゃなくても文フリって出れる雰囲気なんでしょうか。 それとも本当に文学しか売れないのが文フリですか?
小説を書くときに頭のなかで文章と一緒に映像が浮かんできてすんなりストーリーが繋がるときと、ストーリーはできているけど文章が出てこないときがあります。 前者のときは頭に浮かんだものを書けばいいのでもちろんすらすら筆が進むのですが、後者のときは書きながら文章を考えなくてはいけなくて苦しいです。 ストーリーに無理があるのか?と思い浮かんだセリフとストーリーの流れ、感情をノートに書き出して考えてみたりするのですが(これは前者の場合でも行います)上手くストーリーが繋がっていても文章のブツ切れ感がすごいというか…とにかく筆が乗りません。 すらすら書けるものを書けばいい、と言われればその通りなのですが、季節ものやアンソロなどで決まったテーマから書かなくてはいけない場合、この状況に陥るととても困ってしまいます。 なにか上手く筆が進む方法はないでしょうか。
取材・調査したことってどれくらい作品に活かしますか。 例えばホストパロなら、ホストの勤務形態とか生活時間とか内装とか客層とか結構調べるんですけど、結局「ネオン輝く歌舞伎町。この不夜城の頂点に君臨する孤高の男がいた…」みたいな適当な書き出しで始めてしまいます。 わざわざ店まで行って、最近の歓楽街は殆んどLEDに置き換わっていることも、ネオンやアルゴンのような貴ガスを充填した電飾は消防法の規制対象になっていることも確認したのに、書きたいように書くのでそうなります。 だいたい孤高とか書きましたが、ナンバーワンを取るには他の従業員とのチームワークが大切であって、孤高ではホストは勤まりません。 あと、ホストってどう考えても午前4時就寝正午起床とかだよな~と思いながら、朝7時からジムに行かせたりしてしまいます。 結局書き上がった話は、別に取材なんか必要なかったな…みたいな内容になります。 でも、書く前に調べるのが習慣化しているので、なんとなく調べるのがやめられません。 みなさんは作品のテーマについて取材・調査したとして、どの程度その内容を作品に使いますか。
iPad pro 第4世代を持っている方にご質問です。文字書きで、最近老眼がキツくなってきたためiPadの購入を検討しています。 使用用途:小説を書く、ニコ動を見る、漫画を読む、支部を見る 程度なのですが、このくらいであればiPad pro 第4世代でもストレスなく動作するでしょうか…? 絵描きの方のiPadレポはみたのですが、絵を描くことは一切ないのでこのくらい前の世代でも問題ないでしょうか…?教えていただけますと幸いです。
キャラらしさとはなんなのでしょうか? 最近書いているキャラクターのらしさをどう書けば良いか悩んでおり、自分としては「当然人なのだから環境やタイミング次第ではそのキャラらしくないアクションやセリフを吐いたりするだろう、だからキャラ設定を原液そのまま?で使いたくないなぁ」と考えています 一方薄めすぎると「キャラらしさどこいった?」となりますし塩梅が難しいです 直感ではその狭間に最高のキャラらしさが隠れている様な気もするのですが皆さんどう思います?やっぱり毎回毎回キャラの価値観を真っ向から崩す様な葛藤イベントをおこすべきなんでしょうか?それはそれでワンパターンな気もしてなんとなく嫌なんですが
最近一次創作メイン(時たま二次創作)で小説を書き始めた者です。 二作三作と書き終えていくうちに行き詰まってしまったので、こちらにて知恵をお借りできないかなと思い初めてトピックを投稿させていただきました。 長くなってしまうため要点を箇条書きにて失礼します。 ・書きたいシーン(起・転・結)は明確にあるが、承(つなぎのエピソード)がうまく書けない。 (例: ラブストーリーなら「二人の出会い(起)」「失恋(転)」「結ばれる(結)」は書けるが、「知り合い~友達時点のエピソード(承)」がぎこちなく、機械的になってしまう) ・劇的なシーンを書くことを優先しすぎて、キャラの日常や伏線を盛り込むのが苦手。 ・承の部分を自然に書くコツや、練習方法があればアドバイスいただきたいです。 ・もし似た悩みを持つ方がいらっしゃいましたら、どう対処しているかお聞きしたいです。 以下上記の内訳です。 悩みとしては書きたい部分に繋げるためのシーンが書けないことです。 起・転・結は自分の書きたいことが明確にあるため書くことができるのですが、承がぽっかりと空いてしまいます。 ベタな例ですがラブストーリーを書いているとして、結が「二人は結ばれる」だとしたら逆算して起は「出会い」転は仮に「失恋」、 承は出会った二人が友達~いい感じの関係になるエピソードが必要だと思うのですが、そこがどうしても思い浮かびません。 書けるには書けるんですが、当たり前ですがどこかぎこちなく、キャラ達も機械的で本当にただの繋ぎという感じのシーンが出来上がってしまいます。 おそらくですが、起・転・結の「何かが始まって事件が起きて終息する」という劇的なシーンばかりが書きたいが先行してしまって、キャラの日常パートや「結末に向けて書いておいたら盛り上がるだろうな」といったエピソード作りが拙いんだと思います。 このような場合、皆さんはどうされていますか? 自分では、世に出ている作品の承に当たる部分を書き出してストックしたりしていますが、なかなか身になりません。 何か改善方法や、練習方法などありましたらアドバイスいただけないでしょうか。 以上となります。 長文になってしまい申し訳ございません。 よろしくお願いいたします!