オフ本かな?空白1行空けてるってこと? 行間とかレイアウト次第だけど、カッコも要らないし1行空けも要らないかなと思う これが地の文だとする。地の文がこうやってしばらく続いていることが多いと思うんだけど、それはこのように続けておく。 これがキャラのモノローグだとする。 こんなふうに改行だけすればいいかなと思うけど、これだとダメなのかな。モノローグをカッコでくくる必要もないと思う。 カッコでくくるか、1行空けるかどうかは趣味の小説なら好みだと思うしトピ主のしたいようにしていいと思うけど、自分は読み手としても書き手としてもカッコも1行空けも要らないかなと思う 改行も必須じゃなくて、たとえば Aはゴールまで走った。絶対諦めないぞ。そんな思いで。 こんな感じに改行なくモノローグや心象表現が挟まれていても特に違和感ないから、そうやって書くときもあるよ
視点をはっきりさせてればそういうのは要らないと思う。3さんの言う通り。
横でごめんだけど ここぞと言う時にだけこの形は持って来たほうが効果的かも
その前後が詰まってると浮いて見えちゃうかも。3さんの形を基本にして、5さんがいう通りここぞってときに空いてる方がインパクト出るんじゃないかな。 私も書き手だけど基本は3さんの形で、明確に心の中の声として書きたいときにカッコで括ってます〜
()使わないで表すなら3さんの形か、もう少しはっきりさせたいなら 〇〇〇 ――△△ 〇〇〇 とか、――つけるのは時々やる
緩やかな流れの川を見つめていると、ふと視界の端から何かが見えて視線を向けた。 ……桃? 川上から流れてきたのはなんと桃だった。何度確認をするように目を細めたり見開いたりしてみても、視界には桃が映っている。 こんな感じ? どこもかしこも、この書き方するとスカスカで読みにくいけど、強調したいとこだけそういう書き方するのは全然アリだと思う。むしろ好き
強調したいとき以外改行もいらない派だな 前後の文章で心情描写だって普通にわかるし…
私も7さんと同じで「――」を付ける派 Aは腹を空かせていた。飢えて飢えて仕方がなく、食べ物を探して戸棚を漁っていた。 ――くそ、ハラ減った! 悪態をつきながらAは戸棚をひっくり返す勢いで食料品を探す。しかし何も見つからない。 みたいな